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ラブプラス 友達モード

くそう可愛いなもう。というわけで、照れまくる様は良いものです。

30日目に強引に初デート。白いブラウスに翡翠色のスカート。いかにもお嬢様風ですな。しかし、いきなり秋のハイキングコースとはハードな。人によってはきちんと休憩場所を確保しておかないと難しいと思う。まあ、テニスで鍛えているからそのへんは大丈夫なんだろうけど、口実の小学生女子は大丈夫なのか? 歩く時に距離を取るのはまあそんなものか。高校時代に電車で向いの座席に座ったことを思い出す[1]

33日目。高嶺と組んでダブルス試合。テニスにかけた青春だから…って『手塚部長』ペア相手!? そりゃあ勝利は無理ですな。ここはテニヌ部だったのか。

そして、世間の人は極端に短いメールを送信しあうのが普通なのか。言葉が足りないと酷いとMLやNetNewsで思い知っているし、最低限の要件でもなかなかこうはならないな。

ところで、知識のチェックのハードルがやたらと高く、8割位とってないと難しいようだ。何個イベント落としたんだろう。

38日目に(当人は違うと言いはっている)二回目のデート。白のニットのセーターに同系色のスカート。しかし、小3の初デートにすすめるのに港の公園とは。渚を歩いたりやけに高機動型ですな。そして、休憩中にテーブルに胸を乗せるような仕草をするのは、その年代の男子の前だと非常に危険だと思う。

だから別れ際に小さく手をふる動作が凶悪なんだってば…。

41日目。朝の通学路での待ち伏せ。翌日も連続か。

55日目。性格確定らしい下校のおさそいがくる。どれを選ぶか悩んだ末に、中間位の性格を選ぶ。

56日目。放課後に不意打ちで手作り菓子のプレゼント。部の全員分は作れないからあなたにだけって、クッキーとかで量産すれば比較的容易にいけるはずなので、どう見ても言い訳ですな。

61日目。帰り掛けに公園でアンブッシュ。一緒に帰ろうとしたら悪友が邪魔して、やっと解放されたら、という時刻なので遅そうだ。そして自宅まで送りわんこ。深夜メールでその後のフォローは無しですか。

62日目。俺の嫁キターという夢。って、マイクに向かって宣言させられるのか…‥。後半これがメインだとすると、なるほどイヤホンマイクでもないと駄目なわけだ。

65日目。愛花から告白を受ける。もちろんOK。しかし実に強力ですね、これ。

かくして「恋愛ビギナー」のまま恋人モードに。と思いつつ微妙な時間帯なのでスキップモードに。

スキンシップモードの練習で、秋色のワンピース。なかなかこれも良いな。そしで電話がまた強力ですな…‥orz(←何故かこうなる)

70日目。デートの衣装が、臍出しのちょっとパンク方面の服。あまり似合わないな。そしていきなり「もっと他のどこかも行きたい」「もう帰りたくない」とコンボきめられましても…これはR15であってR18ではないので(げふげふ)まあ、いつもの誤誘導なんですが。

88日目。遊園地デートでようやく頬にキスを成功。

夜にリアルタイムモードにしたところ、バグにはまる。本来はチュートリアルで電話しなければならないのだが、時間的に電話できないため時間が進まず何もできなくなる。仕方がないので一旦電源をきって怒られてから、スキップモードにして解決。

夜にラブプラスモードにしたところ、「風呂上がりのまどろみ」で、パジャマにオールバック洗い髪の愛花が。眉が太めなので、なんとなく壬生屋っぽい。

…と、延々やっているときりがないのでこのへんで終了。

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  1. まあ結果はアレだったわけだがorz []
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