- 2009-07-25 (土) 22:18
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最初の数話程を進めてみる。
OGsのツインバトルシステムが面倒になったのか、今回は編成中にだけ組み合わせられるパートナーバトルとなっている。そのため、ユニットの数が増えにくい。まあ、どうせ後半になると余りまくるのだろうが。
久しぶりにやったからか、やたらと微温く感じる。その理由として、最初から長射程の機体が多く、適度にある要害と艦船の指揮効果影響下で一方的にアウトレンジから攻撃できるのが大きい。パートナーバトルシステムの調整用[1]のためか、修理・補給能力を持つユニットの数が多く、一旦気力が上がってしまえば事実上強力な攻撃を打ち放題となっていることもある。
もっとも、いつものような感じならばそのうち数で押されるとかHPで押されるとか特殊能力で押されるとかするはずなので、まあ序盤だからという感想に落ちつきそうな予感。
関連記事:
- 修理・補給能力を持つサブ機がいるとターン毎にHP/ENが一定回復する効果がある。 [↩]
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