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[物欲] 乙嫁語り

あまあまは、なんとなく紹介を見て気になったので購入。確かに破壊力抜群でした…壁はどこだー

[物欲]Application Security for Android Platform

最近手を出すことが多くなったので、きちんと一冊読んでおこうと確保。薄い本なので英語でも大丈夫。

だらだら公式サイトを見てもいいけど、ウェブだとなんとなく把握しにくいんですよね。適度にまとまった本は本当に助かります。

[物欲] 5月新刊確保

天冥の標を確保するために、新宿の紀伊国屋へ。

ついでに、とんこつラーメンで夕食として、仕上げに随分久しぶりにBERGに寄ってみた。イングリッシュビターというのがあったので、選択。これが実に私好みのビール。ちびちび飲むのに最高。ただ、つまみ無しで1パイントあるといささかもてあますのも確か。次回は何かつまみながら、本読みつつでもするとしよう。

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魔術師オーフェンのWikiが凄い

Orphenpediaというのを発見したが、情報量が凄い。どうやら、私が読んだのは背約者のあたりまでなので、その後倍くらい続いているようだ。何で止めたかというと…出版間隔か、展開に飽いたのかどっちだっけ。

システムはWikipediaと同じMediawikiベース。2008年9月開始でおよそ3年半近く運営。項目数が1200強ページある割に、「議論」(ノート)の活用があまり無いことから、少人数で各個に編集していると推察される。凄いなあ。

と、思いつつ夏用にログホラのデータを収集する昨今であった。

そういえば、今でこそWikipediaのおかげでWikiとの略称があったが、当初は”Wiki-Wiki”から取ったオリジナルにそって、一部ではWikiWikiWebとよんでいた気がする。現在はOEDにも”Wiki”の名前で登録されたようだし、すっかりオリジナルからも離れたし、Wikiで良いのだろう。

[物欲] 英雄伝説 空の軌跡 the 3rd シナリオブック

the 3rdのシナリオブック。プレイしている最中はFC,SCの直後だったので点が辛かったが、扉のエピソードの部分をまとめて読むと、実に良い補完外伝であるとわかる。

カーネリアなどの小説類も全編まとめて読めるので、確かにほとんど任務そのままだと、後の作品で言及されたあれこれにも納得できる。フルブランの正体も、エピソードと執行者の番号を照らし合せてみればきちんと確定状態になっていたんですね。

[物欲] 設定集はいつも突然

本屋で、零&碧の軌跡の設定資料本を見つけたので衝動買い。中身は半分以上がシナリオを追ったもの。後は小さな絵での設定出しがちらほらで、文字での追加設定はなし。あまり資料性は薄そう。調べたところ他にもビジュアル本が出ていたらしいので、そちらでカバーしているのだろう。

そして、3rdのシナリオ集を買い逃していたのに気がついたので、Amazonで注文。

HDDはTORNE用の代替品。早速番組の移動にかかる。

[物欲]電撃文庫新刊

電撃文庫MAGAZINEは、付録のまるごと一冊川原礫につられて購入。冒頭のアクセルワールドの風子イラストが全てもっていった感じ。SAOはアリアが途中だけ掲載されていたのだけれど、WEB/公式/同人とバラバラに発表されているので、普通の人がわかるのだろうか。

アクセルワールドは、新しいアビリティとか努力で身に付けた技とかで、いよいよ中盤も終了かというところ。ニコの死亡フラグが再度強調されているのが気になる。そして豚のアバターも相当久しぶりに見る気がする。

劣等生は、公表されていた外伝を手直ししたものに、三高のロリコン疑惑&ホ◯疑惑と、兄妹の砂を吐くようなだだ甘な週末の2編を加えたもの。その前に本編に繋がる告白話などをやっているのだけれど、後ののろけで印象が完全に上書きされてしまった。そういえば、レオの外伝話だけ抜けているけれども、長いし後にまわすのかな。

[物欲] 四月新刊

AGE2は、各所でトミノ語調だったり聞いた言いまわしだったりで、キャラクタも一貫しストーリーも繋がる。本編こんなんじゃなかったよなー、という。苦労はすれど楽しんで書かれているな、と想像できてしまう文章。

でもユリンに対して、エミリーは補正してもこれが限界か。ララアで絶叫して、その後とりあえずフラウ・ボウ、というルートに見えた。金髪さん的な魅力…は無理か。小説版だとああいう仲だったし、少年向けではできなさそう。

るうるは、本当にキャッチーなシーンがうまくなったよなと思いながら読了。青少年向け自重がなければ、毎巻ごとにヒロインを喰らいつつ本命とはピュアな関係の主人公に…ROOM NO.1301? 今回はゲームが飾り程度だったので少々残念。

Vividは普通に格闘マンガの王道。トーナメントだし、しばらくは安定でしょう。

[物欲] 新刊確保

放課後プレイはTRPGということで購入。オリジナルルールで素人マスターが殺意まんぱんに遊ぶ話。いやあ、色々と心に痛い。

もやしもんはほぼミスコン話。合間にポリオ。農業分が他漫画にいってしまってるのでちょっと不満。

[物欲] ゲームが特売だったので

ヴィーナス&ブレイブスのPSPリニューアル版が、PS STOREで半額になっていたのでダウンロード購入。昨日のダンガンロンパとあわせて、これでチャージした分はほぼ消えたことになる。

榊ガンパレは、相変らず5121苦難…というかそろそろ爽快感が無いと購入を打ちきりたくなる。アメリカ編の準備段階なので、しばらくはまだ大きなカタルシルは得られそうにない。幻獣の話は前回までであもあったし、今回は要約するとWASP主義でした! で終わる。

いま集合的無意識を

神林長平はこの作品で、ネットを人間の意識=フィクションとした。だが、私にとってネットはリアルな敵を想定する場所でもある。ならば、ネット越しに攻撃してくる相手はフィクションを超えてくるリアル。つまり、ジャム的な何かということか。

生憎FAFにはなれないが、ジャムを相手にしていると考えると何となく良い気分になる。願わくば日々目の前で垣間見える現象が、既にフィクションの暴走ではないことを祈る。

[物欲] 新宿のジュンク堂にいってきた

今まで新宿は紀伊国屋でトラップされていたのと、入っている場所柄違和感があり、足を向けたことが無かったのだけども、後悔。

何でしょうかこのコンピュータ系の充実ぶりは。タネンバウムとかヘネパタとかの本を面陳して通路から見える位置に置いて、いったいどれだけニッチな層が釣れるというのでしょう…ここに一人いますが。

おかげで、なんとなく見かけてしまった本をつい確保。久しぶりにデザイン系な本を買った気がする。ちなみにサブタイトルに文字組みとありますが、ここ詰めるといいよ、という話であり禁則などの組版系な話はありません。

[物欲] とらのあなで中国嫁日記2巻


中国嫁はとらで買うと特典がついてきたけれども、中身は同人誌版ですでに読んでいる話でした。POWERプレイはTRPGな人の18禁。まあ、そういう感じです。中国嫁ついでに色々見ていたら、絵が好みのタイプだったので衝動買い。設定資料があるあたりが実にTRPGゲーマー。

ヨドバシカメラでiTunesのカードを2枚買うと1枚が半額! というフェアをやっていたので3000円x2程買いこむ。これだけ買っても普通にOSX側のソフトを買うのに比べればよほど安いし、割引率を考えるとあきらかにお得。これで、iPadがきてから色々と試せる。

名古屋行き

明日のオフに備えて(?)名古屋いり。移動用に文庫を購入。

名前の扱いが見事。あまりに自然で最後まで気がつきませんでした。

[物欲] ラヴクラフト大事典

Amazonに頼んでいたのを忘れて、あやうく店頭で探しそうになった。

森瀬繚氏による狂気に満ちた資料量の監修入り。何度も日本語訳されている作品も全て比較対象としなければいけないので、相当な苦労と愛情があったと推察される。

装丁が凝っていて、表紙を取ると革表紙風になっている。なお、この本の編集は「ログ・ホライズン」「中国嫁日記」等々と同じく、F田さん。これだけ関連作品を買っていると「何度我々の前に立ちふさがればすむのだ−−」と驚愕したくなってくる。

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