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音楽

JBF Exが倒せない

Just Be Friand Extremeで苦戦中。みっくみくはExcellentが取れるようになったが、他はStandard〜Greatがせいぜい。Easyで山とやった愛言葉もHardで繰り返したロミシンも、クリアはできるけれども安定しない。

速度のついた数個おきのボタン切り替えに弱いのはわかっていたけれども、どうやら同時押しが入ると処理負荷が上がりスピードに負けてしまうようだ。普通は2,3セット前まで見て反射的にボタンを押しているところが、同時押しが1拍でも入ると意識が取られてキューがフラッシュ気味になるらしく、直後の変化についていけない。

正直、Exになると考えて押して間に合わないので、難所暗記+認識即反射で対応するしかない状況。Hardがきつかった所が余裕になったように、目と手が慣れるのを待つしかないのかなあ。

…JBFの前に他のExtremeをやれって? でも譜面が面白そうなのでつい。6拍以上の連打がボロボロなので、激唱はHardでも安定しない。

音ゲーは苦手だ。

[DIVA2] Hard挑戦中

上からやっていって、magnet HardやメルトHardで早くも挫折中。ボタンがころころと切り替わる譜面に弱すぎる…。

モジュールは蝶の汎用性が気にいって長く使っていたが、流石に飽きてきたので眼鏡装備のナチュラルに変更。そろそろカイトの水着を買って違う世界を見てみてもいいかな。

かと思ったら、フローに入ったらしくHardが割とすらすらとStandardで進んでいけるようになった。上からメルトまで完了。自分でも何故押せているかわからないが、とにかく反射的に押せていた。

[DIVA2 Hard挑戦中

ロミオとジュリエットが楽しい。譜面と波長が合うのか、HardでもExcellentを狙える感じ。逆に苦手なのがメルト。どうやら使うボタンが数個単位で入れかわると混乱してしまうようだ。Easy→Normal→Hardとなるにつれて、使うボタンが1(◯)→2(◯/×)→4(◯×△□)となるので、もろにひっかかって中盤で終了してしまう。

流石にExtremeはまだどれもクリアできる気がしない。モジュール解放条件に全Hardクリアがあるので、まずはそれを目指してからかな。

激唱はボタンの音を消せば後は気合でなんとかなったので、何度も繰り返した末にHardまではクリア。ただし、連打が安定しないのでかなり運まかせ。→◯連打してみたが、Sad連発であっさり死亡するので止めた。ただ、Extremeだと多分必須なんだろうな。

[DIVA2] EASY/NORMAL制覇

NORMALを全部制覇。最後の二曲がなかなか出なかった理由がよくわかった。特に最後のは、NORMALで既に鬼連打。さらに高難易度ではどうなるんだろう。

最後に出た初音ミクの激唱をクリアし、EASYを埋めた時点でエンディング。スタッフロールを叩きおとせるのがさりげなく楽しい。そこからNORMALの残り一つも埋めて、スイムウェア解禁。

なお、パーフェクトはまだ無し。

[DIVA2] やっとEASYを一通り…

なんとかStandardでのりきってEASYを(出せる曲は)全曲出す。

知っている曲が少ないので、曲出しがかなりキツい。世代的には発売前〜メルト、遅くてマジカルペイント位なので仕方がないか。ピンポイントでぽっぴっぽー(タコルカ関連)とかは知っているけど、せいぜいそれとダブルラリアット位だし。初見殺しの妙なタイミングを書く人がそれなりにいるので、どうやっても苦戦してしまう。

フムン。モジュールはNORMALクリアからなのか。まずは知っているところからやってみるしかなさそうだ。勝手がわかっている曲ならば、それなりに楽しい。数十曲がそのレベルになるのにどれだけかかるのかは、神のみぞ知る。

そして、今作は恋スルVOC@LOID無いのねorz あくまでツールから不特定の一人に、というあの時期ならではのユニークなコンセプトの曲で、非常にお気に入りなんだが。残念だ。同様の意味でワンカップPのシリーズも好み。

[物欲]タルカス

オーケストラでEL&Pのタルカスをやったという逸品。コンサート版を収録。

オーケストラアレンジとしてはごくまっとうというか、あんな変タイミングの曲なのに、何故記憶の通りのタイミングで音が進む。そういう原作尊重な地味に凄いアレンジ。

植松伸夫と伊藤賢治の音楽を語る夕べ

ゲーム音楽のカリスマ、植松伸夫&伊藤賢治がニコ生対談 – 本日19時から

残念ながら、帰宅時間のしで1時間経過したあたりから見はじめる。

流石にメインの話は過ぎてしまったらしく、マリアとドラクゥがスタッフが結婚前の嫁さんに向けて作詞したとか、そういった小話を交えながらだらだらと対談。

最後にアンコールとして、イトケンによるキーボード生演奏メドレーがあり、FFのプレリュード[1]がながれたあたりで無意識のうちにぞくっと来るものが…。

できれば最初から見たかったけれども、良い生放送でした。テレビのバラエティと違い、こういうのならば画面の前に座ってじっと見てみたい。

  1. 対談中の話では植松氏が15分で作曲だそうで。 []

GarageBandにBlue Cat’s Freeware Packを導入してみる

無償で8種類のプラグインが入手できるDAW用バンドルパック登場を見て、GarageBand ’08にBlue Cat’s Freeware Packを導入してみる。

入っているのは以下の8プラグイン。

  1. Blue Cat’s Chorus
  2. Blue Cat’s Flanger
  3. Blue Cat’s FreqAnalyst
  4. Blue Cat’s Gain Suite
  5. Blue Cat’s Phaser
  6. Blue Cat’s Stereo Chorus
  7. Blue Cat’s Stereo Flanger
  8. Blue Cat’s Triple EQ

Blue Cat’s Freeware Plugins Packからダウンロードするが、形式がMac-AU / Mac-RTAS / Mac-VSTとあって悩む。どうやらGarageBandはAU形式に対応しているので、これをダウンロードすればいいらしい。

DMG形式を開いて、その中にあるフォルダへのリンクから/Library/Audio/Plug-Ins/Componentsにファイルをそのままコピーする。

後は、GarageBand を開いて、トラック情報の詳細を見ると、”Chorus(stereo)”などが増えているので、普通に使えばOK。スキンが小さいので若干使いにくいのもあるが、初見でも効果がわかりやすく、プリセットも特徴が出ているので素直に使えそう。

もっとも、GarageBand自体滅多に使わないんだけど…。

アルトネリコ3 世界終焉の引鉄は少女の詩が弾く 感想

一言で言えば「良い完結編でした」。まだ一人分のトゥルーエンドだけだけれども、グランドエンディングに文句無し。

初代が第一塔アルトネリコ(エオリアの塔/エル・エレミア)、二代目が第二塔アルトネリコ(フレリアの塔/メタ・ファルス)、そして今作が第三塔アルトネリコ(ティリアの塔/ソル・クラスタ)。毎回趣向とシステムを変えてくるので、時間があれば3作通してやりなおしてみたい位。2の戦闘だけちょっと苦手だけど…。

設定資料集と今回の初回特典についている年表を見てみると、それぞれの地方の立場で書かれているので、なかなか面白い。ヒュムノスまわりもそうだが、設定に愛が感じられる作品は好みだ。

肝心の作品感想だが、まずはシステムあたりから。

今回の戦闘は最近トレンドの限定空間でボタンを押してアクションし殴りあう形。それにあわせて詩魔法も変更できず基本的に一人一種類。最初は寂しかったけれども、回復や防衛魔法の効果も普通にあるし、後半になって人格が増えればバリエーションもあるしで最終的には不満はなかった。ただ、ヒロインの中の人(?)のこともあり妄想魔法というにはちょっと違和感があるかな。

フリーになった敵を放っておくとヒロインが殴られまくるので、今迄のようにかばいがいかある点もモチーフとしてしっかり共通している。

あえて難点を言えば防御と回復をつけてしまうと安定する上、近付くと比較的素直にタゲをとれるので、多少厄介なボスがいてもマラソンで延々ひっぱれる。そのため、戦闘が長時間になりがちな感覚があった。エンカウント率も結構あるので、終盤の地勢をフリーで歩きまわろうと思うと結構大変。

また、時間が伸びる要因としてシステム上一端放出してしまうと再度パーセンテージを高めるのに苦労するので、最後まで今一ダメージ予測が難しかったというのもある。そのせいでボスでは無駄にためすぎてオーバーキルもしばしば。もっとも、これは途中で制限時間ありノルマ60万ダメージがあったからかな。同じ程度ためたら最後は100万〜200万ダメージ程度はいくし。

そして戦闘では無闇にパージで脱ぐ。ヒロインだけかと思っていたら必殺技で野郎まで脱ぐ。専用のトロフィーまで用意されていたのには笑った(笑) パージの仕方も各人の個性が出ていて飽きない。大人組は自信たっぷりだし、ヒロイン二人は優遇されている(フィンネルだけゆれるとか)し、中盤〜終盤続々と加わるフラット組は一部照れる表情が卑怯だし。

シナリオは、今回は分岐をまだ確認していないので何種類あるのかは不明だけれども、その出来については連日遊び一気にエンディングまで進んでしまったという事実だけで十分だろう。おかげで日記も止まる止まる。前作までのファンへのサービスも多く、特に終盤の頂上でのヒュムノスは準備の様子と対応する側の様子まで考えてにんまりとしてしまった。前作はそこまでならなかったのは、心理的に独立しているキャタクタ達だったからだろうか。

キャラクタとしては、アカネ、リッカ、ユリシカあたりがお気に入り。アカネはちょっと丸くなってからが実に良い。リッカも2のような黒さが足りない中頑張っているし、ユリシカはなんだかんだで終盤近くまでかなり使った。ナース風なのに医者の光五条とのからみが無いのは少々寂しい。

ヒュムノスは、一作目がスタンダード、二作目が変化球ときて、三作目は魔球。どれとは言わないが予想を裏切るものが目立ちすぎる(笑) 一方でスタンダードなものというよりもはや好き勝手暴走しましたという壮大すぎだったり情熱すぎだったりノイジーすぎてケーブルの接続を疑ったりする曲も多いので、まあ完結編には丁度いいのかな。エンディングのメドレーにはおもわずうるっと来てしまうものがあった。

とりあえず、満足。来週のイベントに備えて準備をしたら、続きをするとしよう。停止時点以後の日記は追い追いあげることにする。

[物欲]色々とどく

Amazonから3箱もきたよ!

テルミエ・ロマエはローマの風呂設計技師が現代日本の風呂場タイムスリップ(風呂限定)するという話。色々な成果を必死にローマナイズするのが面白い。

インフルエンザ21世紀は高橋さんの日記を見て、こういうのは目を通しておくべきと購入決定。

アルトネリコCDはまだ本体がきていないのでひとまずクリアまで封印。何せ詩(うた)が本編と密接に関係するので、曲名はともかく歌詞などみたら最後間接的なネタバレのオンパレードになってしまう。

[物欲] ダライアスバーストサントラ

通常ゲームだと効果音が鳴り響きまくるのと、ゆっくりBGMに集中できる時間がないので、サントラを購入。BOSSのWARNING曲の後にG.T.のHello 31337を持ってくるあたりが心憎い。今回はいつものOGR氏がゲスト扱いでZUNTATAだけれども、トータルでみると悪くない。

ダライアスシリーズとしてどうかという意見も一部であるようだが、シリーズ通してゲームに曲をあわせるのではなく、ゲームに曲が馴染んでくる印象がある。だから、プレイヤーが十分馴染んでからが後世に残る評価だろう。私としては、デモ映像にも使われたGood-bye my earth(一面曲)がある時点で十分。Hynderシリーズもプレイしていると良く馴染む。

[物欲]ヘッドフォン購入

会社で長時間インナーイヤーを使うのに疲れてきたので、モバイル用のを購入。そこそこの値段で鞄に沿う形でコンパクトに格納できることと、コードの巻取り機構、そして遮音性を明記してあったのがポイント。

そして帰って見たらAmazonが十分安かったorz

[物欲]新刊他

Amazon分も含む。そしてネカフェでちらと読んだのを契機に、とうとうもやしもんに手を出してしまった。


Ultimate Ears Super.fi 3 Studio が割れた

仕事をしながら使っていたら、感触がおかしい。

耳から外してみると、右側のハウジングが上下に割れていた。ケーブルならばいくらでも交換できるのだが、流石にハウジング部分の破損までは手におえない。おまけに、保証期間はとうに過ぎている。

仕方がない。次を探すしかないのか。あまり高い方向には行きたくないし、アップルのMA850G/Aあたりがいいのかな。

[物欲] イヤホンマイク来た、これで勝つる!

はたのさんの注文を見て発注していたイヤホンマイクが到着。これでラブプラスモードが楽になる。

一々認識のためにDSを近付けて話す必要があるのは本当に面倒なので、プレイする人皆が同意する、かなりのキラーアクセサリだと思う。

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