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	<title>When the rain falls silver &#187; 旅行</title>
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		<title>休暇と称して遊ぶ</title>
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		<pubDate>Sat, 19 May 2012 13:19:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>silver</dc:creator>
				<category><![CDATA[記事]]></category>
		<category><![CDATA[写真]]></category>
		<category><![CDATA[旅行]]></category>
		<category><![CDATA[食欲]]></category>

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		<description><![CDATA[二日間ひたすら歩いたり探したりで疲れたので、今日は深大寺でゆっくりと散歩。 深大寺蕎麦を食べようと松葉茶屋にいってみたら、丁度混む時間のようでいつもよりも大分長い待ち時間となっていた。メニューも天麩羅が20分待ちなどかなりの品が無く、いつもはあまり頼まないおろし蕎麦にしてみた。 その後は、神代植物園の薔薇フェスタでひたすら花や草木の間を散歩。広い空間に薔薇が咲き乱れているので、とにかく場所ごとの香りがすごい。野薔薇中心の場所に行くと、恐しいほどの違いを感じられる。 日差しが強い日だったので、早々に退散。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>二日間ひたすら歩いたり探したりで疲れたので、今日は深大寺でゆっくりと散歩。</p>
				<p>深大寺蕎麦を食べようと松葉茶屋にいってみたら、丁度混む時間のようでいつもよりも大分長い待ち時間となっていた。メニューも天麩羅が20分待ちなどかなりの品が無く、いつもはあまり頼まないおろし蕎麦にしてみた。</p>
				<p><a href='http://art54.photozou.jp/pub/865/229865/photo/136127690_org.jpg'><img src='http://photozou.jp/p/img/136127690' alt='%E6%B7%B1%E5%A4%A7%E5%AF%BA' width='240' /></a><a href='http://art14.photozou.jp/pub/865/229865/photo/136127661_org.jpg'><img src='http://photozou.jp/p/img/136127661' alt='%E6%B7%B1%E5%A4%A7%E5%AF%BA' width='240' /></a></p>
				<p><a href='http://art13.photozou.jp/pub/865/229865/photo/136127720_org.jpg'><img src='http://photozou.jp/p/img/136127720' alt='%E6%9D%BE%E8%91%89%E8%8C%B6%E5%B1%8B' width='240' /></a><a href='http://art53.photozou.jp/pub/865/229865/photo/136127742_org.jpg'><img src='http://photozou.jp/p/img/136127742' alt='%E3%81%8A%E3%82%8D%E3%81%97%E8%95%8E%E9%BA%A6' width='240' /></a></p>
				<p>その後は、神代植物園の薔薇フェスタでひたすら花や草木の間を散歩。広い空間に薔薇が咲き乱れているので、とにかく場所ごとの香りがすごい。野薔薇中心の場所に行くと、恐しいほどの違いを感じられる。</p>
				<p>日差しが強い日だったので、早々に退散。</p>
				<p><a href='http://art38.photozou.jp/pub/865/229865/photo/136127785_org.jpg'><img src='http://photozou.jp/p/img/136127785' alt='%E7%A5%9E%E4%BB%A3%E6%A4%8D%E7%89%A9%E5%9C%92' width='240' /></a><a href='http://art56.photozou.jp/pub/865/229865/photo/136127764_org.jpg'><img src='http://photozou.jp/p/img/136127764' alt='%E7%A5%9E%E4%BB%A3%E6%A4%8D%E7%89%A9%E5%9C%92' width='240' /></a></p>
				<p><a href='http://art55.photozou.jp/pub/865/229865/photo/136127841_org.jpg'><img src='http://photozou.jp/p/img/136127841' alt='%E7%A5%9E%E4%BB%A3%E6%A4%8D%E7%89%A9%E5%9C%92' width='240' /></a><a href='http://art55.photozou.jp/pub/865/229865/photo/136127870_org.jpg'><img src='http://photozou.jp/p/img/136127870' alt='%E7%A5%9E%E4%BB%A3%E6%A4%8D%E7%89%A9%E5%9C%92' width='240' /></a></p>
				<p><a href='http://art15.photozou.jp/pub/865/229865/photo/136127812_org.jpg'><img src='http://photozou.jp/p/img/136127812' alt='%E7%A5%9E%E4%BB%A3%E6%A4%8D%E7%89%A9%E5%9C%92' width='240' /></a><a href='http://art55.photozou.jp/pub/865/229865/photo/136127892_org.jpg'><img src='http://photozou.jp/p/img/136127892' alt='%E7%A5%9E%E4%BB%A3%E6%A4%8D%E7%89%A9%E5%9C%92' width='240' /></a></p>
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		<title>山形旅行 三日目</title>
		<link>http://www.fortunerinn.org/blog/2012/03/5495</link>
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		<pubDate>Mon, 19 Mar 2012 05:04:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>silver</dc:creator>
				<category><![CDATA[記事]]></category>
		<category><![CDATA[旅行]]></category>

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		<description><![CDATA[芋煮つきの朝食の後、0時で男女入れ替わった風呂へ。そんなに時間もないので露天風呂だけ試す。外は雪がしんしんと降り積り、見上げる風景が実に風情がある。 温泉街を流しておみやげを購入してから、バスで山を下り山形駅へ。 駅から歩ける距離なので、再度祖父母に挨拶してから帰宅。 なお、山形の駅前は山形道開通以来色々と変化しまくっており、目印が色々と消えていて本当に困った。区画整理で家の前の土地がごっそりと道路にされた時も難儀したが、行き止まりの道が幹線に繋がっていたりするのでもはやどこで曲がればいいかがわかりにくい。 それでも、十字屋や機関車を残した公園など残るものはあり、まだまだなんとかなりそうだ。喜んでもらえるし、温泉を口実にまた行かないとね。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>芋煮つきの朝食の後、0時で男女入れ替わった風呂へ。そんなに時間もないので露天風呂だけ試す。外は雪がしんしんと降り積り、見上げる風景が実に風情がある。</p>
				<p>温泉街を流しておみやげを購入してから、バスで山を下り山形駅へ。</p>
				<p>駅から歩ける距離なので、再度祖父母に挨拶してから帰宅。</p>
				<p>なお、山形の駅前は山形道開通以来色々と変化しまくっており、目印が色々と消えていて本当に困った。区画整理で家の前の土地がごっそりと道路にされた時も難儀したが、行き止まりの道が幹線に繋がっていたりするのでもはやどこで曲がればいいかがわかりにくい。</p>
				<p>それでも、十字屋や機関車を残した公園など残るものはあり、まだまだなんとかなりそうだ。喜んでもらえるし、温泉を口実にまた行かないとね。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>山形旅行 二日目 蔵王温泉</title>
		<link>http://www.fortunerinn.org/blog/2012/03/5493</link>
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		<pubDate>Sun, 18 Mar 2012 05:04:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>silver</dc:creator>
				<category><![CDATA[記事]]></category>
		<category><![CDATA[旅行]]></category>

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		<description><![CDATA[たまにはと言うことで、二日目は蔵王で温泉を楽しむ。おじに送ってもらい蔵王温泉へ。宿は高見屋。蔵王温泉街の中でも坂の上に位置する老舗。 まずは、宿の入口近くから詣でられる酢川温泉神社に。雪がたっぷりと積っているので、登るのはともかく降りるのが少々危い。スキー場の方の道に逃げて、スキー客を横目に下る。 そう、今回はあえてスキーを無視して温泉。いや滑るのが不安だとかそういうのもあるけれども、山形市内から日帰りできる範囲なのにまともに巡ったことがなく、一度は温泉巡りをしておきたい。含硫化水素強酸性明礬緑礬泉の湯を楽しみたい。 というわけで、お昼に蕎麦を楽しんだ[1]後、宿からもらったチケットとハンドタオルを片手にまずは共同浴場巡り。なお、全て昔ながらの湯なので脱衣所があるだけでシャワーなど温泉以外の付属設備は一切無し。 3つある共同浴場のうち、まずは川原湯に行ってみると、これが熱い。つま先を湯に入れると痺れてくる。じいっとつかっていると、寒気などどこへやら。数分で、冷えが吹き飛び外を爽快に歩けるようになった。ほとんど人がいなかったのも納得。これは上級者向けだ。だが、良い。 次いで下湯、上湯。こちらは人も多く湯も適温。上湯はスキー客が大挙していて、脱衣所も湯船も混雑気味だった。 夕食は山形名物づくし。うっかり写真を撮りわすれて残念だが、美味でした。日本酒がつくプランを選んでいたので、住吉を選択。 部屋で休んでから、今度は旅館の湯へ。内湯x1、露天風呂x3とある通常風呂のうち、男性に開放されている露天風呂x2を試す。外の湯は少々ぬるいが、垣間見える夜空を眺めつつの風呂は格別。 山形の蕎麦が基準なので東京では類似品すらなかなか求めることができずに、常に蕎麦ひでり。駅蕎麦などを別ジャンルとして食べてます。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>たまにはと言うことで、二日目は蔵王で温泉を楽しむ。おじに送ってもらい蔵王温泉へ。宿は<a href="http://www.zao.co.jp/takamiya/">高見屋</a>。蔵王温泉街の中でも坂の上に位置する老舗。</p>
				<p>まずは、宿の入口近くから詣でられる酢川温泉神社に。雪がたっぷりと積っているので、登るのはともかく降りるのが少々危い。スキー場の方の道に逃げて、スキー客を横目に下る。</p>
				<p>そう、今回はあえてスキーを無視して温泉。いや滑るのが不安だとかそういうのもあるけれども、山形市内から日帰りできる範囲なのにまともに巡ったことがなく、一度は温泉巡りをしておきたい。含硫化水素強酸性明礬緑礬泉の湯を楽しみたい。</p>
				<p>というわけで、お昼に蕎麦を楽しんだ<sup>[<a href="http://www.fortunerinn.org/blog/2012/03/5493#footnote_0_5493" id="identifier_0_5493" class="footnote-link footnote-identifier-link" title="山形の蕎麦が基準なので東京では類似品すらなかなか求めることができずに、常に蕎麦ひでり。駅蕎麦などを別ジャンルとして食べてます。">1</a>]</sup>後、宿からもらったチケットとハンドタオルを片手にまずは共同浴場巡り。なお、全て昔ながらの湯なので脱衣所があるだけでシャワーなど温泉以外の付属設備は一切無し。</p>
				<p>3つある共同浴場のうち、まずは川原湯に行ってみると、これが熱い。つま先を湯に入れると痺れてくる。じいっとつかっていると、寒気などどこへやら。数分で、冷えが吹き飛び外を爽快に歩けるようになった。ほとんど人がいなかったのも納得。これは上級者向けだ。だが、良い。</p>
				<p>次いで下湯、上湯。こちらは人も多く湯も適温。上湯はスキー客が大挙していて、脱衣所も湯船も混雑気味だった。</p>
				<p>夕食は山形名物づくし。うっかり写真を撮りわすれて残念だが、美味でした。日本酒がつくプランを選んでいたので、住吉を選択。</p>
				<p>部屋で休んでから、今度は旅館の湯へ。内湯x1、露天風呂x3とある通常風呂のうち、男性に開放されている露天風呂x2を試す。外の湯は少々ぬるいが、垣間見える夜空を眺めつつの風呂は格別。</p>
				<ol class="footnotes"><li id="footnote_0_5493" class="footnote">山形の蕎麦が基準なので東京では類似品すらなかなか求めることができずに、常に蕎麦ひでり。駅蕎麦などを別ジャンルとして食べてます。</li></ol>
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		<item>
		<title>山形旅行 初日</title>
		<link>http://www.fortunerinn.org/blog/2012/03/5490</link>
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		<pubDate>Sat, 17 Mar 2012 04:13:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>silver</dc:creator>
				<category><![CDATA[記事]]></category>
		<category><![CDATA[旅行]]></category>

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		<description><![CDATA[久しぶりに祖父母に会うために山形まで。数年ぶりになるし、色々と喜んでもらえて本当に来た甲斐がある。 色々と歓待してもらった後は、おじを交え海産物の居酒屋で夕食をごちそうになる。とにかく山形の料理は盛りが命、というのを示すように、コースで出てくる量が刺身、天麩羅、鍋、等々とにかく多い。まさか鍋がメインではなく中ボスとは思わなかった。自前で魚を調達している店とのことで、魚が多く美味でした。矢張りこういう店は地元の人でないとわかりませんね。 従姉妹の姉妹ともちょっとだけ顔あわせ。忙しかったのか二人とも本当に顔みせだけでしたが、前に見た時に比べてまた細くめんこくなってました。両方揃って就職も決まったようなので、おじも安心でしょう。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>久しぶりに祖父母に会うために山形まで。数年ぶりになるし、色々と喜んでもらえて本当に来た甲斐がある。</p>
				<p>色々と歓待してもらった後は、おじを交え海産物の居酒屋で夕食をごちそうになる。とにかく山形の料理は盛りが命、というのを示すように、コースで出てくる量が刺身、天麩羅、鍋、等々とにかく多い。まさか鍋がメインではなく中ボスとは思わなかった。自前で魚を調達している店とのことで、魚が多く美味でした。矢張りこういう店は地元の人でないとわかりませんね。</p>
				<p>従姉妹の姉妹ともちょっとだけ顔あわせ。忙しかったのか二人とも本当に顔みせだけでしたが、前に見た時に比べてまた細くめんこくなってました。両方揃って就職も決まったようなので、おじも安心でしょう。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>二月的な物色</title>
		<link>http://www.fortunerinn.org/blog/2012/02/5348</link>
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		<pubDate>Sat, 04 Feb 2012 15:12:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>silver</dc:creator>
				<category><![CDATA[記事]]></category>
		<category><![CDATA[旅行]]></category>

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		<description><![CDATA[まあタイミング的に今しかないわけで。 というわけで女性達の戦場に連れられ突入…疲れた。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>まあタイミング的に今しかないわけで。</p>
				<p>というわけで女性達の戦場に連れられ突入…疲れた。</p>
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		<title>名古屋行き</title>
		<link>http://www.fortunerinn.org/blog/2012/02/5346</link>
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		<pubDate>Fri, 03 Feb 2012 15:11:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>silver</dc:creator>
				<category><![CDATA[記事]]></category>
		<category><![CDATA[旅行]]></category>

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		<description><![CDATA[今回は特に疲れる予定だったのだが、案の定心底疲れきる。 まあ、目標は達成したので問題なし。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>今回は特に疲れる予定だったのだが、案の定心底疲れきる。</p>
				<p>まあ、目標は達成したので問題なし。</p>
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		<title>神戸散策</title>
		<link>http://www.fortunerinn.org/blog/2011/12/5157</link>
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		<pubDate>Mon, 05 Dec 2011 01:08:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>silver</dc:creator>
				<category><![CDATA[記事]]></category>
		<category><![CDATA[写真]]></category>
		<category><![CDATA[旅行]]></category>

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		<description><![CDATA[昨日の余韻で、布引の滝まで身にいった後で、適当に街を散策。そして帰宅。 いつも雌滝までで、雄滝は途中でめげているのだけれども、いつになれば見られるのやら。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><a href='http://art64.photozou.jp/pub/865/229865/photo/112896030_org.jpg'><img src='http://photozou.jp/p/img/112896030' alt='%E5%B8%83%E5%BC%95%E3%81%AE%E6%BB%9D' width='240' /></a><a href='http://art57.photozou.jp/pub/865/229865/photo/112896058_org.jpg'><img src='http://photozou.jp/p/img/112896058' alt='%E5%B8%83%E5%BC%95%E3%81%AE%E6%BB%9D' width='240' /></a></p>
				<p>昨日の余韻で、布引の滝まで身にいった後で、適当に街を散策。そして帰宅。</p>
				<p><a href='http://art59.photozou.jp/pub/865/229865/photo/112896105_org.jpg'><img src='http://photozou.jp/p/img/112896105' alt='%E5%B8%83%E5%BC%95%E3%81%AE%E6%BB%9D' width='240' /></a><a href='http://art50.photozou.jp/pub/865/229865/photo/112896128_org.jpg'><img src='http://photozou.jp/p/img/112896128' alt='%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%81' width='240' /></a></p>
				<p>いつも雌滝までで、雄滝は途中でめげているのだけれども、いつになれば見られるのやら。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>北野と神戸ルミナリエ</title>
		<link>http://www.fortunerinn.org/blog/2011/12/5154</link>
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		<pubDate>Sun, 04 Dec 2011 01:05:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>silver</dc:creator>
				<category><![CDATA[記事]]></category>
		<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[写真]]></category>
		<category><![CDATA[旅行]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.fortunerinn.org/blog/?p=5154</guid>
		<description><![CDATA[神戸に移動して、まずは北野方面へ。昨日と違い良い天気。少々登りすぎてしまい無駄に疲れる。まったく、神戸の坂は厳しい。 天満宮前の広間で大道芸をやっていたので見てみる。パントマイムと綱渡りで、演目の組み立てや観客の引き込みが面白い。見事だったので、求められるがままにおひねりしてから、北野天満宮へ。 そのまま風見鶏の館と萌黄の館を見学。独逸風のあれこれというよりも、半地下の使用人達のエリアと、主人のエリアとの連結とか、暖炉が向かい合った部屋に設けられていて煙突を節約しているとか、壁紙の上の方の模様の見事さとか、そういう所ばかりに目が行く。 家族以外に何人くらいでいたのだろう。乳母とかは日本人のようだけれども、料理とか教育はどうしたのだろう、などなどあえて調べなくても色々と楽しい。 下ってc.m.h.(セ・エム・アッシュ)でランチ。パンがうまいし、スープもなかなか。紅茶は香り高くと、適当に入ったわりにはなかなか良い店でした。 歩いていたら生田神社の裏手についたので、生田の森などを散策。前回は無かった天皇陛下御下賜の狛犬が非常にマッシブで力強い。はっきり行って巨大な龍の絵馬よりもよほど目立っていました。面白そうだったので、生田神社略記を購入。 東急ハンズなどをひやかしていたら、丁度良い時間になったので、今年の神戸ルミナリエ2011へ。いつもの通り市役所方面からいきなり会場に行き、延々続く沿道は無視。 陽があり点灯する前に、だいたいの会場と屋台の目星をつけておいてから、点灯は伽藍(スパリエーラというらしい)の真ん前で待機。いつものように曲が流れはじめ高まったところで時間差で点灯。拍手ではなく歓声とカメラの音が鳴り響くのもまたいつも通り。 メインとなる伽藍を内外で堪能し、寄付ついてに釣るされた鐘への小銭投げをしてから屋台へ。なお、この小銭投げ、点灯前にやって当たらず、小銭をわざわざ作って点灯後にやっても相方がどうしても当たらず、ついには今年からできたのか、目の前で投げられるミニ鐘ができていたので当ててやっと満足と迷走していました。そんな間に慰霊のイベントでもあるので、各所での寄付や大きな鐘を鳴らすのなども。毎年購入しているCDも大分数が増えてきました。 屋台は、いつも敷地内にあるヴィラブランシュの出店から。ここのビーフシチューとチャパタ、そしてホットワインが格別に良い味なのです。レストランの本気なので値段が普通なのがあきらかにおかしい位。例年は道に面したテーブルでの売り子と椅子くらいだったのが、段々と凝って今年は緑で囲って小さな店舗風に。今年はそれほどの寒さではなかったのだけれども、まず温まるものが欲しいばあいは最適な一店。本店にも行き他の酒やキッシュも試してみたけれど、これもまた良し。 ホットワインといえば、毎年神戸ワインの試飲ついでに100円で紙コップのホッチワインを提供しているところ(公式?)があるのだけれど、ここの味が毎年向上著しい。数年前はまあ値段相応だね、という程度の粗さだったのが、昨年は何故かおいしいじゃないか、という風に。今年はさらにグレードアップして、そろそろ100円では申し分けなくなってくる味。配布しているレシピを見るにそう変わっていないはずなので、これは担当者の気合と研究の成果なのかもしれない。 今年の特徴としては、噴水がわは大抵慰霊のためのイベントを別途やっているのだけれども、今年は本体同様に飾りつけてライトアップ。後で公式サイトで調べるとフォンテというらしい。今迄になく青中心の光が新鮮で、水面に写った姿との組み合わせが良い。小規模の光(ミニアトゥーレ)も例年より増えていた感じがする。 そんなこんなで十分に満足したところで、人混みに負けないうちにさっさと退散。来年もこのように楽しみたいものです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>神戸に移動して、まずは北野方面へ。昨日と違い良い天気。少々登りすぎてしまい無駄に疲れる。まったく、神戸の坂は厳しい。</p>
				<p><a href='http://art64.photozou.jp/pub/865/229865/photo/112895246_org.jpg'><img src='http://photozou.jp/p/img/112895246' alt='%E7%B6%B1%E6%B8%A1%E3%82%8A' width='240' /></a><a href='http://art53.photozou.jp/pub/865/229865/photo/112895287_org.jpg'><img src='http://photozou.jp/p/img/112895287' alt='%E7%B6%B1%E6%B8%A1%E3%82%8A' width='240' /></a></p>
				<p>天満宮前の広間で大道芸をやっていたので見てみる。パントマイムと綱渡りで、演目の組み立てや観客の引き込みが面白い。見事だったので、求められるがままにおひねりしてから、北野天満宮へ。</p>
				<p><a href='http://art53.photozou.jp/pub/865/229865/photo/112895325_org.jpg'><img src='http://photozou.jp/p/img/112895325' alt='%E7%A5%9E%E6%88%B8%E5%B8%82%E8%A1%97' width='240' /></a><a href='http://art45.photozou.jp/pub/865/229865/photo/112895375_org.jpg'><img src='http://photozou.jp/p/img/112895375' alt='%E9%A2%A8%E8%A6%8B%E9%B6%8F%E3%81%AE%E9%A4%A8' width='240' /></a></p>
				<p><a href='http://art55.photozou.jp/pub/865/229865/photo/112895514_org.jpg'><img src='http://photozou.jp/p/img/112895514' alt='%E9%A2%A8%E8%A6%8B%E9%B6%8F%E3%81%AE%E9%A4%A8' width='240' /></a><a href='http://art48.photozou.jp/pub/865/229865/photo/112895550_org.jpg'><img src='http://photozou.jp/p/img/112895550' alt='%E8%90%8C%E9%BB%84%E3%81%AE%E8%BC%A9' width='240' /></a></p>
				<p>そのまま風見鶏の館と萌黄の館を見学。独逸風のあれこれというよりも、半地下の使用人達のエリアと、主人のエリアとの連結とか、暖炉が向かい合った部屋に設けられていて煙突を節約しているとか、壁紙の上の方の模様の見事さとか、そういう所ばかりに目が行く。</p>
				<p><a href='http://art50.photozou.jp/pub/865/229865/photo/112895613_org.jpg'><img src='http://photozou.jp/p/img/112895613' alt='%E8%90%8C%E9%BB%84%E3%81%AE%E8%BC%A9' width='240' /></a><a href='http://art45.photozou.jp/pub/865/229865/photo/112895581_org.jpg'><img src='http://photozou.jp/p/img/112895581' alt='%E8%90%8C%E9%BB%84%E3%81%AE%E8%BC%A9' width='240' /></a></p>
				<p>家族以外に何人くらいでいたのだろう。乳母とかは日本人のようだけれども、料理とか教育はどうしたのだろう、などなどあえて調べなくても色々と楽しい。</p>
				<p><a href='http://art57.photozou.jp/pub/865/229865/photo/112895664_org.jpg'><img src='http://photozou.jp/p/img/112895664' alt='c.m.h.' width='240' /></a><a href='http://art57.photozou.jp/pub/865/229865/photo/112895652_org.jpg'><img src='http://photozou.jp/p/img/112895652' alt='c.m.h.' width='240' /></a></p>
				<p>下って<a href="http://www.cmh.co.jp/">c.m.h.(セ・エム・アッシュ)</a>でランチ。パンがうまいし、スープもなかなか。紅茶は香り高くと、適当に入ったわりにはなかなか良い店でした。</p>
				<p><a href='http://art59.photozou.jp/pub/865/229865/photo/112895699_org.jpg'><img src='http://photozou.jp/p/img/112895699' alt='%E7%94%9F%E7%94%B0%E7%A5%9E%E7%A4%BE' width='240' /></a><a href='http://art59.photozou.jp/pub/865/229865/photo/112895731_org.jpg'><img src='http://photozou.jp/p/img/112895731' alt='%E7%94%9F%E7%94%B0%E7%A5%9E%E7%A4%BE' width='240' /></a></p>
				<p><a href='http://art45.photozou.jp/pub/865/229865/photo/112895816_org.jpg'><img src='http://photozou.jp/p/img/112895816' alt='%E7%94%9F%E7%94%B0%E7%A5%9E%E7%A4%BE' width='240' /></a><a href='http://art45.photozou.jp/pub/865/229865/photo/112895781_org.jpg'><img src='http://photozou.jp/p/img/112895781' alt='%E7%94%9F%E7%94%B0%E7%A5%9E%E7%A4%BE' width='240' /></a></p>
				<p>歩いていたら生田神社の裏手についたので、生田の森などを散策。前回は無かった天皇陛下御下賜の狛犬が非常にマッシブで力強い。はっきり行って巨大な龍の絵馬よりもよほど目立っていました。面白そうだったので、生田神社略記を購入。</p>
				<p>東急ハンズなどをひやかしていたら、丁度良い時間になったので、今年の神戸ルミナリエ2011へ。いつもの通り市役所方面からいきなり会場に行き、延々続く沿道は無視。</p>
				<p><a href='http://art62.photozou.jp/pub/865/229865/photo/112895834_org.jpg'><img src='http://photozou.jp/p/img/112895834' alt='%E7%A5%9E%E6%88%B8%E3%83%AB%E3%83%9F%E3%83%8A%E3%83%AA%E3%82%A82011' width='240' /></a><a href='http://art57.photozou.jp/pub/865/229865/photo/112895856_org.jpg'><img src='http://photozou.jp/p/img/112895856' alt='%E7%A5%9E%E6%88%B8%E3%83%AB%E3%83%9F%E3%83%8A%E3%83%AA%E3%82%A82011' width='240' /></a></p>
				<p>陽があり点灯する前に、だいたいの会場と屋台の目星をつけておいてから、点灯は伽藍(スパリエーラというらしい)の真ん前で待機。いつものように曲が流れはじめ高まったところで時間差で点灯。拍手ではなく歓声とカメラの音が鳴り響くのもまたいつも通り。</p>
				<p><a href='http://art60.photozou.jp/pub/865/229865/photo/112895888_org.jpg'><img src='http://photozou.jp/p/img/112895888' alt='%E7%A5%9E%E6%88%B8%E3%83%AB%E3%83%9F%E3%83%8A%E3%83%AA%E3%82%A82011+%E3%82%B9%E3%83%91%E3%83%AA%E3%82%A8%E3%83%BC%E3%83%A9' width='240' /></a><a href='http://art47.photozou.jp/pub/865/229865/photo/112895983_org.jpg'><img src='http://photozou.jp/p/img/112895983' alt='%E7%A5%9E%E6%88%B8%E3%83%AB%E3%83%9F%E3%83%8A%E3%83%AA%E3%82%A82011' width='240' /></a></p>
				<p>メインとなる伽藍を内外で堪能し、寄付ついてに釣るされた鐘への小銭投げをしてから屋台へ。なお、この小銭投げ、点灯前にやって当たらず、小銭をわざわざ作って点灯後にやっても相方がどうしても当たらず、ついには今年からできたのか、目の前で投げられるミニ鐘ができていたので当ててやっと満足と迷走していました。そんな間に慰霊のイベントでもあるので、各所での寄付や大きな鐘を鳴らすのなども。毎年購入しているCDも大分数が増えてきました。</p>
				<p><a href='http://art61.photozou.jp/pub/865/229865/photo/113731894_org.jpg'><img src='http://photozou.jp/p/img/113731894' alt='%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%83%A9%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A5' width='240' /></a><a href='http://art52.photozou.jp/pub/865/229865/photo/112895918_org.jpg'><img src='http://photozou.jp/p/img/112895918' alt='%E3%82%AD%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A5' width='240' /></a></p>
				<p>屋台は、いつも敷地内にあるヴィラブランシュの出店から。ここのビーフシチューとチャパタ、そしてホットワインが格別に良い味なのです。レストランの本気なので値段が普通なのがあきらかにおかしい位。例年は道に面したテーブルでの売り子と椅子くらいだったのが、段々と凝って今年は緑で囲って小さな店舗風に。今年はそれほどの寒さではなかったのだけれども、まず温まるものが欲しいばあいは最適な一店。本店にも行き他の酒やキッシュも試してみたけれど、これもまた良し。</p>
				<p>ホットワインといえば、毎年神戸ワインの試飲ついでに100円で紙コップのホッチワインを提供しているところ(公式?)があるのだけれど、ここの味が毎年向上著しい。数年前はまあ値段相応だね、という程度の粗さだったのが、昨年は何故かおいしいじゃないか、という風に。今年はさらにグレードアップして、そろそろ100円では申し分けなくなってくる味。配布しているレシピを見るにそう変わっていないはずなので、これは担当者の気合と研究の成果なのかもしれない。</p>
				<p><a href='http://art56.photozou.jp/pub/865/229865/photo/112895950_org.jpg'><img src='http://photozou.jp/p/img/112895950' alt='%E7%A5%9E%E6%88%B8%E3%83%AB%E3%83%9F%E3%83%8A%E3%83%AA%E3%82%A82011+%E9%90%98' width='240' /></a><a href='http://art48.photozou.jp/pub/865/229865/photo/112896008_org.jpg'><img src='http://photozou.jp/p/img/112896008' alt='%E7%A5%9E%E6%88%B8%E3%83%AB%E3%83%9F%E3%83%8A%E3%83%AA%E3%82%A82011+%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%B3%E3%83%86' width='240' /></a></p>
				<p>今年の特徴としては、噴水がわは大抵慰霊のためのイベントを別途やっているのだけれども、今年は本体同様に飾りつけてライトアップ。後で公式サイトで調べるとフォンテというらしい。今迄になく青中心の光が新鮮で、水面に写った姿との組み合わせが良い。小規模の光(ミニアトゥーレ)も例年より増えていた感じがする。</p>
				<p>そんなこんなで十分に満足したところで、人混みに負けないうちにさっさと退散。来年もこのように楽しみたいものです。</p>
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		<title>京都で紅葉狩り</title>
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		<pubDate>Sat, 03 Dec 2011 01:02:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>silver</dc:creator>
				<category><![CDATA[記事]]></category>
		<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[写真]]></category>
		<category><![CDATA[旅行]]></category>

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		<description><![CDATA[相方と京都で紅葉狩りと洒落こむ。 まずは、銀閣寺へ。前回訪れた時には修繕中だった。今回は少々雨模様で傘がいるかいらないか微妙な天気。しっとりと濡れた落葉というのはそれはそれで良いので、雰囲気たっぷりの庭と紅葉を楽しむ。後半で少々通り雨にふられたので、あわてて土産物屋にかけこむ。哲学の道との分岐点に前回もいた銀細工売りがいたのだけれど、戻り道で見るといなくなっていた。流石に雨で撤退したらしい。 冷えてきたので、近くの店で草団子と甘酒を頂いてから哲学の道に。前回は色々と寄り道しながら楽しんだ結果として最後のあたりでへたったので、今回は素直に道行きを楽しむ。桜の季節に映える道とあるけど秋の風情もなかなか。落葉がふりそそぎつつ流れる川を、時折巨大な鯉が泳いでいたりするので飽きない。 最後に前回は通りすぎた若王子神社に参拝。紅葉と水の流れにはさまれた石橋が見事。 そのまま下って永観堂へ。白壁に紅葉で文字が書いてあるのは前回と同じ。今回は多くの人が好き勝手に付け加えている一角があって、謎の文字や図形が大分増えていた。紅葉が見事なところだけに人混みも凄い。 屋内に入る講堂をパスして外側を散策。永観堂の紅葉はなんといっても圧倒的な量と紅の色が揃っていて綺麗なことにある。緑と時折挟まれる黄色とで色合いが非常に美麗。休憩所の繻子と赤い傘との組合せも良い。 今年は上の方まで登ってみて見下ろしたが非常に良い長め。永観堂の構内だけはっきりと紅い。ただし、急な石段で非常に疲れるので注意。 さらに下って南禅寺に。敷地に入るとみあげる三門が非常に見事。そして何より、水道橋の年を経た煉瓦の風合いがなんとも言えない。南禅寺の敷地ということもあって植物や寺社の建物に囲まれているのに、全く違和感を覚えない。一眼を持ちこんで写真を撮る人が多かったがさもありなん。 方丈庭園でしばらく休んでから出立。庭でカップルが自画撮りしようとして苦戦していたのが印象的。 いつもならば夜は清水寺に行くところを、今年は毎年いきそこねていた高台寺に変更。あいかわらず凄い人混みで、石段の下から並んだところ、石段の上につく頃には列が伸びて視界から消えるほどになっていた。 高台寺の紅葉は色合いの変化が綺麗。緑〜黄色〜紅とグラデーションがかっていて目に心地良い。永観堂や清水寺のような圧倒的な包囲感とは違い、ポイントポイントでベストな風景を切り取っていく感じ。後で聞いた所、庭の景観や建物の繋がりも見事らしいので今度は昼間にきたいところ。ぐるぐると連れまわされて高台にまで登ったので少々へばりながら脱出して、本日の紅葉狩りは終了。 夕飯はホテルで安価なフェアをしていたので、そのままなだ万で食事。なるほどと思える接客と料理に舌鼓をうって、疲れるがままにぱたり。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>相方と京都で紅葉狩りと洒落こむ。</p>
				<p><a href='http://art62.photozou.jp/pub/865/229865/photo/112894254_org.jpg'><img src='http://photozou.jp/p/img/112894254' alt='%E9%8A%80%E9%96%A3%E5%AF%BA' width='240' /></a><a href='http://art46.photozou.jp/pub/865/229865/photo/112894291_org.jpg'><img src='http://photozou.jp/p/img/112894291' alt='%E9%8A%80%E9%96%A3%E5%AF%BA' width='240' /></a></p>
				<p><a href='http://art49.photozou.jp/pub/865/229865/photo/112894363_org.jpg'><img src='http://photozou.jp/p/img/112894363' alt='%E9%8A%80%E9%96%A3%E5%AF%BA' width='240' /></a><a href='http://art45.photozou.jp/pub/865/229865/photo/112894439_org.jpg'><img src='http://photozou.jp/p/img/112894439' alt='%E9%8A%80%E9%96%A3%E5%AF%BA' width='240' /></a></p>
				<p>まずは、銀閣寺へ。前回訪れた時には修繕中だった。今回は少々雨模様で傘がいるかいらないか微妙な天気。しっとりと濡れた落葉というのはそれはそれで良いので、雰囲気たっぷりの庭と紅葉を楽しむ。後半で少々通り雨にふられたので、あわてて土産物屋にかけこむ。哲学の道との分岐点に前回もいた銀細工売りがいたのだけれど、戻り道で見るといなくなっていた。流石に雨で撤退したらしい。</p>
				<p><a href='http://art54.photozou.jp/pub/865/229865/photo/112894461_org.jpg'><img src='http://photozou.jp/p/img/112894461' alt='%E4%BC%91%E6%86%A9' width='240' /></a><a href='http://art50.photozou.jp/pub/865/229865/photo/112894512_org.jpg'><img src='http://photozou.jp/p/img/112894512' alt='%E5%93%B2%E5%AD%A6%E3%81%AE%E9%81%93' width='240' /></a></p>
				<p>冷えてきたので、近くの店で草団子と甘酒を頂いてから哲学の道に。前回は色々と寄り道しながら楽しんだ結果として最後のあたりでへたったので、今回は素直に道行きを楽しむ。桜の季節に映える道とあるけど秋の風情もなかなか。落葉がふりそそぎつつ流れる川を、時折巨大な鯉が泳いでいたりするので飽きない。</p>
				<p><a href='http://art64.photozou.jp/pub/865/229865/photo/112894539_org.jpg'><img src='http://photozou.jp/p/img/112894539' alt='%E8%8B%A5%E7%8E%8B%E5%AD%90%E7%A5%9E%E7%A4%BE' width='240' /></a><a href='http://art46.photozou.jp/pub/865/229865/photo/112894580_org.jpg'><img src='http://photozou.jp/p/img/112894580' alt='%E8%8B%A5%E7%8E%8B%E5%AD%90%E7%A5%9E%E7%A4%BE' width='240' /></a></p>
				<p>最後に前回は通りすぎた若王子神社に参拝。紅葉と水の流れにはさまれた石橋が見事。</p>
				<p><a href='http://art52.photozou.jp/pub/865/229865/photo/112894602_org.jpg'><img src='http://photozou.jp/p/img/112894602' alt='%E6%B0%B8%E8%A6%B3%E5%A0%82' width='240' /></a><a href='http://art61.photozou.jp/pub/865/229865/photo/112894635_org.jpg'><img src='http://photozou.jp/p/img/112894635' alt='%E6%B0%B8%E8%A6%B3%E5%A0%82' width='240' /></a></p>
				<p>そのまま下って永観堂へ。白壁に紅葉で文字が書いてあるのは前回と同じ。今回は多くの人が好き勝手に付け加えている一角があって、謎の文字や図形が大分増えていた。紅葉が見事なところだけに人混みも凄い。</p>
				<p><a href='http://art47.photozou.jp/pub/865/229865/photo/112894726_org.jpg'><img src='http://photozou.jp/p/img/112894726' alt='%E6%B0%B8%E8%A6%B3%E5%A0%82' width='240' /></a><a href='http://art49.photozou.jp/pub/865/229865/photo/112894746_org.jpg'><img src='http://photozou.jp/p/img/112894746' alt='%E6%B0%B8%E8%A6%B3%E5%A0%82' width='240' /></a></p>
				<p>屋内に入る講堂をパスして外側を散策。永観堂の紅葉はなんといっても圧倒的な量と紅の色が揃っていて綺麗なことにある。緑と時折挟まれる黄色とで色合いが非常に美麗。休憩所の繻子と赤い傘との組合せも良い。</p>
				<p><a href='http://art53.photozou.jp/pub/865/229865/photo/112894670_org.jpg'><img src='http://photozou.jp/p/img/112894670' alt='%E6%B0%B8%E8%A6%B3%E5%A0%82' width='240' /></a><a href='http://art64.photozou.jp/pub/865/229865/photo/112894693_org.jpg'><img src='http://photozou.jp/p/img/112894693' alt='%E6%B0%B8%E8%A6%B3%E5%A0%82' width='240' /></a></p>
				<p>今年は上の方まで登ってみて見下ろしたが非常に良い長め。永観堂の構内だけはっきりと紅い。ただし、急な石段で非常に疲れるので注意。</p>
				<p><a href='http://art46.photozou.jp/pub/865/229865/photo/112894773_org.jpg'><img src='http://photozou.jp/p/img/112894773' alt='%E5%8D%97%E7%A6%85%E5%AF%BA' width='240' /></a><a href='http://art45.photozou.jp/pub/865/229865/photo/112894804_org.jpg'><img src='http://photozou.jp/p/img/112894804' alt='%E5%8D%97%E7%A6%85%E5%AF%BA' width='240' /></a></p>
				<p><a href='http://art46.photozou.jp/pub/865/229865/photo/112894838_org.jpg'><img src='http://photozou.jp/p/img/112894838' alt='%E5%8D%97%E7%A6%85%E5%AF%BA' width='240' /></a><a href='http://art59.photozou.jp/pub/865/229865/photo/112894859_org.jpg'><img src='http://photozou.jp/p/img/112894859' alt='%E5%8D%97%E7%A6%85%E5%AF%BA' width='240' /></a></p>
				<p>さらに下って南禅寺に。敷地に入るとみあげる三門が非常に見事。そして何より、水道橋の年を経た煉瓦の風合いがなんとも言えない。南禅寺の敷地ということもあって植物や寺社の建物に囲まれているのに、全く違和感を覚えない。一眼を持ちこんで写真を撮る人が多かったがさもありなん。</p>
				<p><a href='http://art48.photozou.jp/pub/865/229865/photo/112894894_org.jpg'><img src='http://photozou.jp/p/img/112894894' alt='%E5%8D%97%E7%A6%85%E5%AF%BA' width='240' /></a><a href='http://art60.photozou.jp/pub/865/229865/photo/112894922_org.jpg'><img src='http://photozou.jp/p/img/112894922' alt='%E5%8D%97%E7%A6%85%E5%AF%BA' width='240' /></a></p>
				<p>方丈庭園でしばらく休んでから出立。庭でカップルが自画撮りしようとして苦戦していたのが印象的。</p>
				<p><a href='http://art60.photozou.jp/pub/865/229865/photo/112894956_org.jpg'><img src='http://photozou.jp/p/img/112894956' alt='%E9%AB%98%E5%8F%B0%E5%AF%BA' width='240' /></a><a href='http://art62.photozou.jp/pub/865/229865/photo/112895002_org.jpg'><img src='http://photozou.jp/p/img/112895002' alt='%E9%AB%98%E5%8F%B0%E5%AF%BA' width='240' /></a></p>
				<p>いつもならば夜は清水寺に行くところを、今年は毎年いきそこねていた高台寺に変更。あいかわらず凄い人混みで、石段の下から並んだところ、石段の上につく頃には列が伸びて視界から消えるほどになっていた。</p>
				<p><a href='http://art52.photozou.jp/pub/865/229865/photo/112895035_org.jpg'><img src='http://photozou.jp/p/img/112895035' alt='%E9%AB%98%E5%8F%B0%E5%AF%BA' width='240' /></a><a href='http://art62.photozou.jp/pub/865/229865/photo/112895058_org.jpg'><img src='http://photozou.jp/p/img/112895058' alt='%E9%AB%98%E5%8F%B0%E5%AF%BA' width='240' /></a></p>
				<p>高台寺の紅葉は色合いの変化が綺麗。緑〜黄色〜紅とグラデーションがかっていて目に心地良い。永観堂や清水寺のような圧倒的な包囲感とは違い、ポイントポイントでベストな風景を切り取っていく感じ。後で聞いた所、庭の景観や建物の繋がりも見事らしいので今度は昼間にきたいところ。ぐるぐると連れまわされて高台にまで登ったので少々へばりながら脱出して、本日の紅葉狩りは終了。</p>
				<p><a href='http://art49.photozou.jp/pub/865/229865/photo/112895094_org.jpg'><img src='http://photozou.jp/p/img/112895094' alt='%E3%81%AA%E3%81%A0%E4%B8%87' width='240' /></a><a href='http://art52.photozou.jp/pub/865/229865/photo/112895130_org.jpg'><img src='http://photozou.jp/p/img/112895130' alt='%E3%81%AA%E3%81%A0%E4%B8%87' width='240' /></a></p>
				<p><a href='http://art64.photozou.jp/pub/865/229865/photo/112895181_org.jpg'><img src='http://photozou.jp/p/img/112895181' alt='%E3%81%AA%E3%81%A0%E4%B8%87' width='240' /></a><a href='http://art52.photozou.jp/pub/865/229865/photo/112895210_org.jpg'><img src='http://photozou.jp/p/img/112895210' alt='%E3%81%AA%E3%81%A0%E4%B8%87' width='240' /></a></p>
				<p>夕飯はホテルで安価なフェアをしていたので、そのままなだ万で食事。なるほどと思える接客と料理に舌鼓をうって、疲れるがままにぱたり。</p>
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		<title>名古屋アナログゲームオフ</title>
		<link>http://www.fortunerinn.org/blog/2011/10/4974</link>
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		<pubDate>Sun, 09 Oct 2011 14:27:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>silver</dc:creator>
				<category><![CDATA[記事]]></category>
		<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[写真]]></category>
		<category><![CDATA[旅行]]></category>

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		<description><![CDATA[今回の旅行における本題。朝からひたすらカラオケに籠ってゲームを遊びまくる。CLIEで名古屋名物モーニングを食べてから出発。コメダ? 混んでいるし分煙が弱いので苦手です。名古屋は基本喫煙可の喫茶店が多いようなので、分煙の度合いを把握してからでないと危険。 名古屋のゲーム会は久しぶりだが、基本いつものようで何より。一応アイドレス系のはずだが、欠片も話題が出ないのが普通なのも名古屋風。なので、私の立場としても居心地が良い。 まずは、猫とチョコレートからはじめて、同人のまど☆マギオンと、同じく同人のみはえる土屋つかささんの怪盗ジュエル、そしてBugs &#38; Coと遊ぶ。何故かセーラー服やチャイナが壁に吊されていたのは気にしない。 猫とチョコレートは何度もやっているので省略。チェーンソーやダイナマイトは矢張り強い。 まど☆マギオンは、インディアンポーカーベースで、協力して各魔法少女を足元から並べていくゲーム。ソウルジェムが濁りきったり、場札がなくなったり、最後の魔女が尽きたら終了。ただし、他人に渡せる情報は限られているため、展開としては各人の手番の動作を察しつつえいやで決めてくことになる。 展開としては、何人か揃った所でソウルジェムが濁りきりそうになり、ソウルジェムを晴らす魔女もなく、手札もつきた、ということで終了。結末は最低の美樹さやかレベル。あたし(たち)ってほんとバカ。ちなみに各人が取れるオプションが結構あるので、ルールの把握が結構面倒。 怪盗ジュエルはルール説明のデバッグをしたので概要は把握していても、実際に遊ぶのははじめて。他人との読みあいをしつつ得点を稼ぐなのだけれども、今回の面子では結構強気に行った方が良かったようだ。あまり点数を稼げず僅差で負けまくる。後、実際のプレイだと手錠まわりのルールがイレギュラーで把握しにくかった。改訂するとしたら説明位置を変えたほうがいいかも。 Bugs&#38;Coはモンスターの絵を使った神経衰弱。全員同時に行うのと、似たような絵柄が多いのでなかなか思ったように行かない。結構頭が煮えるので、わいわいと一回やって次に軽いものをプレイするのが良さそう。 お昼(台湾ラーメンを選択)を挟んであやつり人形、同人のちるのい！、GREEDと遊んだあたりで、何故かカラオケ&#38;歌唱講座になり、各種歌い方講座をカラオケで選んだりしているうちにタイムアップ。 GREEDは前もやったので省略。あやつり人形は毎回ロールを変えつつ建造物をたて、高得点を目指すゲーム。有名なゲームなので色々と戦略もあるのだろうけれど、今回は何故か名指しされまくったり、高得点の建物を破壊されたりであまりふるわず。人間関係のゲームは一度狙われるとなんとなく大変。 ちるのいは、要するにノイ。100にならなければ良いのだが、99が多量にあったり、9(当然まるきゅー)が大量にあるので、酷いと2,3手で終了する。あまりに軽いのでひたすらまわして負けまくる。戦略も何もなく運ゲーでしかないはずなのに、何故…。 夜はいつもの世界の山ちゃんで手羽先を堪能。 うん、満足。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>今回の旅行における本題。朝からひたすらカラオケに籠ってゲームを遊びまくる。CLIEで名古屋名物モーニングを食べてから出発。コメダ? 混んでいるし分煙が弱いので苦手です。名古屋は基本喫煙可の喫茶店が多いようなので、分煙の度合いを把握してからでないと危険。</p>
				<p><a href='http://art57.photozou.jp/pub/865/229865/photo/103891120_org.jpg'><img src='http://photozou.jp/p/img/103891120' alt='%E3%83%A2%E3%83%BC%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%82%B0' width='240' /></a></p>
				<p>名古屋のゲーム会は久しぶりだが、基本いつものようで何より。一応アイドレス系のはずだが、欠片も話題が出ないのが普通なのも名古屋風。なので、私の立場としても居心地が良い。</p>
				<p>まずは、猫とチョコレートからはじめて、同人の<a href="http://tomoaki1.blog70.fc2.com/blog-entry-6.html">まど☆マギオン</a>と、同じく同人の<del>みはえる</del>土屋つかささんの<a href="http://www.someiyoshino.jp/home/ptg">怪盗ジュエル</a>、そして<a href="http://sgrk.blog53.fc2.com/?no=1888">Bugs &amp; Co</a>と遊ぶ。何故かセーラー服やチャイナが壁に吊されていたのは気にしない。</p>
				<p><a href='http://art37.photozou.jp/pub/865/229865/photo/103891133_org.jpg'><img src='http://photozou.jp/p/img/103891133' alt='%E6%80%AA%E7%9B%97%E3%82%B8%E3%83%A5%E3%82%A8%E3%83%AB' width='240' /></a><a href='http://art41.photozou.jp/pub/865/229865/photo/103891160_org.jpg'><img src='http://photozou.jp/p/img/103891160' alt='%E3%81%BE%E3%81%A9%E2%98%86%E3%83%9E%E3%82%AE%E3%82%AA%E3%83%B3' width='240' /></a></p>
				<p><a href='http://art37.photozou.jp/pub/865/229865/photo/103891176_org.jpg'><img src='http://photozou.jp/p/img/103891176' alt='%E7%8C%AB%E3%81%A8%E3%83%81%E3%83%A7%E3%82%B3%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%88' width='240' /></a><a href='http://art57.photozou.jp/pub/865/229865/photo/103891198_org.jpg'><img src='http://photozou.jp/p/img/103891198' alt='Bugs%26Co' width='240' /></a></p>
				<p>猫とチョコレートは何度もやっているので省略。チェーンソーやダイナマイトは矢張り強い。</p>
				<p>まど☆マギオンは、インディアンポーカーベースで、協力して各魔法少女を足元から並べていくゲーム。ソウルジェムが濁りきったり、場札がなくなったり、最後の魔女が尽きたら終了。ただし、他人に渡せる情報は限られているため、展開としては各人の手番の動作を察しつつえいやで決めてくことになる。</p>
				<p>展開としては、何人か揃った所でソウルジェムが濁りきりそうになり、ソウルジェムを晴らす魔女もなく、手札もつきた、ということで終了。結末は最低の美樹さやかレベル。あたし(たち)ってほんとバカ。ちなみに各人が取れるオプションが結構あるので、ルールの把握が結構面倒。</p>
				<p>怪盗ジュエルはルール説明のデバッグをしたので概要は把握していても、実際に遊ぶのははじめて。他人との読みあいをしつつ得点を稼ぐなのだけれども、今回の面子では結構強気に行った方が良かったようだ。あまり点数を稼げず僅差で負けまくる。後、実際のプレイだと手錠まわりのルールがイレギュラーで把握しにくかった。改訂するとしたら説明位置を変えたほうがいいかも。</p>
				<p>Bugs&amp;Coはモンスターの絵を使った神経衰弱。全員同時に行うのと、似たような絵柄が多いのでなかなか思ったように行かない。結構頭が煮えるので、わいわいと一回やって次に軽いものをプレイするのが良さそう。</p>
				<p><a href='http://art44.photozou.jp/pub/865/229865/photo/103891218_org.jpg'><img src='http://photozou.jp/p/img/103891218' alt='%E5%8F%B0%E6%B9%BE%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%83%A1%E3%83%B3' width='240' /></a></p>
				<p>お昼(台湾ラーメンを選択)を挟んであやつり人形、同人の<a href="http://www.geocities.jp/hinafuda/cirnoneu/top.html">ちるのい！</a>、GREEDと遊んだあたりで、何故かカラオケ&amp;歌唱講座になり、各種歌い方講座をカラオケで選んだりしているうちにタイムアップ。</p>
				<p><a href='http://art53.photozou.jp/pub/865/229865/photo/103891232_org.jpg'><img src='http://photozou.jp/p/img/103891232' alt='%E3%81%82%E3%82%84%E3%81%A4%E3%82%8A%E4%BA%BA%E5%BD%A2' width='240' /></a><a href='http://art38.photozou.jp/pub/865/229865/photo/103891258_org.jpg'><img src='http://photozou.jp/p/img/103891258' alt='%E3%81%A1%E3%82%8B%E3%81%AE%E3%81%84' width='240' /></a></p>
				<p>GREEDは前もやったので省略。あやつり人形は毎回ロールを変えつつ建造物をたて、高得点を目指すゲーム。有名なゲームなので色々と戦略もあるのだろうけれど、今回は何故か名指しされまくったり、高得点の建物を破壊されたりであまりふるわず。人間関係のゲームは一度狙われるとなんとなく大変。</p>
				<p>ちるのいは、要するにノイ。100にならなければ良いのだが、99が多量にあったり、9(当然まるきゅー)が大量にあるので、酷いと2,3手で終了する。あまりに軽いのでひたすらまわして負けまくる。戦略も何もなく運ゲーでしかないはずなのに、何故…。</p>
				<p>夜はいつもの世界の山ちゃんで手羽先を堪能。</p>
				<p><a href='http://art35.photozou.jp/pub/865/229865/photo/103891272_org.jpg'><img src='http://photozou.jp/p/img/103891272' alt='%E4%B8%96%E7%95%8C%E3%81%AE%E5%B1%B1%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93' width='240' /></a><a href='http://art39.photozou.jp/pub/865/229865/photo/103891297_org.jpg'><img src='http://photozou.jp/p/img/103891297' alt='%E4%B8%96%E7%95%8C%E3%81%AE%E5%B1%B1%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93' width='240' /></a></p>
				<p>うん、満足。</p>
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