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大神でわだつみ

どう見てもカリン塔を終えて、本格的に鳴門の大渦探し。海に陸にぐるぐるしていたら自然に見つけたので、竜宮城での一連のイベントに突撃。ってまた穴掘りなのか…3、4回かけてなんとかクリア。本編の方も進めて、胎内巡りを終えたところまで。

狭いところだからしょうがないのかもしれないが、カメラワークのせいで若干きつい箇所が何箇所かあった。操作が反転してすぐに戻ってしまうところとかは特に辛い。もっとも、押しっぱなしにしていると入力しなおすまでそのままの方向で進んでくれるようなので、一応対策はしてあるようだ。丁寧だなあ。

こういう細部の丁寧さが良いおもてなし感覚の源泉の一つなのだろう。楽しいゲームだ。

大神漬け

仕事が大変なので、逃避するかのように帰宅してからは大神に専念。

都のイベントを大体終わらせたと判断したので、ついでに鏡の移動を試してみたりしつつ、竹取物語な一連のイベントを見学。相変わらず穴掘りのミニゲームは苦手。都にとって返して今度は海岸一帯で鳴門の渦潮探しとなった。

とはいってもまずは新しいフィールドに出たら新武器の試し打ちと一通りの探索をしなければ勿体ない。新しく入手した勾玉と剣を比べてみたが、剣はサブで振っても十分な感じがしたので、勾玉をメインにすえることに決定。若干威力が弱いがリーチがあるのが有り難い。

そんなこんなで、猫天国なカリン塔を延々登ったところで終了。途中で魚がつきてしまい、泉で戻って買いなおしてきたり微妙に無駄足踏んだのは秘密。

大神で都入り

一日かけて都のイベントを色々とこなし、桜でぱたりと詰まる。しかし、さんざん駆け回った後に、相方が意地悪く言ったことから逆算して、無事最後の1本を見つけだす。これはわからないよ。

ついでに泥棒も進めてみる。最初は水のシンボルがわからずにさんざん逃がしてしまったが、コツがわかれば簡単。人数が多くなってもスタート地点での待ち伏せでなんとかなった。理由をつけて断わられるところまで進める。

魚釣りも興じてみる。十数匹以上は釣り上げただろうか、何故都にヤマメやチョウザメなどがいるのかは不明だが、道具屋に売ったらいい金になった。これで残りの修行ができる。

大神で大ボス退治

今年の饗宴は完全無視。

いよいよ、ヤマタノオロチ退治。ヤマタといいつつ首の数が足りないのは気にしないことにしよう。基本的には、OP を参考に地道に対処…とはいっても木は少々苦しかったが。

アイテムで補強しつつなんとか勝利して、色々うろつきまわっていたら、都に入ったあたりで本日分終了。

大神で食材あつめ

八犬士を揃えてからのボス戦。これはそんなに苦労しなかった。コツがわかれば案外簡単。

しばらく色々な所を巡って、新しい筆技の効果を試してみたり、侮辱的な攻撃を覚えたりしてみる。

そして、やっと(当初の目的の)決戦。相方にネタバレされていたので少々ワクワク感は落ちたけれども、十分どきどきするし、各所の仕掛けが楽しい。食材を一通りかけまわって集めたところで本日は終了。

なお、顔は春香さんの「のヮの」にしました。3回も書きなおしてしまった。

大神で犬あつめ

少々寂しかったので、大神に逃避。犬あつめの続きをする。

矢張り新しい筆しらべが手に入ると楽しい。ミニゲームもなかなか。ただ、高速モグラにはかなりてこずってしまい、結局(昼夜で)1日半くらいかけた気がする。そんなこんなで神木村でのイベントまで完了。いよいよ次はボスと御対面かな。

大神で犬を探しまわる日

もんじゃの会に行こうと思っていたら、起きたら集合時間だった。

仕方がないので、合間に家の片付けなどをしながら、大神で八犬士探して右往左往。外を探したりしながら、結局4匹目を見つけてから3時間以上は探しまわった気がする。うろちょろしまくっているとはいえ、この時点で13時間経過しているので終わりまではどの位になるのやら。

このゲームはインタフェースがよく練り込まれていて、普通何かをする時には大抵4つのボタンで解決するし、失敗すればイッスンの露骨なヒントが出てくるようになっている。特に、餌をあげて餌付けする時には◯で行うというのがセオリーになっているし、それまでの時点でも十二分に活用している。なのに、ここでだけ使うアイテムも、行う行為も同じなのに、操作だけSTARTによるメニューからの指定が必要って…正直このイベントの設定ミスだと思う。今までと操作をいきなり変えるのはよくない。

すごく親切設計が行き届いているだけに、ひっかかったささいな罠だった。

[FFXI] ねんがんのクレリクミトンをてにいれたぞ!

甘味の会から戻って、デュナミス・ザルカバード。新作水着の人が何人もいる中、突入。

途中までは比較的順調に進み、最初の亀/ゴブを抜けたあたりで今迄とは違う展開が…ヤグードのあたりでぽろりと出たのはクレリクミトン。はっきりいってうちのリンクシェルでは劇レアの類。相当久しぶりのドロップ。幸いにしてというか何というか、ひどく挙動不審になりながらロットしてみると…なんと勝利。

うーん、感慨深い。これで残り後1箇所。ボスディン氷河のクレリクブリオーのみとなったものあるが、デュナミス・ブブリムで取ったクレリクミトン-1がやっと使えるというのも嬉しい。どの道預けっぱなしにする予定はないし、そもそも揃わないしでさっさと強化予定。

いやあ、久々に幸せなドロップを手にいれてしまった。ヒーラーブリオーとあわせての弱体魔法だけに注目しがちだが、実は単純なMP装備としても使えるので馬鹿にしたものでもない。強化の目的もほとんどそこの強化だし。エーテルレザーをさっさと買わなければ。

大神購入

なんとなく相方につられて、大神を購入。ヨドバシのポイントで買ったので支払いがないのがなんとなく気分が良い。

  • [GAME][PS2]大神

色々とレンダリングやゲームの方向性で話題となり、発売後も受賞されるほど人気だったりと話にはきいているので、楽しみだ。

ちなみに、レンダリングの方法は下記に詳しい。意外とシンプルな方法であの独特の絵柄を作っているようだ。

【レポート】CREATIVE WORLD 2006 – あの「大神」のタッチ、モーションはどう実現!?

DS-10 で遊びまくり。

通勤中に叩いてみたが、問題ない。音色作成も、まだコツがうまくつかめないものの試行錯誤しつつ挑戦中。あとでどこかでまとめておきたいものだ。

音色のほうはFM音源で昔みたようなパラメータがあることもあり割とわかりやすいのだが、パッチの効果が劇的なこともありまだ全然制御できない。このあたりのコツはどこかにないものか。

10年前位に購入した、X68000でのFM音源の音色集…まだ実家の倉庫をあさればあるのだろうか。とにかく全ページに渡り色々な音色でのOPの繋ぎ方とパラメータがのっているだけという実にわかりやすくも愉快な本だった。

GRAINDIA EXTREME

ちょっとだけやってみる。最初の遺跡に入るところまで。

なるほど、確かに戦闘性最高、シナリオ最悪というだけの事はある。何にも説明していないし話になっていない。おまけに操作系も割と酷い。会話速度が早送りできず、Xでキャンセル気味に進めるしか早く会話する方法がないとか、なんだこれは。

聖なるかな 1週目クリア

希美ルートで最後の戦闘手前まで進めていたので、ARナルカナで適当に戦い勝利。敵の怖いセットアップスキルも回復前提で受けてみると…普通に耐えるし。流石バランスブレイカー。そして、エンディング。まあこんな感じか(笑)

そして、タイトル画面で Extra がオープンしたのだが、CG についてくる音声解説がツッコミどころが多すぎる…コンプリート欲を煽るには最適だな。

1週目終了で、ゲームの評価はこんな感じ。

CG/BGM: 普通に良い。一部光源とか骨格を気にしたら負け。CTRL で戦闘早送りしているとSEの爆音が少々響きすぎるがその程度。ラストでしっかり前作の音楽を持ってくる(ExtraのBGMには出ない)のも演出として効果的。

シナリオ: 局所的には悪くないのだが、全体を通すとツッコミ所が多すぎて困る。一般人の足手纏いの意義をもうちょっと出してもらった方が好みかな。序盤はものべーのおかげで衣食住の足りたサバイバル(笑)だったし。

18禁部分: 流石コンシェーマを見据えた作り。無くなっても何の支障も無い。1周クリアに50時間位かかるのに、終盤までろくに無いし。

シミュレーション部分: ある意味ここが本作のキモなのだが、S ランクを堅実に狙っていかないと強力がスキルが足りずじり貧におちいるのは、AR という強烈な救済策があるせいか? 特にナルカナ以降はボス戦でまともに3人揃えた覚えがない。少なくとも NORMAL は、適当に相性を考えてなぎ倒す程度だった。HARD 以降だとまた違うのだろうが…ある意味1週目は練習だろうし。

次はグランディアExかな。

甘味の会@200807 ボニート・ボニート〜マンチキン〜トラットリア・ピアチェーレ

ボニート・ボニート

甘味の会で集合して、まずは昼食としてボニート・ボニートへ。無難につけ麺を選んだのだけれども、店名がかつおを意味するだけあって実にたっぷりとした鰹の味。スープを割って最後まで飲み干すと底にどっさりと粉が残る程。豚も厚くて良かったので、是非次は煮豚丼を試してみたいところだ。

マンチキンマンチキン

むーむ屋敷に移動して一息ついた後は、前回途中で終了してしまったマンチキン日本語版をする。混血を二回引いたり、エルフを3枚引いたりしていたものの、他の種族が手元に来ないので生かしきれず。結局3位のままはたのさんの実にマンチキンなプレイに負けてしまう。

オーボンヴュータンのクラフティ・オ・フリュイ

区切りがついた所でお茶にする。今月のケーキはオーボンヴュータンのクラフティ・オ・フリュイ。確かに凄くプリンっぽい感じの生地で、底にごろごろと転がるドライフルーツが幸せな一品だった。惜しむらくはこの手のフルーツケーキの常で密度に差があるので、どうも疎な所にあたってしまった位か。半分位の領域がすかすかだった。

マンチキン・クトゥルフマンチキン・クトゥルフ

お茶が済んだ後は、マンチキン・クトゥルフをする。こちらも狂信者で自分に色々能力をつけていたら、狂信者から癒されてしまい特典消滅。そして後でまた狂信者にされ、結局復活できないまま狂信者エンドで終了。勝者はまたもはたのさん。

インスマウス・エスケープインスマウス・エスケープ

時間が少しあまったので Innsmouth Escape を並べて、高橋さんにルールの概略を聞いてみる。この手のフィギアとかカードの単価が安くなったので、色々出ているとか、マジックとかウォーハンマーの威力ってこの手のガジェットを劇的にダウンサイジングしたところだよねとかまあだらだらと。

夕食は予約しておいたトラット・ピアチェーレ。5人で、前菜に二つ+α程頼んでから、パスタ、リゾット、ピザと頼んでほぼ満足。最後にドルチェで締めて終了。満足。

ちょっと眼の調子が良くなかったので、私はそこまでで退散。

聖なるかな

ナルカナが仲間になって、また理想幹へ突入。

いきなり初期配置でナルカナとユーフィがオールラウンダーで配置されているのだが、この二人、卑怯すぎる。ただでさえ青/白で属性を切り替えつつ高威力攻撃を叩きこめるユーフィ無双なのに、ナルカナがそれ以上に手におえない。突撃していれば勝てるというレベル。

基本は赤のようだが他の属性も満遍なく使いこなす…のはまあいいとしよう。フォースダメージが強い上にファイアボールで追い討ちできるので、緑や黒だとほぼ1Tキル確定。反対側に進行している組で、クリストをやりくりして使う苦労は何なんだというレベル。

まあ、ハード以降はさらに酷くなるんだろうが(笑)

聖なるかな 8章突入

以前6章の途中でつまっていたのだが、先日セーブデータからやりなおした所、なんとか抜けられてしまった。そのままSランクで6章を終了。7章で念入りにレベルアップしていたのにも関わらず、SSで終了。かくして8章まですすむこととなった。オールラウンダー無双すぎる。特に自己加速できる黒いの。

のは良いのだが、このあたり実にストーリーが微妙な展開を見せまくっている気がしてならない。

6章であれだけ信念貫いて終わった後もさんざん怒っていた絶がいきなりのほほんと仲間になっていたり、ものべーのインタフェースってちびものべーじゃ…本体だけなのにそれで良く意思を伝えられるな、とか。いつの間にか生徒の安全とかを無視した上で、校内政治も放棄し、何の伝達もせずにいきなり致命的な行動をするようになったな、とか。まあ、気にしたら負けなのだろうが、久しぶりにやったのでどうしても目についてしまう。

普通に組み合わせを入れかえて適度な敵とたたかっている分には楽しいから、まあいいけど。そういえば、このゲームは一応18禁だっけ。はなから放棄しているとしか思えないのは、コンシェーマー移植狙いなんだろうな。アセリアもそうだったし。

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