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食欲

さいごのコム・ダビチュード

ということで、甘味の会の面々で閉店するコム・ダビチュードにいってきました。

フレンチを覚えた店なので、寂しいものです。

今回は前菜1-主菜2(+共同1)-デザート1。2-2にするとおまかせで選べなくなるので今回は回避。結果的におなじくらい食べましたが。

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自家製パン。ほかほかとしているのでバターを添えて食べるも良し、プレーンなものをスープ取りにつかって良し。途中で追加できます。引越し前は色々な中からその場で選べたのだけれど、移転してからは種類固定になってちょっと残念。

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前菜。ごぼうのスープに魚のフライを添えて。この上の部分がスープとあわせると良い食感なのです。埋もれている魚も同様。最後はパン大活躍。思い返すと結構な回数頼んでいます。基本的に魚もごぼうも好きなんです。いろいろな野菜の煮こごり仕立ても人気でしたが、私としてはやっぱりこっち。

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主菜1。トリップの煮込みをクラシックに<モード・カーン>。トリップ(胃袋)なのでつまりモツ煮。臭みなどあるわけもなく、意外にも野菜でさっぱりとしたものでした。マスタードを添えるのもアクセントになって良し。はじめて食べましたけれども、コムダビらしい一品でした。

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主菜2。仔羊もも肉のロースト、レンズ豆のスープ仕立て。お肉とスープが美味しいのは当然ですが、上にのっているキノコがまた良い味でした。ちなみに他の人達は全員揃ってシャラン産鴨もも肉のコンフィ。確かに魅力的ですが…ですが…レンズ豆に負けました。

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皆で追加して、季節の釜めし。香りが凄くよく、じっくりと蒸らしながら、少しづつよそって頂きました。普段はディナーのみのメニューらしいので、釜めしがあること自体はじめて意識しました。

All+that+NASHI

デザートはスフレと迷ったけれどもAll that NASHI。梨に梨を浸して梨を乗せて梨を添えたもの。どこから食べても食感の違う梨デザート。素晴しい。確か最初あたりでこれを見て、おお凄いと思ったんでしたっけ。他にもいくつか単一集中のメニューはありましたが、これが一番印象に残っています。

ちなみに本当に白いので写真泣かせ。今回は気合をいれて、珍しくRAW撮りしてあとでSYLKIPYXで現像。流石にRAWから撮るといい具合に見せられます。現場では、RAWにすると保存時間が増えて撮った後にレンズがひっこむまでの時間が伸びるので地味に撮りにくかったです。

会席料理

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会社のプロジェクト宴会で、メニューが出る程度の会席料理。美味でした。

種をあかせば、健保会館なのでリーズナブルなんですけどね。

BAQET

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BAQETでランチ。イタリアンフェアということで、トマトたっぷりのカツレツをチョイス。バジルがきいてなかなか良い味でした。

食べ放題なパンのコーナーと逆側に配置されてしまったので、焼き立てなどが把握できなかったのが若干不満。やはり焼き立てのパンが食べられてのBAQETデスヨ。

新宿タカノ フルーツバイキング

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いつもは数時間待ちのところが、今回相方と行ってみたらさらりと入れたので。

デザートタイムが残り10分で、ぎりぎりパフェやクレープが頼める時間、そしてしばらくするとディナータイムということで、ピザやサーモン、オムレツが頼めるように。そしてもちろん季節のフルーツが食べ放題。今回は主に葡萄とメロン。特にメロンは核種食べ比べできるのでかなり豪奢な気分に浸れる。

なるほど、これならば何度も通う人がいるわけだと納得。ごちそうさまでした。

もんじゃの会でもんじゃ

久しぶりにもんじゃの会。月島に集合してさっそくもんじゃ屋へ出撃。

今回は変わりもんじゃの発祥「」というお店らしい。その文句に違わず、メニューには一見何が入っているのかわからない個性的すぎる名前ばかりが並んでいる。定番のもんじゃは右上にちょこっとあるだけ。

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例えばシューマイもんじゃ。写真をよくみるとわかるが、シューマイが丸ごと何個もはいってる。これを崩して普通にもんじゃを作り、最後にからし醤油で味つけすると、まさにシューマイの味のもんじゃの出来上がり。

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例えばイタリアンバジルもんじゃ。見ての通りトマトがざっくりと入っている。そして汁にはバジルがたっぷり。トマトの酸味が良いし、調味料としてタバスコの瓶もついてくる。タバスコをいれると、これはもんじゃなのかという味になるけれども、それもまた悪くない。

と、いう感じでもんじゃとお好みやきを堪能。

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久しぶりの面子で話し足りなかったのでPiasolaというイタリアン料理屋で、NEWTONなどのビール片手に、デザートをつつきつつだらだらと駄弁る。知り合ってから大分年月がたっているので、年くったねえという話がでてしまうのも仕方がないところか(苦笑)

たっぷりと食べ、歓談し、満足した一日でした。

北海道な夕食

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帰り掛けに京王百貨店の大北海道店に寄り、北のあじ彩で海の幸丼を食す。

とりあえず一通りはいっていて、満足。

鼎泰豐でランチ

妹達とランチ。11時からということで早めにきて並んでいたら、遅刻して来たのは20分後…まあ幼い姪を連れてのことなので仕方がない。

そろそろ餃子とかなら冷ませば大丈夫かなと思っていたら、大根餅が気にいったらしくぱくぱくと食べていた。塩分かなり多そうだけど、大丈夫だったのかな。そして動く動く。しっかりと妹が母親しているので安心して見ていられるのが幸い。

平和苑

焼肉喰いたいと宣言した人に便乗して平和苑。随分久しぶりだ。

今回の日本酒は獺祭(だったっけ)と、超辛口 純米 大那、純米吟醸原酒 乾坤一。後ろの二つは酒屋からの届きたてでほぼ常温で飲んだのだけれど、それもまた良かった。特に大那が気にいった。

肉は残念ながら昨今の都合でレバー系などは無いものの、おすすめカルビに内蔵系色々に、ワサビ巻きに冷麺にと十分楽しむ。そしてスタバで延々と駄目な会話をして帰宅。

[甘味の会] テーブルゲームづくし

甘味の会で、ただひたすらにボードゲーム&カードゲームで遊ぶ。

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まずは、アラカルト。手元の料理を完成させて行くゲームだが、自分の鍋に調味料を振りいれるのが難しく、火力の調節もあるのでなかなか料理が完成しない。一発逆転要素のパンケーキ(厳密には違う)をひっくり返すチャレンジもあるけれど、これもフライパンで実際にひっくりかえすのでなかなか思ったようにいかない。

私はJGCで一度体験したこともあり、パンケーキは比較的成功確率が高かった。だから、料理を完成させる傍らで狙おうとしたのだが、まあそううまく行くわけもなく。料理がことごとく微妙なラインで失敗してしまい、結局パンケーキを一発でひっくりかえしただけで下位となってしまった。

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お昼をはさんでから、パスティーシュ。手元にある世界各国の名画を完成させるために、それぞれ必要な絵の具が決められているのだけれど、絵の具の色の中には特定の混色(色カードの多対一交換)でしか入手できないものもある。基本となる色の入手には色々な制限があり、六角形ヘクスを並べて獲得しなければならない。このヘクスがゲームの実質的中心で、いかに自分の欲しい色のベースとなる組み合わせを揃えて、他人にオイシイ色を渡さないかという勝負になる。本当はプレイヤー間の交渉もあるのだが、何故かみんな黙々と思考。ドガとゴッホを完成させたものの、惜しくもトップはとれず。カードが実に美しいゲームでした。

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甘味の会なので当然のようにタカノのケーキ。うん、レモンのさわやかさが実に美味。

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一息ついた後はペンギンパーティ(写真は手番の都合上天地が逆)。手札を出して、ペンギンをピラミッド状に積み重ねていく。カードは同色と隣接していたり、ピラミッドのように上が細くなければならない。という単純なルール。置けなくなった時の失点で競うのだが、これがまあ2,3回やった後は白熱すること。

ポイントは、最下段が8枚しかないことと、色が繋がっていなければならない事。最下段に置けなかったり、置いても直上を別の色で潰されてしまうと、その色丸ごとが失点になってしまう。なので、皆して本心を隠しつつ特定の色をなかなか出さないチキンレースをしたり、隙があると見るや集中して埋めて潰しにかかったり、自分の失点はある程度覚悟で人を陥れたり。ひどいひとたちだ(笑) 今回一番楽しんだゲームでした。

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軽いものをということで、グリード。サイコロを振って役が出れば良いのだけれど、当然早々揃うわけもない。通常ルールでやった一度目はうまい具合に役が出てトップをつき進んだものの、終盤で逆転されて二位。役の確率があがるようにした、むーむーな人のハウスルールでやった二回目は、「それが出ればゲームが終わる」という役を、延々不振だったむーむーな人が一発引いて勝利。最後尾から一発での逆転劇となりました。

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最後にサンダーストーン。セットはランダム。見ての通り魔法なし(魔法攻撃はなんとかある)、英雄もほとんど脳筋でカードを増やす手段もほぼ無い。ひたすらのんびりとした展開になったのだが、掘れども掘れどもラスト11枚に混じっているはずのサンダーストーンが出ない。出ないなあ、といいつつプレイしていると、なんと一番最後の札に入っていた。本当ならそこで手前の魔物を倒して勝利点をがっぽりと得て終了なのだが、カード運がみな悪く「渡すくらいならいっそこの手で」と魔物に突撃してわざと負ける人が連続(含む私)。誰の手にも入らずエンドとなりました。私はドワーフ(武器があると強い)とセルーリン(魔法使い)で、高得点の敵を良い具合にちまちまとつまんでいけたので、真ん中位。

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夕食は移動してとり岡。いつものように食べまくりました。満足。

新宿タカノ フルーツパーラー

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フルーツバーは当然のように激混みで2時間待ちとのことだったので、大人しくフルーツパーラーでランチ。

今回はフルーツサンドイッチに宮崎マンゴーのパフェを頼んでみた。普通にマンゴーのパフェはあるが、それとはまた違う季節商品らしい。

…満足(げふ)

深大寺散策

まずは神代植物園へ。いつもは深大寺側の門から入るのだが、たまには正門から入ってみる。深大寺側の門と違い若干ショートカットすることとなるが、この季節はあまりぱっとしない箇所なので特に問題はない。

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温室へと続く道で、ヒマラヤ杉の実が生っていた。いつもは看板だけであまりよくわからなかったのだが、見て納得。

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薔薇園は、季節がすぎていたのもあり少々寂しげ。品評会のほうはそれなりに残っていたが、野薔薇のほうはほとんど無い。ただ、庭園の方はかなり残っており、眼に心地良い風景だった。

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温室に入ると普段はむわっとするのだが、季節的にあまり外と差が感じられなかった。相変らず落ち着く場所で、蓮の花が咲いていたり、ヒスイカズラが綺麗だった。

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薔薇の庭園を抜けた後は深大寺側の門から出て、玉乃屋でお昼。

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代金引き換えというのが珍しい。樹の感触を生かした店構えと屋外で繻子というのもあり風情は満点。相方は近くの犬ばかり気にしていたが…。好みとしては多少細いものの、普通に蕎麦が美味しい。季節物として胡麻汁をやっており、なかなか疲労が取れそうな濃い味だった。蕎麦湯を入れても良い感じ。

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深大寺周辺をぶらぶらと巡って、丁度良い時間帯だったのでそのままバスで駅まで戻る。

暑気払いでオフ会

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午後から相方と新宿に出て、だらだらとデパート巡りしながら新社会人の祝い物(万年筆)を探す。最終的には世界堂でパイロットの透明軸を見つけたので、コンバータの大きいのをつけて、和色のインクをあわせてプレゼントとした。

ちょっと遅かったけれど、お昼は伊勢丹にあるロイヤルコペンハーゲンのティーラウンジで、オープンサンド。流石に、良い雰囲気に良い食器で落ちついて食事ができる。ゆっくりしていたかったが、混んできたようなので早々に退出。ちょっともったいなかったかも。

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夕方は新宿の京町恋しぐれでオフ会。一応芝村系ということになるのだろうか、T君の就職祝いを口実に集る総勢6名。アイドレスの現役プレイヤーが多いというか、半分以上が世界忍者なのは…まあそういうことです。

二次会は目の前のBigEchoに入ってカラオケ…という名目でひたすらワードバスケット。相性が良いのかぽんぽんと出せてしまうので段々とハンデをつけられ、酷い時には二倍の枚数にされてしまいました。それでも2位位なら勝てるんですが…。

三次会は同じく近くのHermit。奥で色々と騒いでいて、いざ出ようとしたら噂していたとあるゲームデザイナーと、とある炎熱編集と、とあるダガーマンが…モシカシテキコエテマシタ? あまりに突然だったので会釈だけしてそそくさと退散する。揃ってサイン会に出ずにすみませんでした。

と、オチがついたところで解散。なかなかに楽しい一時でした。

赤坂 四川飯店

近くにあるのに人混みでいっていなかった四川飯店に挑戦。

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ダッシュ気味で行ってもかなりの混雑。おまけに一人用の席は無いので寂しく待つことに。

しかし、待った甲斐が十分に報われた。きちんと辛く、旨い。お茶も美味しい。どう考えても待ち時間を含めてランチが1時間ですめば御の字、というのだけが問題だけど、美味なものを食べたければその価値はあると認識した。

@akasaka_sisenとTwitterもしているようだったので、早速フォロー。

[甘味の会] D&D 4th 赤箱セッション

O氏を迎えて、D&D 4thで復活した赤箱をプレイ。事前にプレイヤー側は「プレイヤーの書」のソロシナリオをクリアして、一通りのキャラクターシートを埋めている。私は人間で守護と太陽のクレリックを担当。他は、ファイター、ローグ、ウィザードと定番のばらけ方。余談だが、なかなか決まらない職業にやきもきしていたら、最初が宣言された途端に3分で全員決定していたのに笑った。

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まずは「はじめての遭遇」ということで集団行動のチュートリアルというか動かし方の復習も兼ねて、草原でのゴブリンとウルフの襲撃。最初にゴブリンが動いたので、投げナイフに戦々恐々としつつ接敵して反撃、順当にゴブリンを集中攻撃して倒しきった。

残りのウルフが動きだしたところで戦局が逆転。グレイ・ウルフは標準アクションの「バイト(bite/嚼みつき)」を持っているのだが、戦術的優位を得ていると「引き倒し」の効果が出る。引き倒された相手への「バイト」は大ダメージを与える。そして、戦術的優位とは最初に二体いる狼が誰か一人…つまり私…を挟めば成立するのだ。

事前に「サン・バースト」他で得ていた一時的ヒットポイントがあったのに、あっという間にHP2まで削られ、天国が見えそうになる私。結局なんとかなったものの、集中攻撃されていると、立っても次の行動でまた引き倒されて大ダメージを受けるので本当に怖い、とパワー/特技を生かした連携の怖さを十分に実感できる戦闘でした。

お昼はインダス跡地のシャグン。無難にカレー二つのランチBで、茄子入りの本日のカレーと野菜カレーにしておきました。

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ダンジョンに入ってからは、時間制限が無いのを幸いに目一杯大休憩を挟みつつ、部屋1→3→2と進軍。ドラゴンとの遭遇は、先のコボルト達とほぼ戦闘を終えたところだったので、そのまま戦闘せずに交渉開始。「すみませんねえ、ご迷惑はおかけしませんから」と交渉の判定を全て通してパス。交渉につっこんだウィザードがいて助かった。

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おやつを挟みつつプレイし、2LVになってから、ボス戦闘を開始。相手は、ネクロマンサーなボスと、その配下のスケルトン群、そしてクリティカルヒット以外では倒されてくれないオーガゾンビ(大型)。クレリックとして最初から切り札を切って、「ニンバス・オブ・ホーリィ・シールディング」(防御値+2/当然ACも増加)、「レッサー・アスペクト・オブ・ラス」(術者に一時的HP+10/攻撃値+1/隣接して終了した的に光輝ダメージ)をアクションポイントを捧げてキャスト。

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光輝ダメージというのが重要で、スケルトン相手だと+5の脆弱性があるので有効なダメージ源となる。普段使いの無限回パワーも「ブレッシング・オブ・ラス」にしてひたすら光輝ダメージ。

ファイターがゾンビを足どめしている間に、残りの3者でなんとかスケルトンを排除。だが、この次点で既に回復系含む大抵のパワーは尽き、HPが0をきって倒れる人が出る程に総員ボロボロ。ボスにラッシュをかけるも、微妙に足留めされたりでなかなかダメージが通らない。ウィザードが箱のいたずらして同様を誘った(?)のが効いたのか、最後はゾンビの保持をあきらめてボスに殴りかかったファイターの一撃が見事に大ダメージを与え、なんとか生きて帰還できました。

マスターのダイスの殺意が高かったせいですね、うん。

そんなこんなで感想戦を含めて楽しんだ後は、FARMで夕食。満足。

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名古屋散策

コメダでモーニングにしたのは良いのだけれど、喫煙というのを失念していて煙で閉口した。次回からは忘れず避けなくては…どこも似たようなものだという意見は気にしない。本来は、ホテルで朝食が安全なのだろう。

その後は、近場だったので中部電力のでんきの科学館へ。普段ならば、なんということも無い、子供が喜ぶ体験ギミックの多い施設なのだろうけれど…。

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とにかく、大人の目で見ると原発コンテンツがどれもこれも…な感じに見えてしまう。壁一面を使った体験型の沸騰型原子炉を操作してみようというコンテンツまであるので、地味に時事ネタとしてブラックな感じ。施設模型や浜松のリアルタイム情報を見ても、そうか、ここがねえとニュースとつい対比してしまう。

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少しはやかったけれど、フォートナム&メイソンでお昼にする。折角だからスコーンの段を重ねてアフタヌーンティーのセット。ところがこれが中々に手強く、結局ケーキ1個分くらい負けた感じ。

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満腹でぐるぐるしたまま帰宅。

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