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2009-01

[DFF] スペシャルデーはレベルアップの日

日曜日はスペシャルデー。

昨日とあわせて、LV100 達成はティナ/シャントット/クラウド/セフィロス/皇帝 に。

ティナ以外は全部各種先生まかせのやっつけレベルアップなのでボロボロです。

[DFF] エンディング到達


やっと10人全員クリアして、Shade Impulse へ。ここでおもむろにシャントット様登場…登場だけ?。

Shade Impulse も長かったのだけれどもなんとか突破し、エンディングへ。正直ストーリーは分散されすぎていてちょっと散漫かもしれない。ただ、「うぼぁー」とか「いいですとも」にこだわるスタッフなので、キャラクタが立っている作品では非常に「らしい」表現が多いのは良い。

全員クリアしたので無事特別ステージが出たので、シャントット様のルートをクリア。全編ウィンダスの音楽なので非常に気がぬけてしまうのは仕様ですか? そうしてやっとシャントット様が利用できるように。

…はっ、何故LV100に? ちょっとシャントット先生[1]の性能を確かめようと動かしていただけなのに。おそるべし。

新モードとしてひたすら闘うデュエルコロシアムも使えるようになり、ここからが本番らしい(ヘルプで本当にそう言っている)。

  1. やればなぜシャントット先生かはよくわかります。 []

新年の銚子を巡る

両親と銚子に出かける。

飯岡刑部岬展望館飯岡刑部岬展望館より

まずは飯岡刑部岬展望館へ。九十九里浜が一望できる展望台スポットなのだが、光と風と名がついているだけの事はあり、上に登ると海風が凄い。あまりに寒いので、早々に撤退。

次に、地球の丸く見える丘公園へ。ここには展望館があり、入場すると屋上に設けられた展望スペースから、遮られずに360度の水平線/地平線を見ることができる。階下で銚子電鉄の濡れ煎餅を売っていたので、お土産におしつけられる。後で食べたところ、味が濃くない方を選んだのだが、それでも結構しっかりとした味があり、良いお茶受けだった。

犬吠埼灯台

その後は、犬吠埼灯台に行って灯台に登ってくる。中に入ると狭い螺旋状の階段をひたすら登っていくのだが、当然登り下りが併存しているためすれ違いが多発する。狭いのでなかなか難しい。特に最後の箇所は完全に一人しか移動できない急な階段となっており、しばらく片方が移動した後移りかわる、といった待ちを要することとなる。元々観光用ではないから当然か。

最上段のランプ部分は封鎖されていて見えなかった。デジカメだけ入れて撮ってみたがよくわからない。聞くところによると以前は霧笛も聞けたそうだがこれも止まっているとのこと。ちょっと残念。

犬吠埼灯台より犬吠埼灯台より

上にでると風が強くて寒いものの、流石に景色は抜群。付属している気象用なのかの鉄塔も、上部がよく観察できた。

降りて周囲を見ると、このあたりならではの植物が多数あり、灯台のまわりをぐるり一周するだけでも楽しめた。

銚子港 蔵鮪

その後、銚子港によって、蔵鮪という店でお昼とする。ここはあんこうの鍋が良いらしいのだが、残念ながら新鮮なあんこうのみを使っており、冷凍物は使わないので、漁港が休みの今は出せないとの事。おすすめのセットを頂いておく。新鮮なので刺身だけでなく叩きなども一味違う美味しさがあった。今度はあんこうを是非試したいものだ。

帰りは丁度西日が刺す時間。なので信号に西日が被ってしまい、一部見えないくらいに眩しい。なんとか家に帰りついたあとは皆してぐったりとなっていた。

謹賀新年

Mirant endavant
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あけましておめでとうございます。

昨年一年をふりかえると、まず色々と旅行したなというのが一つ。

アイドレス1を3ターンで心理的な無理により実質引いてからはや幾年、という程でもありませんが、気がついたらアイドレス2になっていて、ますます私の技能(特殊・一時的)は生かしにくくなっている様子。

だけども、その割にオフ会だけはマメに参加していて、今年は関西まで足を伸ばして東京以外にも大阪や名古屋に顔を出しまくっていた気がします。併設して科学館やら水族館にも行きまくっているのでお得です。おかげで関西圏は幼少以来ですが、大分慣れてきました。

もっとも、話題が現行アイドレスになると当然ついていけないわけで、すみっこで知り合いと話しているだけが関の山ですが、まあみなさまよろしくお願いします。

甘味方面では今年は挑戦が過ぎたというか、色々と年を考えだせというべきか…まあスキヤキやクリスマスは良い恒例なので、また来年もやりましょう。クリスマスの予定を迷わず食事に傾けられるあたり、ある意味おわっている気もしますが(苦笑)

仕事は、延々一つの案件に苦しめられ続けてます。まあ過去の自分のせいなんですが、いきなり放りこまれてわけもわからずフォローなくぐだぐだした所が全部返ってきているという、ある程度自業自得?

まあ、色々と地雷もありましたが、その分幸福度の高い出来事もありましたし、そう悪くもない一年でした。

昨年一年ありがとうございました。今年もよろしくお願いします m(-_-)m

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