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物欲
[物欲] 素材本
- 2012-01-27 (金)
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古い本のような装飾が欲しかったので購入。ウェブで利用可能なものを探すと意外にないんですよね。
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[物欲] ARMORD CORE V
- 2012-01-26 (木)
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到着。即インストールして実行。今回のACVはAC5を破棄して作りなおしたものなので、3年も間があいているし非常に期待が高い。
オンラインはチームに属さなければいけないので、適当に募集スレなどで探して潜りこむ。
機体は体験版より、中量二脚を基本として、効率の良いエンジン他で機動力重視の構成。武装は今回KE(運動エネルギー)/CE(化学エネルギー)/TE(熱エネルギー)とあるうち、右手はバトルライフルのCE、左手はライフルでKE。背中にTE兵器を積んで持ち替える構成。
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[物欲] 少女素数 II
- 2012-01-23 (月)
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紹介を見てなんとなく気になったので購入。バラバラに買ったら先に2巻が届いてしまった。面倒なので3巻分まとめて書いておく。
ARIAのように、ただひたすら物語を愛でるような感じ。さらに幼いのと中学生なりの現実がはいって、最新刊では色々どろどろしたものも出てきはじめているが、基本的に、可愛い、としか言いようがない。
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[物欲] まおゆう 最終巻
- 2012-01-22 (日)
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- [BOOK] まおゆう魔王勇者 5あの丘の向こうに 特装版
(橙乃ままれ)
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[物欲]アルサラスの贖罪/ハッピーウォーミー修道会入信
- 2012-01-18 (水)
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- [NOVEL] アルサラスの贖罪〈2〉女王と軍人
(デイヴィッド&リー・エデイングス)
- [NOVEL] アルサラスの贖罪〈3〉善と悪の決戦
(デイヴィッド&リー・エデイングス)
- [MISC]サニースキニー ハッピーウォーミー (ウォームグレー)
1巻を読んだところエディングス節が楽しくて、本屋に行きさっさと残りも購入。ドラルで挫折しても、ベルガリアード/マロリオンやエレニア/タムールが好みならば間違いなく読んでよかったと思える一品。
なんといってもカロル軍曹(立場的には最高指揮官)が素晴しい。主人公達の特別な一行ではないのに、2巻ではほぼ主人公状態であちらこちらの不利な戦況を有利に導く。ハートマンもかくやな扱いもするし、まさに頼れる鬼軍曹。戦場では情報と移動の迅速さが重要だけれども、それをある方法で叶えた優秀な指揮官がどうするか…それは読んでみてからのお楽しみ。
そしてハッピーウォーミー修道会草案に入信。確かに無闇に暖かく、暖房をつけると汗をかきすぎて邪魔になる位。
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[物欲] 色々購入
- 2012-01-16 (月)
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Amazonからも届いたので、さらに倍!
- [BOOK] 放射線医が語る被ばくと発がんの真実
(中川 恵一)
- [NOVEL] アルサラスの贖罪〈1〉黒猫の家
(デイヴィッド&リー・エディングス)
- [BOOK] 改訂 ハード・ディスク装置の構造と応用―記録/再生の原理とメカニズム&インターフェース
(岡村 博司, 服部 正勝)
- [CD] 機動戦士ガンダムOO ORIGINAL SOUND TRACK 4
- [GAME] Gamemastery Flip-mat: Basic
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CM81 三日目
- 2011-12-31 (土)
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開場前につくように調整して、東から突撃。主に評論系をしらみつぶしにしたので、予定外のものがかなり入った。
「最後の歯車式計算機クルタ クルト・ヘルシュタルク氏インタビュー」(ぴっちぶれんど) 。携帯可能な機械式子息演算器クルタについて、チャールズ・バベッジ研究所より許可をとり翻訳したもの。ガジェット好きならばクルタのエレガントさに見惚れるし、何より当時の計算機市場の資料としてもためになる一品。
「日本Apacheユーザ会(仮)通信 Vol.19」(日本Apacheユーザ会(仮))「今まで聞けなかった地震学」(晴海管区測候所)。同じブースで購入。それ本職じゃないですかーーと叫びそうになった新刊。表紙に記載されている中の人の名前をググルと…。わからない事はわからないとした上で、よくある俗説についてきっちり検証している。
「イグノーベル賞ファンブック 総集編1」(綾波書店)。イグノーベル賞について受賞者にインタビューしたり、論文を解説したもの。
「別冊『天動説』 Vol.17 選り抜き版」(天動説~熊大SF研残党結社~)。ワールドコンNippon 2007の記事特集。それに加えて小松左京氏の追悼ペーパー。目次を見るに行っていない企画ばかりのようなので、後で楽しみに読むことにします。
「メイド理論 第二版」「メイド哲学論考」(東京大学 メイド研究会)。見ての通りのアップデート。
「文章系同人誌のための同人誌制作技術 基本技術編 Ver.2011」「文章系同人誌のための紙面作成ガイド Ver.2010」(懐旧的映像資料室)。大きな判型で、至極まっとうに分厚く語られていたので笑いながら確保。デザイン関係や組版の本は、自分ではやらないものの理論面などを見ていくのが楽しいのです。
「中国嫁雑記」(希有馬屋)。ふと見かけたらすっと短い列で並べてしまったので。偽日記とあわせて両方確保できるとは思いませなんだ。
「米沢様が見てる」(240と630をみつめる会)。カタログの欄外で繰り広げられていたらしい、配置担当同士の擬人化かけ算に関する本。題名でおもわず手にとってしまいました。コメント部分の引用を見ると…うん、これは仕方がない。
「くろろん!」(水星さん家)。うん、黒ストロングはいいよね。
「クラシックカメラ少女」(suntrap notes.)。表紙やイラストの美麗さと、何よりも同人レベルではないきちんとレイアウトされた紙面の美しさに惚れて即決。ここまで凝ったレイアウトは早々無いのでは。クラシックカメラはよくわかりませんが、眺めているだけで楽しい本です。
その他、知り合い関係とか小物まわり等は省略。
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D&D 4eシナリオを購入
- 2011-12-22 (木)
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マスターでもしようかと思っているので、D&Dのシナリオを購入。いくつかあったが、シャドウフェルはパッチが多くてあまり評判がよくないようだったので避けて、後はイエローサブマリンで見て適当にあるものを購入。
ざっと見たところNPCがほとんどおらず、ひたすら複数のダンジョンを制覇するバトルジャンキーな感じのタイプのようだ。T&Tで言うベアダンジョンみたいな雰囲気。
ダンジョンのボリュームが結構あるので、真面目にすると時間もかかる。流石にD&Dをはじめて戦闘しかしないというのは難があるし、他のシナリオも見てからかなあ。ちょっと外してしまったかもしれない。
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[物欲]スカイリム購入
- 2011-12-20 (火)
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ATMで前の人が忘れたらしい紙袋をみつけたので、そのままATMの電話で電話。警察に届けてくださいとなったので、西新宿を延々と歩いて届けてくる。届けるのは問題ないが、少々遠いので寒いのだけが堪えた。そういえば地下にもあったんだっけ、地上しか見ていなかった。
などと回り道をしつつスカイリム購入。
一点だけ凄い違和感。私はフライトシミュレータ系やエースコンバットで慣れて、カメラの挙動が上下左右逆転が自然なのだけれども、スカイリムは上下反転しかできないらしい。よって左右をしょっちゅう間違えていらだつし、視線が安定せずに酔いかける。まいったなあ。
- [GAME][PS3] The Elder Scrolls V : Skyrim
…パッケージ画像貼り付けのためにAmazonを見たら、セーブデータ増加による処理落ちバグがあるらしい。まあ、やるだけやってみよう。
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[物欲]なんという私得
- 2011-12-19 (月)
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- [COMIC] GUNSLINGER GIRL(14)
(相田裕)
- [BOOK] Beautiful Visualization
ガンスリンガーガールはようやくジャコモとの戦いが集結に向かったあたり。前に条件付けは愛情と区別がつかないという話があったけれど、1巻の様子からヘンリエッタはヤンデレタイプですね、と思っていたらまんま回想していたり。結末に向かうにつれてどんどんダークになっていくのは、背景上仕方ないですね。
ビューティフル・ビジュアライゼーションは本屋で見かけて衝動買い。フルカラーで情報視覚化の本、しかも増井さん監修なので変な情報はないだろうし、日本版はnicterの話なども足されている。なんという私得。
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[物欲]カタROM購入
- 2011-12-16 (金)
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- [BOOK] 萌え絵で巡る! クトゥルー世界の歩き方
- [BOOK] コミックマーケット81 カタROM
カタROM購入のついでに、萌え絵で巡るクトゥルーを購入。魔導書の所有者として栗本薫が出ていたり、南極のところにさりげなく蓬莱学園がある、と言えば国内カバー率がわかるだろうか。
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[物欲] 新刊確保
- 2011-12-10 (土)
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- [NOVEL] 境界線上のホライゾン4〈下〉
(川上稔)
- [NOVEL] アクセル・ワールド〈10〉Elements
(川原歴)
- [NOVEL] 魔法科高校の劣等生〈4〉九校戦編〈下〉
(佐島勤)
- [NOVEL] 幻夢の時計 (タイタス・クロウサーガ)
(ブライアン・ラムレイ)
ホライゾンは4桁ページ突入で厚いこと厚いこと。最高記録ではないのでもはや驚きはしないけれども、持っているとずっしりときて、読みごたえもそうだがまず手の筋力に対して持ちごたえがありすぎる。内容としてはウッキー大活躍と、久々のトーリの見せ場が印象に残る。この調子で特務が相対のたびに色々くっついていったら、最後どうなるのだろう。
アクセルワールドは外伝回。以前掲載のものがほとんどだけれども、読み切りのものは絵面が面白かった。この伏線の後からの置きかたもまた川原節なのかな。
劣等生は基本路線はかわりようがない箇所なので、イラスト化された場面を楽しむのが主になる。イラストで男性のかきわけがゆるいので、主人公かそうでないのかがわかりにくいのだけが難点。表紙だけ見ると「誰だ?」と考えこむ。次が外伝回らしいけど、レオのが入らないというのは尺の問題なのか、それともああいう場面がひっかかるのか。書下しを加えて次の外伝回にでもするのかな。
タイタス・クロウは前巻が明後日の方向につきすすみすぎて、なるほどこれがラムレイかと関心していたのだけれども、今回はあらすじを読むとそれ以上になりそうな予感。
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