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音楽

色々到着

やけに宅配その他が多い日。まずは珈琲豆とドリップ用のコーヒーメーカー (abid Smart Coffee Maker)が別々に届いて、その後Amazonが追加され、おまけに新聞勧誘まで。

情報セキュリティ大全はCISSP受験用のため。何せ講師する側が近くにいる職場環境なので、おすすめされたものに間違いはないはず。そして CD はよくよく見ると想定したものとは Weckl 違いらしい…ま、いいか。これはこれで悪くない。

ボーカロイド人間

戦場のヴァルキュリアEDが、よく調教されたボーカロイドにしかきこえない。

発音の癖とかほぼそんな感じなのだが、クレジットを見ると違う。はて…?

[物欲]アマゾンからの補給

今回は、書評を見て買ったものが結構多いな


[物欲] iPod ユニバーサルドック

  • [PC][AUDIO] Universal Dock MB125G/B (Apple)
  • [PC][AUDIO] TP-IP07 iPod touch 2G用保護フィルム Twin Protect Film (ASDEC)

どうにも充電台が無いとすわりが悪いので、買ってくる。本体が36Kで、多機能ドックが6Kというのは罠だ。ポイントでほとんど支払ったとはいえ、多機能でなくても良いからもうちょっと廉価で欲しかった。

保護フィルムもついでに調達。最近のこの手のガジェットの画面の強靭さは知っているので保護と言うほどではないが、埃等を考えるといざという時にはがせる身代り装甲として一枚欲しかった。今回選んだのは、シートが二枚入っていて、裏面のグリップ保護もしてくれるタイプ。

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家に返ってドックを開けてみて納得。ベースのお皿がずらり…そりゃ無駄に高いわ。電源ケーブルくらいつけておいてくれてもいいのに、そっちは別売り。流石すぎる。

KORG なの。

早朝の月例マイクロソフト対応のため、早めに帰宅の途につけた。そこで何を思ったのかついふらふらとヨドバシカメラに寄ってしまい、KORG nanoKEYを購入。

単なるMIDIコントローラの鍵盤だが、非常に割りきった設計が特徴で、へぼい見た目とか安いノートパソコンのようなキータッチとか、使っていてもどこか値段相応にチープで楽しい。何より、MacBook Pro の上にジャストサイズ。

チープだけど必要な機能は十分にあるし、ウェブからダウンロードして登録すれば(添付CDなどない。付録は紙だけ)、シンセサイザ(M1 LE)も使える。

インストールしたら、GarageBand からあっさり見えて使えるようになった。専用の設定ソフトを使えば、本体にキータッチなどを記憶させて調整までできる。

安い外見にしっかりとした中身。DS-10 に引き続き、やるなあKORGと感動した。昔挫折したような人間には丁度良い手頃さだ。

最終的に、以下のものをインストールした。USB-MIDI Driver は別に普通に使う分には不要なのだが、KORG KONTROL Editor に必要なのでとりあえず導入。KORG KONTROL Editor を使うと、本体にパラメータを設定してくれる。キーの強弱からMIDIコントロールの送出を変えられたり、なかなかに多彩。とりあえずキータッチが標準だとちょっと重かったので、Light にしてみた。

  • nanoシリーズ M1 Le
  • nanoシリーズ KORG KONTROL Editor
  • USB-MIDI Driver for Macintosh

黒薔薇の刻を ~ The 3rd Night

なんとか抜けだして当日中に帰宅。

黒薔薇の刻を ~ The 3rd Night

芋焼酎しか手元にないが、とりあえず酒がうまい動画だ。

iTunes でアルバムアート入れ

新型の iPod Nano か、Touch がよさそうなので、手元のライブラリにアルバムアートを入れようとしてみる。

ほとんど入っていないし、検索しても iTunes Store では出てこないものばかりなので、Amazon Album Art Widgetを使い amacon.co.jp から手動で引っぱり出してくる。再生中のアルバムを調べてくれるので、次々と送りながら設定していけばそれなりに快適。

とはいえ、同人系や古すぎるものは入らないわけで、適当にGoogleで検索してつっこむ。幕末闇婦始末記とかろくな画像がないものは、低解像度でつっこむ。

そんなこんなでほとんどのものに設定完了。これで今回の iTunes のバージョンアップで増えたアルバム一覧モードで、ちょっとは見やすくなった。

ついでにiTunes 8でiTunes Storeへのアローリンクを表示しないようにするを参考に defaults write com.apple.iTunes show-store-arrow-links -bool FALSEを設定。

Windows 用 iPod を生贄に捧げ、強制同期

まずは、Senutiでうまく移行できなかったファイルを適当に回収。何故かうまく登録できなかったり、アルバムのトラック順がおかしかったりするが、とりあえず気にしない。傾向としては mp3 で登録した奴ほどミスりやすい気がする。

OSXと同期させるついでに、フォーマットも変えておく。Machintosh からだと、Windows フォーマットの iPod はファームウェアアップデートできないらしい。

救出から再教育までの手順をメモしておくと、こんな感じ。

  1. iPod を繋がない状態で、iTunes 起動
  2. 自動同期しないために、Command(アップルキー) & Option を押しながら、iPod を繋ぐ。しばらくそのまま。Growl(Hardware Growler) があれば mounted の文字が出るあたりまで押しっぱなし。
  3. iTunes で「ディスクとして使用する」にチェックを入れる
  4. Senuti を起動して、救助したいものを適当に転送する。メインウィンドウには何も進捗が出ないので、進捗ウィンドウを出しておくとわかりやすい。
  5. 先程のディスクチェックを外す
  6. 「復元」で Machintosh フォーマットに修正。
  7. 「同期」して完全に Mac 用の iPod に矯正完了。

M@STER VISUALIZE

MASTER VISUALIZE

M@STER VISUALIZE

えこPのM@STER FONTを使った iTunes のビジュアライザ。なかなか良い雰囲気で、いつもはビジュアライザを切っている私がつい試してみてしまったほど 。

インストールは、まずえこPのブログの「M@STER FONTSダウンロードはこちら」からフォントをダウンロード。その中にあるWin & Mac OSXフォルダにある TTF ファイルを全部 ~/Library/Fonts/ にコピー。

次いで、an3Pの「M@STER VISUALIZEをダウンロード」よりダウンロードしたファイルを展開。qtz フォルダの下にある QTZ ファイルを全部 ~/Library/Compositions にコピー。

後は、iTunes を起動すれば「表示」メニューの「ビジュアライザ」の下に項目が増えているはず。

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