When the rain falls silver
碧の軌跡到着
- 2011-10-01 (土)
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- [GAME][PSP] 英雄伝説 碧の軌跡(通常版)
待望の碧の軌跡が到着。
前作からの引き継ぎデータで開始。いきなりクライマックスからはじまり、畳みかける展開は前作あればこその見事さ。FC→SCは強烈な引きでしたが、今回はさほど引いていない、そんなところを実にうまく繋げてます。
引き継ぎなので微妙に弱い気がするのはきっと気のせい。フラグは主にエリスと立てた状態。
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ダークソウルで色々彷徨ってみる
- 2011-09-29 (木)
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牛さんが倒せなくて、デモンズソウルで言うところのニート戦士のいる初期地点のまわりをぐるぐる探索してみる。
墓場のスケルトンは…うん、まだ無理。さんざんおいかけまわされて死亡。地下に行ってみて、亡霊に手も足も出ずに退散。
結局方面としては牛さんに行くしかないらしい。奇跡を教えてくれる人や鍛冶、火防女、商人などのサポートメンバーを見つけたので微妙に戦力増強。ショートボウを買えたのが嬉しい。
実は技量が足りないのでショートボウを打ってもダメージは1なのだが、これを使えば釣り(pull)ができるのが重要。今までおそるおそる1歩づつ進んでいたところが、一気に楽になった。
というところだけれども、おそらく序盤も序盤のボスでつまっている現実はかわらない。
まあ、これもデモンズソウルか。「あまり相性良くなさそうなボスだな」とは思うけれど、まだ心は折れていない。
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「日本史年表・地図」を衝動買い
- 2011-09-28 (水)
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- [BOOK] 日本史年表・地図
- [BOOK] SF魂
(小松左京)
- [BOOK] 教養としてのゲーム史
(多根清史)
時間調整で本屋に寄り、教養としてのゲーム史を探していたら、平台にある小松左京の本を発見。
同じく平台で見つけたのが日本史年表・地図。手にとってみると素晴しい密度の年表にカラーの各種地図がこれでもかといわんばかりに溢れている。その情報密度の濃さに圧倒されて、即購入決定。
世界史版もあるようなので、購入しなければ。マクニールの「世界史」を読んでいる途中なので、副本とした使う地図に丁度良さそう。大域的に扱うので、世界史の方針ともあう。
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二度目のボスで苦戦
- 2011-09-26 (月)
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ボスまで行ったものの即死。途中が難しく、なかなか安定して先に進めない。
篝火から出て、手前の雑魚に1撃もらいつつ倒し(この時点ですでに弱い)、奥の弓と、その後上がってくる雑魚を始末。火炎壺を連続して遠投されるので、通路の途中まで行って騎士を誘いだして撃破。もう1回いって雑魚を誘いだし倒した後、建物につっこんで奥の雑魚を倒す。そして駆け付けてくる2体を倒し、壁越しにいる1体を倒して階段を昇る。3体いるので階段を利用しつつ1体づつ倒して、梯子を登って火炎壺野郎を撃破。塔を登って弓野郎を撃破。降りて目の前にいる2体+かけつけ1体の騎士を、誘いだして順番に撃破。
というあたりまでやると、大抵どこかで崩れて、その後にやられてしまう。ボスのいる霧はもうすぐなんだけど、その前に安定して進めるようにならないと。
オンラインでヒントが見たいところだ。
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DARK SOULSを開始
- 2011-09-25 (日)
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DARK SOULSを開始。いきなりバージョンアップがはじまる。そして謎のダイアログ。
恐る恐るOKすると、オフラインモードで開始するとメッセージが出たので「ああ、これで噂のフリーズは回避されるんだな」とキャラクタを念入りに作成。
…開始早々フリーズしたまま戻りませんでした。キャラクタロスト。
仕方が無いのでPSNからログアウト(直接のメニューに無い)してからプレイ開始。最初に間違えて引退する人を叩いてしまったので、念のためにやりなおし。最初に騎士を選んでみたらドッスン回避が嫌な感じだったので、聖職者を選択。最初から回復の奇跡が使えるのがおいしい。
操作感はほぼデモンズソウル互換。前作をやったことがあれば自然に馴染むでしょう。左スティック+R1でキックができるので、武器を痛めずに障害物を壊しまくれるっぽい。
北の不死院を抜けて、亡者騎士が出たあたりまで進んで本日は終了。
不死院は、チュートリアル相当なのかな。前作を思い出して一部逃げまわっていたら、案の定失敗しました。そして、本編に進んでからの火炎壺と弓の牽制がなり嫌らしい。よくよく見れば障害物が見つかるものの、初見では「え?え?」という方向から振ってきて、亡者に囲まれてリタイア寸前まで行くこと多数。うん、これでないと。
パリィを篝火の近くでしばらく挑戦してみたものの、今一タイミングが読みきれずにまだ微妙。雑魚だと思ってロックして後退し誘い出そうとすると崖下に落下する配置が心憎い。亡者騎士がいかにも強そうだったので、ローリングで逃げて逃げて奥の指輪だけ頂く。どこまで追ってくるか試してみたら篝火まできたので、結構びっくり。
何にせよ、これからしばらくは緊張感のあるプレイで楽しめそうだ。まだ指針や目標となる数値が見えていないので、ステータスの伸びをどこにつぎこむかが悩み所。
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BAQET
- 2011-09-25 (日)
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BAQETでランチ。イタリアンフェアということで、トマトたっぷりのカツレツをチョイス。バジルがきいてなかなか良い味でした。
食べ放題なパンのコーナーと逆側に配置されてしまったので、焼き立てなどが把握できなかったのが若干不満。やはり焼き立てのパンが食べられてのBAQETデスヨ。
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電網適応アイドレス~トークショウ/シーズン2
- 2011-09-24 (土)
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相方のつきそいで電網適応アイドレス~トークショウ/シーズン2イベントに参加。阿佐ヶ谷のロフトは実にわかりにくい場所にあった。
現状をある程度追ってはいるものの遠ざかって久しいので、酒を飲みつつ適当に誤解しそうにない事実だけをTwitterに流してみる。
あ、これはこれで適度に楽しんでいます。為念。
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[物欲] 新刊購入
- 2011-09-24 (土)
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- [COMIC] 魔法少女リリカルなのはViVid (4)
- [COMIC] 魔法戦記リリカルなのはForce (4)
- [NOVEL] ダブルクロス The 3rd Edition リプレイ・カオスガーデン 楽園のイヴ
なのはは限定版が先に出るので、通常版待ちが面倒。
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嵐の跡の深大寺
- 2011-09-23 (金)
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相方に連れられて深大寺を散策。まずは門前の松葉茶屋で10割そばを頂く。評判の店だけあって好みからは外れるところがありつつも流石に美味しい。次はもうちょっと挑戦して副菜を頼んでみようと決意するに十分な味でした。
神代植物園は入場の前に口頭での注意あり。先日の台風で色々と大変だったらしく、通行止めの区間がかなりあるらしい。
こんな感じで危なそうな場所が保護されていたのだけど、実際上を見上げてみるとあちこちで折れた跡とか落ちた小枝とかあるわけで、ひとまず本当に危ないところだけルートごとふさぎましたといった感じ。広いだけに復旧も大変そうだ。
見かけた中で最大の倒木がこれ。巨大な木が根から横倒しになってしまっている。すぐ奥では育った桐の木が途中からぽっきり。雨風の力を思い知る光景でした。
とはいえ、風がうまく抜けたエリアや草花、温室は結構持ち堪えており普通に見ることができます。まわり道必須でルートがいつもと違うので、今迄気がつかなかった東屋をみつけたりと、これはこれで良い散策。
ただ、本来なら気持ち良い芝生が、落葉やその他のもので色々と埋まっており、外でくつろぐにはまだ若干厳しい様子。被害状況の確認と通常運営だけで手がまわりきらないんでしょうね。散策している途中も造園業者のものらしきロゴをつけたゴミ収集車が走っていきました。
植物園以外はどうかというと、深大寺は見た限りはそんなに影響が無さそうでしたが、その横道でこんな風に壁をつきやぶる倒木を発見。遠近感でなく本当に壁が傾いてます。
駅前に戻ってみたら、丁度近くの神社が例大祭だったのでついでにぶらぶらとひやかして、深大寺散策は終了。
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新宿タカノ フルーツバイキング
- 2011-09-22 (木)
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いつもは数時間待ちのところが、今回相方と行ってみたらさらりと入れたので。
デザートタイムが残り10分で、ぎりぎりパフェやクレープが頼める時間、そしてしばらくするとディナータイムということで、ピザやサーモン、オムレツが頼めるように。そしてもちろん季節のフルーツが食べ放題。今回は主に葡萄とメロン。特にメロンは核種食べ比べできるのでかなり豪奢な気分に浸れる。
なるほど、これならば何度も通う人がいるわけだと納得。ごちそうさまでした。
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お月さま展
- 2011-09-22 (木)
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ぶらついていたら、小田急でJAXA協力の「お月さま展」というのをやっていたので、見てみる。
基本的にはレストランフロアの壁にパネル他を展示してまわるだけだが、月の正確なモデルやSELENEの模型があったり、件のかぐやの月面ビデオがあったり、赤青立体眼鏡での月面立体視があったりと、バラエティ豊か。
普通の展示も良く見るとルノホートがさりげなく入っていたり、かぐやで募集したメッセージからの選り抜きがありその中にかなりつっこみたい類の文句が紛れていたり、ラスト付近に突然はやぶさ〜はやぶさ2計画が出てきたり、と考えるとなかなかに面白い。
27日(火)までと残りは短いですが、気軽に見られるので新宿の西口方面で時間があったら是非どうぞ。
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