Home > Tags > その他

その他

みなもすなるインタビューとやらに

質問のためにザ・インタビューズアカウントを作成していたのだが、何故か質問がきていたので答える。

どうせまともな答は期待されていないと判断したので、いつも通りにズレた感じで返答。もっとも、mixiで以前答えた口説き文句が意外に好評(?)だったようなので、どこで良く受けとられるかわからないものだ。

Macによるサバイバル術

MacBookAirは中華包丁として使えるのか。 | mochrom / ehita

キャベツまでは切れる。人参は無理、と。MacBook Proだと(比較して)分厚いので無理ですね。

男子をしつける

特徴のない男を理想の○○系男子に味付けする方法 by Gow!Magazine(ガウ!マガジン)

それでも女としてのプライドが邪魔をするようなら、自分の愛犬に良く似合う洋服を着させて、いっしょに散歩をするようなものと考えてください。

(中略)

目には見えないリードを操り、アメとムチを使い分け、時間とお金を掛けて上手にしつけられれば、どこに出しても恥ずかしくないオシャレ彼氏のできあがりです。

あれ、どこかで見たような…。中身はもうちょっと生活よりだった気がしますけど。

メモ

モテるセキュリティ女子力を磨くための4つの心得

lacmhacarh〜の方のメール転送を止めてみた

最近スパムしかこないので、いくつかのウェブサイトの連絡先をかえれば、ぐっとスパムが減るはず。ということで挑戦。

結局いくつかアカウントが移行してなさそうなので再開。そっちのメールアドレスをかえてから停止しないと。

たまには

年内でお願いしますという作業がさらっとお客様より飛んでくる昨今なわけですが。

いつの間にかこんなもの(iTunes Store)があったので一応記録。

カテゴリーがあれだったり、対応言語がそんなに大丈夫なのか、とか裏はどうなんだろうねえとか色々思うところはありますが。なかなかの誰得ぶりの機能満載。

好みにあった人は使ってみるのも良いのではないでしょうか。

First Thing First Manifesto

First Thing First Manifesto – Elephant & Castle

グラフィックデザイナーによる宣言。

乱暴に要約すると「デザインは人に影響を与える仕事なのだから、デザインを悪用するのではなく向上のために使おう」という事?

仮面ライダーW

完結。前回できっちり終えてどうするのかと思ったら、しっかりとエピローグを作ってきた。特に中盤嫌になったこともないし、最初から最後まで実に安定していて良かった。

…特にここしばらくライダーはエンディングが不満な作品が多かったしねえ。ディケイドといいキバといい。電王、カブトはそれなりに満足だったけど、その前は…だし。

いい作品だった。次のORZOOOが電王後のキバ状態にならないのを祈ろう。

ログホラ もげろ図

あまりにもシロエがもげろな感じなので、実際に図にまとめてみた。うん、これは酷い。

アイコンの図は本編掲載のイラストから適当に切り抜いてGIMPでサイズあわせ加工だけしたもの。

まおゆう(仮称) 登場人物一覧表

ふと思いついたので、魔王「この我のものとなれ、勇者よ」勇者「断る!」のデータをgrepしてsortしてuniqして呼称の一覧を作成。Google Docにつっこんでみた。概算で450人以上と思っていたよりも登場人物が多い。

Twitterの #maoyu クラスタで公表したところ、早速空白のデータを埋めてくれる人も表れた。まあ、起爆剤となったなら何より。

刀傘 – かさな

刀傘・かさな公式HP−かさな工房−刀の人−

浅草に輸入品っぽいのは売ってたけど、こちらは鍔が色々あったり本格的でいいなあ。

「無い」ことを適切に伝えるデザインは難しい

できないことのデザイン – レジデント初期研修用資料

成功したデザインは、できることだけでなく、できないことを、ユーザーに正しく伝えることができるから、ユーザーは、道具の機能を容易に想像することができるし、ユーザー自身もまた、デザインを通じて、機能の改良に貢献することができる。

マニュアルとかを書く機会があるけれども、これが難しい。形状や雰囲気からユーザに提示することをアフォードするというけれども、無いことをアフォードするためにはまず複雑だと難しいし、余分なものがありすぎても難しい。

だからウェブサービスでも単機能のものがわかりやすさという点で最初は有利だし、例えば私のサイトのような旧いタイプのごちゃまぜはPVを稼ぐすべはないだろう。求めてもいないけどね。

逆に意図せず「ない」ことを伝えてしまう場合もあるので、そちらも注意したいものだ。人は食事所でメニューがあれば、多少壁にポスターがあったところで、メニューに無いものは思いいたりにくい。思えるとすれば、それは「壁に有用な情報がある」と十分知っている場合だ。多機能すぎて使われない機能が多数、などもこれに当たるのかな。

そういう意味では、最近使ってみているRODIAのメモ帳(5×5)は罫線の濃さが書くということを逆側にアフォードしてしまっていて、ちょっと苦手。近くの文具店にMnemosyneの新作が早くはいらないものか。

春が遠くに見えてきた

若干気温が上がり微妙な空気なので、ちょっと体調をくずしかける兆候が出てしまう。

(善)力疾走 | CELLレグザの広報素材が面白い

流石、DVDレコーダーのコードネームに近年のガンダムの名前をつける会社。ここまでネタで埋めてくるとは、技術にしても広報にしても気合が違います。

交渉における補給の問題 – レジデント初期研修用資料

「とりあえずぶっ飛ばす。話はそれから聞いてやる」という考えかたは、たぶんそんなに間違っていない。

それ、高町式説得術…。頭を冷して話を聞いてもらうためには、悪魔らしいやり方で話を聞いてもらうんですね。

mixiのデザインがまた変更されたらしい

mixiのデザインに文句を言ってばかりでは発展が無いので、デザインのための前情報をまとめてみる。

とりあえず上下に追い出されたものは無視して、ヘッダとフッタの間のメイン部分にあるコンテンツを適当に名称をつけて列挙してみる。

・プロフィール写真
・mixiエコー
・日記を書く
・マイアプリ一覧
・コメント履歴
・マイミクシィ一覧
・参加コミュニティ一覧
・システムメッセージ
・最新日誌
・参加コミュニティの最新書き込み
・マイミクシィ更新情報
・アプリ更新情報
・運営者からのお知らせ
・mixiニュース
・おすすめ情報
・注目のキーワード
・カレンダー
・コラボ特集
・アプリのガジェット(複数)

並べて見て気がついたのだが、何故か「日記を書く」ボタンとマイアプリ一覧が一緒のエリアに入っている。そして、運営者からのメッセージと個人のシステムメッセージがいつの間にか分離している。前者はわけがわからないが、後者は良い判断。これでおわびとか重要な情報が数日で消えてしまうことが無くなれば最高。

では、次に近接のための前情報として、この項目をグループ分けしてみる。個々の項目を閲覧頻度/操作頻度で検討すると個人の趣向がかなり入るので、ここは更新頻度と対象を中心に分類してみるとしよう。

[A]情報として必要な時にあればいい
・プロフィール写真
・マイアプリ一覧
・マイミクシィ一覧
・参加コミュニティ一覧

[B]更新頻度が高い(個人向け)
・システムメッセージ
・mixiエコー
・最新日誌
・参加コミュニティの最新書き込み
・コメント履歴
・マイミクシィ更新情報
・アプリ更新情報

[C]更新頻度が高い(全体向け)
・運営者からのお知らせ
・mixiニュース

[D]操作頻度が低い(全体向け)
・おすすめ情報
・注目のキーワード
・カレンダー
・コラボ特集

[E]その他
・日記を書く
・アプリのガジェット(複数)

以前のデザインではmixiエコーを除きほとんど左の部分をグループAが占めていたのがわかる。そこに、グループBのコンテンツが混ざるようになったので違和感があるというわけだ。

視線の誘導から考えてみよう。まず最初に見るのはグループBのシステムメッセージ(コメント等の新着情報)の部分だ。何せこの文字だけ明示的に赤と強調色を使っている上に、下線まで引かれている。時点で下線だけの運営者のお知らせだが、こちらは色が普通なので実際にはさほど目立たない。

なので、ここから下に視線を移動させてだらだらと読めれば、無駄に視線がさまよわなくて済む。ここに置くべきなのは、残りのグループBのコンテンツだろう。新デザインでは更新頻度が高く個人向け、つまりよく見たい部分のグループBが方々に散ってしまったのが違和感となっている理由と考える。

では、全体向けの情報はどうすればいいのだろうか。これは、昔のデザインを考えれば簡単である。3カラム化された以降に増えた全体向けの情報がほとんどなのである。グループで言うとグループCとグループDは右カラムにまとまっている。

そして残ったグループE。これが難しい。そもそも日記を書くボタンは本来は「自分の日記の一覧」としてあったものだ。そして、内容を回帰するならば、所属するグループはグループBになる。つまり中央カラムだ。アプリのガジェットは個人でどんどん増えるのと、特殊な立ち位置のため、まあカラム間のバランス取りにでも使うといいだろう。

まとめる。近接や整列などを考える前に情報を以下の四つに分類するのが適切だと考える。

・「情報として必要な時にあればいい」グループ
・「個人向け情報」グループ
・「全体向け情報」グループ
・アプリのガジェット

これで、縦に並べようが横に並べようがフラットにしようが、このグループを近接の原則をかけた上でたもっている限りは、早々派手な違和感は発生しないはずだ。

Home > Tags > その他

Return to page top

12