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2008-07

大神購入

なんとなく相方につられて、大神を購入。ヨドバシのポイントで買ったので支払いがないのがなんとなく気分が良い。

  • [GAME][PS2]大神

色々とレンダリングやゲームの方向性で話題となり、発売後も受賞されるほど人気だったりと話にはきいているので、楽しみだ。

ちなみに、レンダリングの方法は下記に詳しい。意外とシンプルな方法であの独特の絵柄を作っているようだ。

【レポート】CREATIVE WORLD 2006 - あの「大神」のタッチ、モーションはどう実現!?

待ち時間用に購入

  • [NOVEL] ブラック・ラグーン シェイター・パーティ(虚淵玄)

構図としては張が政治的に動いて、姉御がおいしい所で出てくるといういつもの構図なのだが、コミックの対談にあるように確かに良い意味で酷いので安心して読める(笑) いつもの登場人物すぎて、黒幕がどうでも良かったりする位だ。これは良いノベライズ。

コンタクトレンズ調整

新しく調整したものを土曜日に受けとってしばらく装用していたのだが、どうも右目の調子が悪く、すぐに異物感を感じてしまう。今回の調整は左目が主で、右目はメーカーこそかえたものの、ほぼ同様のもののはずなのだが。どうしようもないので、上司に午後半休を申請して眼科へ。

どうも右目のフィッティングが悪いということで、また時間をかけて再調整。おまけに少々右眼に傷が出ているとのことで、1週刊程左目生活を強いられることになってしまう。まあ、今回の改善で左目だけでも十分見えるのだが…利き目の逆だし仕事が面倒になりそうだ。

DS-10 で遊びまくり。

通勤中に叩いてみたが、問題ない。音色作成も、まだコツがうまくつかめないものの試行錯誤しつつ挑戦中。あとでどこかでまとめておきたいものだ。

音色のほうはFM音源で昔みたようなパラメータがあることもあり割とわかりやすいのだが、パッチの効果が劇的なこともありまだ全然制御できない。このあたりのコツはどこかにないものか。

10年前位に購入した、X68000でのFM音源の音色集…まだ実家の倉庫をあさればあるのだろうか。とにかく全ページに渡り色々な音色でのOPの繋ぎ方とパラメータがのっているだけという実にわかりやすくも愉快な本だった。

最近噂のDNS問題

なんとなく自分でも更新を忘れそうだったので、メモがわりに。

  • 何が問題かというと、DNS キャッシュサーバ(Resolv Server)に問題。DNS Cache Poisoning により名前解決の結果を改ざんできてしまう。
  • 簡単に言えば、例えば「www.google.com」を引いてアクセスすると、「ウイルス感染する偽サイト」にご案内される。
  • なお、DNS コンテンツサーバ機能は影響を受けない。日頃からコンテンツサーバとキャッシュサーバを分けていれば片方は大丈夫。Open DNS Cache にしていなければなおOK。
  • 対象範囲は広い。とりあえず更新がでていれば当てよう。BINDとか。
  • 攻撃ツールは続々増加中。やられた事例もニュースになってきた。

というのが一般的な話。要するに ISP のサーバとかやられればフィッシング詐欺やウイルス感染にご案内、というわけですな。それで、この攻撃がどの程度脅威なのかと言うと、今迄はうかつな設定だと50%の確率で成功するまでに1日程度。まともな設定ならウンヶ月のオーダーが、約38分で50%、約9時間で100%成功するという位に。

ぐだぐだとした一日

旅行の後始末をしていたり、KORG DS-10 をさんざんいじり倒したり、週刊アイドルマスターランキングのサマーフェスティバルと増刊号を見たり、iM@S KAKU-tail PARTY 3 “Shiny RED”を見たりしていると一日が過ぎた。

しかし、DS-10 は本当に面白い。音色を DEMO にして適当に KAOSS PAD でつつくだけでも楽しいし、事前に Youtube で公開されていた解説動画を見てパラメータの意味を学んでから、音色を作ってみるのも楽しい。ゲームじゃなくてシミュレータだが、本当に楽しめる。

最近の物欲

  • [COMIC] ブラック・ラグーン (8) (広江礼威)
  • [NOVEL] フリーランチの時代 (小川一睡)
  • [GAME][DS] KORG DS-10

ブラック・ラグーンはお仕事モードとそうでないエダのギャップに見惚れる。兄貴も色々と立ちまわって賢いんだけど、今回ばかりは相手が悪い。そしてりっちゃんロベルタ自重しろ。

フリーランチは、東京駅でたまたま見かけて速攻確保。時砂の王の外伝が入っていたのは嬉しい予想外だった。

延々と講演

休憩をはさみつつ3時間半話しっぱなしは疲れる。

繰り返えしているので内容がある程度慣れていて、考えなくても余談が色々と出てくるので、無難に時間内に終了。こういうのでも無駄に先生呼ばわりされてしまうし、一応故郷に錦を飾ることになるのだろうか?

終了後、叔父に迎えにきてもらって夕食とする。酒を酌み交わせるのが嬉しそうだ。従兄弟二人もめんこくなったし。そして何より祖父母もたっしゃで何より、

山形行き

講演のために山形に移動。気温が35度を越える中、背広を着て移動するのは馬鹿らしくも辛すぎる。新幹線にかけこんでほっと一息。

故郷の駅前につくと矢張りどことなく安心してしまう。小雨がぱらついており、温度も快適。地元の人に言わせると暑いらしいが東京からの温度差で十分天国すぎる。まあ、冬では山形でなんでもない気温で東京がおおさわぎと逆転するのだが。

JAXA一般公開

第01回まっちゃ445勉強会

第01回まっちゃ445勉強会 - まっちゃだいふくの日記★とれんどふりーく★

激しく行きたいが、その頃私は JGC だ。非常に残念。
外せない度で言えばJGCの方が上なので仕方がない。

Firefox3 を OSX に導入してみる

Firefox3

流石に使っておかないと仕事上微妙に辛そうなので、とりあえず自宅ものをいれかえてみる。

OSX は Flash の日本語入力まわりでトラブるので、lzycビルドを利用。

念のため、共存できるように Firefox2 を保存しておく。まずは、プロファイルマネージャ[1]を起動して、新規プロファイルを作成。全部今迄のものをコピー[2]してバックアップがわりにしておく。そして、Firefox.app を Firefox2.app に変更。lzyc ビルドを Firefox3.app として放りこむ。

起動して、まずは拡張機能を一通りチェック。Nightly Tester Tools であらかた対処したが、del.icio.us Complete が更新停止していたので、del.icio.us Bookmark の Classic mode に変更。テーマはブックマークツールバーの部分が太くてデフォルトが気にいらないので昔懐しの Whitehart を選択。ちなみにいずれも公式から入手。ブックマークツールバーの左端に生えた項目は「(よ)」にリネームして対処。

Tab Mix Plus だけいいのが無かったので、本家フォーラムより Tab Mix Plus Dev-Build 0.3.6.X をインストール。セッション関係の記録もこの時に復活。

まあ、なんとか動いているようなのでひとまずは使い続けてみよう。

  1. /Applications/Firefox.app/Contents/MacOS/firefox-bin -ProfileManager []
  2. ~/Library/Application Support/Firefox/Profiles 以下で cp -r oldprofile/* newprofile/ []

WordPress 2.6 バージョンアップ

WordPress 2.6

2.6 にバージョンアップ。とりあえず適当に tar で今迄のものを保存しておいてから、プラグインを全部停止。おもむろに日本語版 2.6 (tar.gz) を cp -rpf で上書き。プラグインを再度有効にして、ウェブにアクセスしてデータベースをバージョンアップして、終了。
今迄はバージョン管理に Post Revisions というプラグインを利用していたのだが、2.6 で WikiPedia っぽい履歴管理がついたようなので、無効のままにしておく。テーマ等は特に変更なし。

まあ、とりあえず動いているようだしいいかな。

…と思ったのだが、2.6からついた画像のキャプション機能が非常にうざったい。style=”float: right;” などが軒並 div で無効化されるので、テキストをまわりこませようとすると非常に手のこんだ細工が必要になってしまう。なんだこれわ。

八景島シーパラダイス@200807 (2)

問題の食事場所

14時位と昼も一段落してきたので昼食にしようと、適当に入れそうな場所を…ない。流石に連休だけあってどこもびっしりと人が張りついている。仕方がないので適当にバイキングをしているRose Bay Houseに並ぶ。ところがこの列、なかなか進まない。1時間はいかなかったと思うが、40分以上は並んで理由が判明。

夏場なので外側のテラス部分を使わないでいるのはまだ良いとしよう。しかし、2×2のテーブルを常に一組で運用しているらしく、デッドスペースが大量にできている。これじゃあ注文をバイキングに限ってアラカルト無しにしても、時間がかかるね。店員の練度もそんなに良くないみたいだ。おまけに、どうやらいつになく混んでいる時間帯にきてしまったらしい。後に数組並んだあとはがらがら。つまりは悪い時間帯をひいてしまったということか…仕方がない。

何故かハワイビールのフェアをやっていたので、Fire Rock というペールエールを注文。アルコール片手にバイキングを食べ、並び疲れた疲れを癒す…ああこれもまた回転が悪い理由か。もはや昼食というより早い夕食といっても問題ない時間帯だし、みっしり詰めこんでおく。

最後に、疲れの上にアルコールが適度にまわった状態でふれあいラグーンに行き、イルカ・アザラシ・ペンギンに漏れなくトラップされる。その後はショッピングモールで適当におみやげを物色し、退散。

色々あって疲れまくった日だったが、まあ全体としては悪くなかったのかな。今度はもうちょっと空いている時にきたいものだ。現地のホテルを取れると朝が楽なのでなお良し[1]

  1. 繁忙期は相当の気合がないと無理そうだが。 []

八景島シーパラダイス@200807 (1)

八景島シーパラダイス

朝から出かけて、10時半くらいに現地に到着。チケットを買うと大体11時頃。流石連休だけあって家族連れがかなり多い。浴衣で繰り出す気合の入ったカップルもちらほら。とにかく人が多いのでチケットを買うだけでも炎天下の中を並ぶこととなる。前回は冬だったし本当に空いていたんだなあ。

アトラクションには興味が無いので、アクアリゾーツパスを購入。まずは、アクアミュージアムへ。入ってまもなくの所に、前回はフェアリーペンギンが大挙していたのだが、今回はアザラシの赤ちゃんが生まれたということでアザラシゾーンになっていた。確かに隣の成体と比べると小さいが、フェアリーペンギン程愛らしくはない。

ペンギンこっち見んな

では、肝心のペンギンはどこに行ったのかというと普通のペンギンゾーンに紛れていた。小さいので探しにくく、結局1頭が泳いでいるのを確認できただけ。微妙に残念。しかし何故あんなに皆して羽を伸ばしてじーっとしているのだろう。一方、キングペンギンは盛んに潜ったり水面でぷかぷかと浮いてみたりと鳥であるアピールを十二分にしていた。

前回は水中をくぐって階上に行くエスカレーターの所に、パイプにはさまった魚がいたのだが、今回は注意書きはあれども魚はおらず。飽きてどこかに行ってしまったのだろうか?その他、人込みをかきわけて適当に写真のようなこっち見んなという魚など、色々とみつつ、ショーの時刻に間に合うように4階まで突撃。

セクシーポーズイルカのジャンプ

15分前くらいについて、後ろの方だったがなんとかぎりぎり席を確保。適当にカメラの用意をしながら開始を待つ。

ショーは前回の内容とは大分違っていて、出てくる動物もかなり入れかわっていた。写真のようにセクシーポーズを取ったり3の倍数でアホになるというネタがあったり、イルカ達のガチの芸があったりと、流石エンターテイメントに長けた水族館だけありなかなかに悪くない。ペンギンが「ぺたぺた」という効果音と共にステージを横切るだけというものもあったのだが、凶悪な可愛らしさで立派に芸になっていた。

ただ、新人のデビュー時期なのか、ちょっと練度の足りない芸がいくつか見うけられたのが残念。アシカは何度も出口の方にプールを横切り帰ろうとするし、イルカも球をつきあげずに何度もリトライになるし。あらかじめ4頭中3頭の芸という箇所もあったので、おそらく本番に慣らすべく練習中なのだろう。立派になった所が見たいものだ。

相方の希望によりもう一度ペンギンから巡りなおしてから、ドルフィンファンタジーでイルカ達を眺め、ショッピングモールで特設しているアフリカ水族館へ。アフリカの生物である小魚や蛇、カメレオンなどを解説をつけて展示しているのだが、流石にジャングルに適応しているだけあって発見するのが難しいものが多かった。本館にもあるようなカエルがいくつも紹介されたゾーンもあり、結局最終的にはカエルが見つからない…という感想となってしまった。カメレオンとか興味深いんだけどねぇ。

江ノ島観光

鎌倉を出た後は、江ノ島の方へ移動。あらかじめ水着を持っていっていたので、適当に海の家で場所を借りて着替え、東海岸で少うしばかり海水浴と洒落こむ。時間が遅かったせいもあり、ちょっと下の方の海水が冷たかったが、人も大勢いたし賑やかな時間だった。砂だらけの所なので水も砂しか見えず、透明度が低かったのがちょっと残念。

ちなみに、前回海にいったのは遥か記憶の彼方にある大洗海岸あたりなので本当に久しぶりだったりする。それどころか水着からして院の頃のものなので実に古い。体が泳ぎを忘れていなくて本当によかった。コンタクトレンズなのでがっちりとゴーグルでガードしていたが、こちらも経年劣化に耐えしっかりと役目を果たしてくれた。

その後は江ノ島に渡り、江島神社に参詣して終了。暑い中歩き詰めだったので休み休み戻ったのだが結構ぐったりとしてしまった。

鎌倉観光

相方と横浜で合流[1]して、いざ鎌倉へ。

まずは、北鎌倉で降りて散策。しかし、日差しが強くかなり暑い。日焼止めを塗ってはいたものの、後で見ると首筋がしっかりと赤くなってしまっていた。とまあそういう中を途中で紫芋のソフトクリームを食べたりしながらぶらぶらと歩き、建長寺へ。

庭園蓮

蓮を生けた鉢がいくつもあったものの、流石に炎天下の中ではちょっと萎れ気味。季節的にも紫陽花など色々終わって一段落した所なので華は薄い。しかし、日光の中に緑が映え、木陰を歩けば風も吹きそれなりに快適。流石に連休だけあってか、外国人の団体が訪れたりで人もいっぱい。全部巡るまでには行かなかったものの、各所で手をあわせたり、庭園を見ながら涼んだりして満足したので次へ。

次の目的地は鶴岡八幡宮

本殿奉納品

ここで、相方が厄除けのお払いを受けるというのでしばらく一人で探索。奉納品の酒の山などを眺めつつ、喉がかわいていたので、一旦外まで退散してちょっと水分補給をしてから、改めて境内図を見ながら見てまわることにする。

源氏池ふてぶてしい奴

最初に4つの島があり平家の死を意味するという平家池へ。もうちょっと早い季節だったらさそ見事だろうという蓮があり、若干だが花もあった。源氏池の方に行ってみるとこちらは見事なもので、先程より広くびっしりと一面の蓮。水面がほとんど見えない。

源氏池には弁天様のお社[2]があるのだが、その近くでふてぶてしい奴を発見。ひたすら日陰となっている路の真ん中に陣取って毛繕いをしている。人が近づこうが全くの無視。あまりにふてぶてしいのでいっそ見事。何度から真横を通ったのだが、ぴくりともしなかった。

休憩所でしばし休んだ後、相方と合流[3]して、ひとくさり境内を観光した後は鎌倉駅の方へ。

途中で適当なイタリアンのランチを取り、満足した後は再度駅の方へ。

豊島屋本店鳩の巣

すると、鳩サブレーで有名な豊島屋の本店があったので、思わず寄り道。1階が鳩サブレーを中心とした売り場[4]、2階が「鳩の巣」となっていた。鳩の巣に上がってみると、そこには鳩を模した置物などが一杯。鳩を乗せた女性などといったものに混じって、中には写真のように鳩が参詣のようなことをしているものもあり、なかなかユーモラスだった。

  1. なんで時間指定で合流のはずが20分待ちになっているのか。流石だ。 []
  2. 旗上弁天社 []
  3. 携帯の圏外が各所にあるようで合流にも一苦労。こんなんばっかり。 []
  4. 本店限定のグッズやケーキなどもあるようだ。 []

iPS細胞 世紀の発見が医療を変える (八代嘉美)

iPS細胞 世紀の発見が医療を変える (八代嘉美)

古い友人が出した本だからというわけではないが、「ブルーバックスではないの?」というのが誉め言葉になる位、門外漢で素人な私にも読みやすくわかりやすい本だった。

流石はオタクの道をつき進み、離れようとしてみても結局もどってきており、あげくの果てには日本SF界の深みに飛びこんでいく男。推薦文はなんと筒井康隆だし、構成力や読ませ方にも同人で培った技術が如何なく発揮されている。真面目な本でなかったならば、表紙絵まで手配できたんじゃないだろうか…。

と、いうのは程々にして、実際にかなり構成が良くできており、全く知らない状態から読みすすめてもわかりやすい。本格的に書名にある iPS 細胞が出てくるのは9章中6章になってから。そうして終盤の iPS 細胞がらみの最先端技術の紹介になってくるのだが、そこに至るまでに必要な前提知識である ES 細胞や再生医療といった物事を丁寧に解説してあり、新聞等で読む程度のキーワードさえ知っていれば十分後半の話題に備えられる。

内容は、ES 細胞とはなんぞやという所からはじまり、ドリーなどのクローン話をひきつつ幹細胞の話、再生医療といいつつ体の中でどのような事が起こっているのかという深い話まで一度持っていってから、今度は一転して研究者の倫理と研究の歴史、そして iPS 細胞とその展望となっている。

とにかく一般人にわかりやすい程度に良く情報が引いてあるのが特徴だ。研究者とその業績が事あるごとに書いてあるので、おそらく調べようと思った時に良いとっかかりになる。索引もあるので後から見直したい時もばっちり。

なお、後半になればなる程手綱が緩むのか、多少形ばかりの断りをいれつつ、ガンダム00からジェンダーSFまで段々と素人おいてきぼりな会話が横道として入ってきている。クラークやアジモフならともかく、わざわざイーガンを持ちだしてくるあたりは業が深いというべきか。本職から趣味に至る私がわからないたくさんの話題も含めて、著者の博学・衒学っぷりが良く出た本であった。

最近の物欲

  • [BOOK] iPS細胞 (八代嘉美)
  • [BOOK] 真ク・リトル・リトル 神話体系 (4) (H.P.ラヴクラフト)

とりあえず購入。

ローマの休日禁止っ!

CNN.co.jp:スペイン広場など有名観光地での飲食禁止、ローマ市条例

どうやら10月末までは、ジェラート片手と洒落込む真似はできなくなったようです。

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