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2009-07

[GAME] FFTクリア

通勤中にちまちまと進めていたのが、やっと終了。実にハッピーでないエンディングで良い。

最終パーティはナ/見、ナ/聖剣、ナ/全剣、時/白、召/算でした。

さて、次はどうしよう。無限航路(DS)も楽しそうだし、ネタ的には恋する〜狙いでProject DIVAという手もあるがリズムゲームは苦手すぎる[1]。まあ、無難に俺屍でもいいか。

  1. スペースチャンネル5をクリアできない程度の能力。マイケルの追悼をしようにもそもそも逢えない。 []

ぺったりとした口なおし

早速ヨドバシに寄って買いなおして、張りつけ。ああ楽だ。やはり手触りはこれ位しっかりしていなくてはいけない。

iPod touch アップデート

iPod touch 3.0 update

  • [Audio] simplism TR-SCTC2-BK Silicone Case for iPod touch(トリニティ)
  • [Audio] iTunes Card 1500 (Apple)
  • [Audio] iPod touch ソフトウェアアップデート 3.0 (Apple)

この1500円が用意してあるあたりが憎いな。PSPだとこのあたりの金額が刻めないのが辛い。

待望の WGConnect (これが無いと実質外で無線サービスに繋げない)がバージョンアップされたので、1500円カードを買ってバージョンアップ。

しかし、一緒に購入したシリコンケース(simplism TR-SCTC2-BK)がおお外れ。背面が滑るし、付けたままではドックに入らない…「対応」とは本当にコネクタが露出しているというだけの意味だったらしい。

ASDEC の保護フィルム(Twin Protect Film TP-IP07)のほうが、微妙に背面隅が剥がれてくるものの、しっかりとしたグリップ感とそのままの薄さで良かった…マイナーな種類の製品なので、在庫が消えないうちに買いなおしてこなければorz

Gulden Draak

Gulden Draak

黄金竜という名前もあり、最近お気にいりのベルギービール。一時期に比べてベルギービール全体の価格が上がっているが、それでも気にいったのでたまに買ってしまう。今回は同時に買った Bobelin Brune も悪くなかった。

特徴としてはとにかく濃厚でどっしりとした、鈍い赤色のビール。味は甘めといえばそうだが、色々と強いので印象的にはそうでもない。大量には飲めないが、小瓶で味わうならば丁度良い感じ。330ml以上はちょっと難しい。

度数も味に応じて10%以上と高くかなりの酩酊感がある。私の場合度数が高くともあまり芋焼酎等では酔わない(=少量で済む)ので、飲み口の差がかなりあるのだろう。ただ、何かとあわせようとすると強烈に主張するビールのでちょっと下品な位のしっかりとした味のつまみがいいのかもしれない。

Macでは「何回も何回も観てニヤニヤ」以外に何がバレるのか

高木浩光@自宅の日記 – Macでは「何回も何回も観てニヤニヤ」がバレる

mdls でファイルを開いた日付の一覧が見えるというので、他にはどんなものが見えるのかを調べてみた。

「Mac OS X システム管理」によると、属性の本体は各ボリュームの .Spotlight-V100 にある。わざわざインデックスを作りなおさせなくても、このファイルさえどうにかすればいいように見える。

ただ、内容的にかなり複雑なようなので変更は mdutil(1) を介せと同書にあった。mdutils を使うと、# mdutil -E / でインデックスの削除&再作成となる等いくつかの操作ができるようだ。

指定できる属性は、Apple の Spotlight Metadata Attributesに詳しい。

共通部分(Common Metadata Attribute Keys)だけでもこれだけあるので、本気で調べれば色々と見つかりそうだ。日付関連だけでも kMDItemAttributeChangeDate(最終変更日), kMDItemContentCreationDate(作成日), kMDItemContentModificationDate(変更日), kMDItemDueDate(到着日?不明), kMDItemLastUsedDate(最終利用日)とある。

  • kMDItemAttributeChangeDate
  • kMDItemAudiences
  • kMDItemAuthors
  • kMDItemCity
  • kMDItemComment
  • kMDItemContactKeywords
  • kMDItemContentCreationDate
  • kMDItemContentModificationDate
  • kMDItemContentType
  • kMDItemContentTypeTree
  • kMDItemContributors
  • kMDItemCopyright
  • kMDItemCountry
  • kMDItemCoverage
  • kMDItemCreator
  • kMDItemDescription
  • kMDItemDisplayName
  • kMDItemDueDate
  • kMDItemDurationSeconds
  • kMDItemEmailAddresses
  • kMDItemEncodingApplications
  • kMDItemFinderComment
  • kMDItemFonts
  • kMDItemHeadline
  • kMDItemIdentifier
  • kMDItemInstantMessageAddresses
  • kMDItemInstructions
  • kMDItemKeywords
  • kMDItemKind
  • kMDItemLanguages
  • kMDItemLastUsedDate
  • kMDItemNumberOfPages
  • kMDItemOrganizations
  • kMDItemPageHeight
  • kMDItemPageWidth
  • kMDItemPhoneNumbers
  • kMDItemProjects
  • kMDItemPublishers
  • kMDItemRecipients
  • kMDItemRights
  • kMDItemSecurityMethod
  • kMDItemStarRating
  • kMDItemStateOrProvince
  • kMDItemTextContent
  • kMDItemTitle
  • kMDItemVersion
  • kMDItemWhereFroms

kMDItemUsedDate が無いのは、何故だろう。Xcode 3.0 リファレンスマニュアルで MDItem Class を見ても無かった。謎だ。

Wikipediaってニュースサイトだっけ?

「検閲」か「編集上の判断」か——Wikipediaの情報削除めぐり批判 (1/2) – ITmedia News

Wikipedia の理念から言えば百科事典としてのアーカイブ性なわけで、Wikipedia:ウィキペディアは何ではないかにある通り。

事実の暴露や報道をする場所ではありません。もっぱら知られていない事実を公表することが目的ではありません。事実ならば何を書いてもよいわけではありません。個人のプライバシー、また特に不謹慎とみなされる場合のある事象の記述に関しては、それが事実であっても保守的な態度で記述を避けるべきです。事実の報道は、姉妹プロジェクトのウィキニュースでなら歓迎されます。

ニュース・ニュース速報の場所ではありません。ウィキペディアでは、突発的な出来事の報告をするべきではありません。ニュースに採り上げられる速報的な話題はしばしば誤っていたり情報不足だったりしますし、またしばしば十分な考察や多面的な視点を欠くものです。最新の出来事についての速報はウィキニュースの領分です。しかし、現在ニュースの話題になっている事柄に関し、百科事典的な記述として記事を作ることは良いことです。

見ての通り、新鮮なニュースはウィキニュースの対象のはず。よって、こういう意見それ自体が私としては的外れに見えてしまう。

ウェールズ氏とWikipedia管理人の行為は、Wikipediaを「完全で公平なニュースと情報の源」と考えている人々からの信頼を損ねると指摘する。

まあ、実体としてそう利用している人が多いしそう考えてしまう人もいるんだろうなということまでは否定しないし、だから改めましょうとまでは言わないけれども。そう見る分には勝手だけれども、そうでなかった場合に文句をつけて論破されたら納得してねと願う程度か。

ニュースサイトではないはずではあるもののニュースサイトの側面が存在してしまう以上、一般の慣行として報道自粛などがあるのに従うのは特に妙なことではないと考える。きちんと後から説明責任を果たそうとしているわけだしね。闇から闇への編集だと、「基本的な方針」に沿っていないとして「一部管理者の暴走」をまず疑うかな。検閲とまで思うのはそれが汎化されてから。

いずれにせよ説明責任が果たされ、納得できる範囲で理由づけされている以上、私にとっては今回は問題がないケースだと考える。

謎の幅

職場で Firefox を 3.5 にして見ていたら、何故か写真を横に重ねた部分が溢れていることに気がついた。よくよく見ても特に妙な空白などはない。しかし、Internet Explorer で見てみても同じ…さては Firefox 特化になってしまっていたか。

家に帰って調査。Safari でも確かに同様のレンダリングとなる。謎の幅が出てしまっていて、横幅が安定していない。

結局、スタイルシートを調整して逃げた。そもそもタイトル部分のせいで制限になっている固定幅をいい加減に解除すべきなのだろう。いい写真はないものか。

XHTMLは趣味人仕様なのか

W3C,マークアップ言語「XHTML 2」を「HTML 5」に統合へ:ITpro

W3C が、XHTML2 を、HTML を XML シリアライゼーションしたものとして、HTML 5 仕様に含める方向性で決定。

ルーズでも動く一般向けをHTMLを柱として、厳密性を求める部分をXHTMLにということになるのかな。できれば厳密性の高いHTMLがその流れで増えて欲しいけど、結局はDreamweaver等のツールとブラウザでどこまでルーズさを許容するかによるんだろうなあ。

天気予報は雨なのに

雨が降りそうだというので、傘をもっていったら、外出したにも関わらず一度も降らなかった。なんだか微妙にくやしい。

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