Home > Tags > 食欲
食欲
長浜散策
- 2011-04-30 (土)
- 記事
黒壁のガラス細工を見に長浜へ。新幹線の米原経由で電車を駆使すれば意外と近い。
ついてみれば、NHK効果で江だらけ。歴史物としての評判はあまり良いものを聞かないし、浅井の三姉妹といってもまとめるにはいまいちの気がするけれども、少なくとも地元の観光には貢献しているようだ。専門の観光案内や、観光場所が用立てられていた。とりあえず、知らないので無視。
駅前には秀吉と石田三成のお茶のエピソードの像がお出迎え。商店街に入ると流石に人も多く、どこも混んでいる。謎の像があったり、あちこちに万華鏡やステンドグラスの街灯が置かれたりしているのは流石にガラスの街というところか。
建物の真下に立ち上を見あげる巨大万華鏡もあり、なかなかの迫力。横にあるハンドルをまわすと模様が動く。その周囲もフリーマーケットでなかなかにフリーダムな感じが良い。
お昼はどこも並んでいたので、適当に長浜ラーメンに決定。普通に薄味のトンコツラーメン。近くの蕎麦に並んでも良かったのだけれど、なんとなくでラーメン。まあ、普通でした。
その後は、目をつけていたアンティーク家具を並べた店でホットワインとケーキ。黒壁(の建物)が元々の名物なので、ケーキも墨を入れた黒いもの。もっとも、見た目に反して味は普通に良い感じで、ホットワインもなかなか良い塩梅。寒い中に飲むルミナリエのホットワイン程ではないけれど、少々寒目の天候だったので、ほど良く温まることができました。
色々とガラス細工含む各種お店をひやかしつつ黒壁ガラス館へ。流石に体験コーナーは無理だったれど、細かで手頃な硝子細工を心行くまで楽しむ。途中で「カシャーン」と音がして一部人混みが引いていたのは気にしない。あのへん高価なものは基本的に壁で囲われているし、手頃なものばかりとはいえ、あの人大丈夫だったのだろうか…。美しい反面「割れる」というガラスの属性を思い出してしまい、逃がした客の方が痛いのかもしれない。
ガラス細工を見た後は、海洋堂のフィギュアミュージアムへ。何故こんな所にあるのかは知らないけれど、とにかく売り場だけでも各種のフィギュアやFigmaシリーズ、小間物が山と置いてある。
そして何故か近隣の彦根の「ひこにゃん」と「ひこねのよいにゃんこ」がコーナーを挟んで共存。ご丁寧に「ぶっちゃけ同じです」的な文言まである。つい先日販売差し止めの提訴があった気がしたのだけれど、きっと気のせい。相方曰く、良く見ると、角の長さと兜の鍔の部分の広さが違うらしい。
他にも、やけに北斗の拳とかエヴァとかが目立っていましたが、多分商品点数的な問題なのかな。おそらく入口の上にあるそれだと思いますが、オリジナルのドラゴンのフィギュアもガチャガチャで売ってました。各色あるのでD&Dプレイヤーには良いかと。
2Fには歴代のフィギュアの展示もあったようだけれど、そちらはスルーして奥にあるオルゴール館へ。ちなみに近くにあった江関連のブースはスルー。
オルゴールというのは、気にいった外装と気にいった曲の組み合わせが命。ものによっては機構部分を入れ替えて曲を変えられるものの、そうとも限らず。
つまり何が言いたいのかと言うと、ミスマッチがあるとマッチする組み合わせを求めて延々と時間がかかるというわけです。最終的には在庫で探してもらって一件落着したものの、なかなかの時間を費しました。最終的には良いプレゼントになったので、探した甲斐はありましたけどね。
夜は栄に戻って適当に店探し。チラシをもらった事もあり、最終的にわいん居酒屋のむりえへ。おすすめのワインの後、飲み比べということで少量のワインをいくつも頼んでみたのだが、これがなかなか料理にあう。
結構意外な取り合せもあったけど、飲み口の違うワインを揃えているとどれかが似合うもので、ワインの組合せを学びつつ最終的にはたっぷりと楽しんでしまった。個人的にはなかなか当りの店。機会があれば別の取り合わせもしてみたいものだ。
- Comments: 0
- Trackbacks (Close): 0
名古屋方面旅行
- 2011-04-29 (金)
- 記事
いきなり相方との合流で迷う。まだ栄はランドマークが把握できていないので、相対位置がよくわからない。
お昼はひつまぶし等を試そうとしてみたけれど、あまりに長い行列にめげて結局キルフェボンへ。季節のタルトを迷った末に、無花果と抹茶に決定。久しぶりのタルトが美味しくて幸せ。
その後はランの館へ。最近植物園の類は季節を外してばかりで、何かと寂しい場面が多かったのだけれども、久しぶりにまともに咲いているのを見られた感じ。
温室に庭園、アンティークな館となかなか見ていて飽きない。しかし、最大の主役はふらりといた猫(野良?)。人に慣れすぎていて、いきなりトコトコと近寄ってくるや「なでろ」とばかりに足元に擦り寄る。あげくの果てには寝転んで周囲の人からのマッサージを受け放題。ここまで人なつっこいのははじめて。いくらなんでも警戒心が無さすぎる。
夜はいば昇で元祖のひつまぶし。並んで入ったけれどもその甲斐はあり、非常にカリっとした鰻ともっちりとした御飯。ひつまぶしは初めて食べたので、素直に素のままで食べ、葱と山葵の薬味を添えて食べ、お茶とタレを掛けて食べる。どうやっても美味。他の店だと出汁を使う流儀もあるそうなので、そちらも試してみたいものだ。
食べ過ぎたので、宿に転がりこんでそのまま就寝。
- Comments: 0
- Trackbacks (Close): 0
甘味の会
- 2011-04-23 (土)
- 記事
久しぶりに甘味の会。昼食がガンボアンドオイスターバーに決まったので、ここぞとばかりに二人単位のセット[1]の上、メニューにある生牡蠣を追加してみる。牡蠣の味の差はなかなかわかりにくいものの、大きさの差や料理の差になると十分にわかる。
隣の大粒カキフライが非常においしそうだった。次があればそれにしたいところ。他、パスタのソースは良いが、フライのソースは微妙。サラダ部分は微妙。まあ牡蠣を食べておけということですね。産地的には今回の地震でかなりの打撃を受けているはずなので、どうなんだろう。夜用のメニューも見てみましたが、産地部分が大分抜けていました。
デパ地下で買いこんだ後にむーむー屋敷に戻って、サンダーストーンをプレイ。ドミニオンタイプのゲームで、洞窟の魔物退治のため灯りの概念があるのが面白いアクセントになっている。
最初はチュートリアルもかねて手当たり次第にプレイ。魔法が買い占められたために物理中心の編成にしてものの、いまいち嚼みあわずに終了。二回目は色々と入れ替えてプレイ。ドラゴンが連続で出てきて非常に手強いところを、ドワープ+ポールウェポン+食料で抜ける作戦…のはずがドワーフが枚数が足りずに重くてまわりきらず。せっかく出てきても、戦闘のエフェクトが英雄の廃棄=手持ちのエース廃棄とキツく、結局活躍できないままに終了。場札構成でプレイ感覚がガラっとかわるのが、まさにドミニオン的。
おやつはニャル子をみつつ、ピエール・エルメ・パリのケーク・イスパパン。この色が純粋の素材でついた色で、中身もラズベリーたっぷりという恐しいケーキ。当然、お値段も相応。美味でした。
夕食は久しぶりにとり岡。こちらも十分に満足。
久しぶりに晴れた気分になれました。
- 名目としてはペアセットですが、男女と限るわけでもなく、単に野郎二人で分けているだけなので…。 [↩]
- Comments: 0
- Trackbacks (Close): 0
新宿高野 タカノフルーツパーラー
- 2011-03-06 (日)
- 記事
再度相方と。お昼を過ぎた時間だったが、フルーツバーは2時間待ち。パーラーも待機椅子があふれて往復できる程。流石だ。
ランチも兼ねていたので、サンドイッチも試してみる。サンドイッチにもフルーツがついてきたりして、フルーツ漬けになって満足しつつ退散。
- Comments: 0
- Trackbacks (Close): 0
リーピチープとドラゴン
- 2011-03-05 (土)
- 記事
鳥元でランチの後、ナルニアの映画「アスラン王と魔法の島」(原作:あさびらき丸 東の海へ)を見るためにお台場へ。シネマメディアージュで3D字幕版のチケットを確保して時間までぶらつこうとしたら、相方がPet Plusの広告にひっかかった。まったく、子犬や仔猫に弱い。時間があまり無いのでざっと見るだけみて、映画へ。
3D映画はアリスに続き二回目だったが、そろそろノウハウがたまってきているのか、あまり疲れずに見ることができた。前後に大きく物をおいてパースを撮りつつピントのコントラストをつけるような絵では、まだ若干の違和感はあったものの、全体的にごく自然な感じで奥行が見えていた。字幕もきちんと溶けこんでいるし、書割っぽさもほぼ無い。後で調べたところ方式はXpanDらしい。輝度に欠点を抱える方式のようだが、抑えた光が多い映画だったのも効果的だった理由かもしれない。
物語も今回は極端なラブストーリー挿入はなく、リーピチープとドラゴンが主役だねえといった風情。もうちょっとハートマン風にしても違和感はないけれども、映画的にはあの程度のスパルタぶりなのかな。エンディングで原作の絵柄で多数のイラストを出してくれたのは嬉しいところ。
そして映画の後は再度PetPlusへ。色々と館内を巡った末に、結局Cat Plusでネコカフェに入るのであった。特徴として、ペットショップとして直接お持ち帰りできる体制のために仔猫ばかりが揃っている。そのため、眠くなければ遊んでくれる。中には気もそぞろにあっちに釣られこっちに釣られとひたすら駆けまわる子もいた。30分ほどいて満足。
丁度良い時間だったので、夕暮れから夜景。この構図は良いので是非覚えておきたい。
夕食は新宿に戻ってフォンベト 歌舞伎町店。相方がおいしい生春巻を食べたことがないというので、是非一度と連れていった。
- Comments: 0
- Trackbacks (Close): 0
何か割り込まれた、ような。
- 2011-03-04 (金)
- 記事
本来なら相方と遊びにいく予定だったのだけれども、お客様からミーティング日の変更が入ってしまい、仕方なくそこだけピンポイントで出席する羽目に。資料だけ後でとか、代理人とか色々考えてはみたのだけれども、案件的に私が出ないとどうしようもないし、出ないと後が怖い。そんなわけで数時間だけ仕事モードになる。相方がコート好きなのでスーツ姿に何やら反応しているけれども、特に気にしない。私にとっては普段の服装。
無事片付けて、本社に戻って上司に重要事項の報告もして、さて合流、としたところで相方に連絡がつかなくなる。後から聞いたら、どうやら携帯の電池が切れかけていたらしい。迷子技能持ちな相方となんとかメールで連絡をつけて合流。久しぶりにタイトな合流でした。
新宿のタカノに地下から行こうとして延々迷ってルミネあたりを見ていたらしい。と、いうことで気をとりなおしてタカノへ。基本的に女性の領域なので、真面目に入るのははじめて。流石にバーは混んでいたのでパーラーの方へ。
…旨い。千疋屋も悪くなかったけれども、このマンゴーは正しく絶品。桜のパフェも味見させてもらい、こちらも美味。流石に良い所ですね。値段もかなり良い値段ですが、見合う価値があると納得しました。
- Comments: 0
- Trackbacks (Close): 0
フーズバー猫村
- 2011-03-03 (木)
- 記事
道路を挟んだ向いをさんざん通っていたけれども、入ったことが無かった場所。相方がどこからともなく見つけてきて、寄りたいというので行ってみる。
猫グッズにあふれて、こじんまりとした、暖かいバーでした。休日にはジャズやボサノヴァのライブもあるようなので、機会を見つけて行ってみるのもよさそう。
- Comments: 0
- Trackbacks (Close): 0
もんじゃの会で初詣
- 2011-01-15 (土)
- 記事
もんじゃの会で花園神社にお参り。女性陣が遅刻組で、30分位寒空の中にいたことはまあ気にしない。神社で大吉も出たし、今年の運勢は良さそうということで。
その後、神楽食堂 串家物語 新宿西口大ガード店で串揚げ食べ放題。机に揚げものをつっこむ油溜りがあり、好みの食材をもってきて衣をつけ、セルフで揚げるタイプ。なので、串揚げといってもほぼ1品づつしか刺さっていない串となる。ついでに物によってはかなり落ちやすい。
とはいえ、それなりのバリエーションはあるし、サラダや豚汁に甘味といったサイドメニューも十分にあるしでかなりコストパフォーマンスは良い。がっつりと取って、絶え間無く揚げるのが良い。必然的に油物中心となるので、若者がいるグループならばおすすめ。根菜系が素揚げに近い形でじっくり漬けておくとホクホクで美味しかった。
ルノアールに移動して、昨日購入したMHP3でギルドカードを交換。ついででアイルーも二頭ばかり頂く。
その後、某彼氏さんを問い詰めにいった部隊がいるようですが…まあ状況を聞く限り自業自得でしょう。そりゃあ彼女も悲しむというものです。
- Comments: 0
- Trackbacks (Close): 0
無くした味ほど惜しいもの
- 2011-01-05 (水)
- 記事
久しぶりに新宿西口の楽釜製麺所に行ってみる。排骨だとか唐揚げだとか増えたようだけど、結局一番最初に食べた牛筋が一番美味しかった気がする。あれさえあれば定期的に通うと決めていたのに、いつの間にか消えていて本当に悲しかった。
あくまで体感だけれども、駅近くで良いと思った店って、時間と共にメニューをいじくって劣化する確率が高い気がしてしまう。単純に味に飽きた、という理由で行かなくなる店もあるけれど、あそこもあそこも味をかえて劣化しているんだよねえ。流石に駅近辺で老舗のように同じ味だけでというのは厳しいか。
- Comments: 0
- Trackbacks (Close): 0
甘味の会 クリスマス宴会
- 2010-12-25 (土)
- 記事
電車に乗った途端に到着遅延の連絡。逆方向から行っていればよかった。結局荷物かかえたまま買い出しに。二子玉川の高島屋で山程(自重したつもり)買いこんで、いざむーむー屋敷で宴会開始。
生ハム3種(イタリア産プロシュート切落し/?ヶ月/18ヶ月/24ヶ月の食べ比べセット)と、オリーブ各種(ノーマル/チリ/フリッターetc…いっぱい!)とトリュフ入りサラミにチーズ、トマトなどを付けて、前菜。
生ハム食べ放題な感じですが、これでたった5人分です。しかもこの他にもクラッカーなどがついています。ハムはきちんと違いがわかる味でした。アルコール組の飲み物は ローデンバッハ ビンテージ2007。
今年最大の誤算。タカノでスモークな鳥のフルーツ詰めを注文したのですが、注文以降「鳥」「鳥」としか言っていなかったので、何故かみなが鶏と勘違い。その正体は…ターキーでした。まさに圧倒的な物量。解体してもこのありさまですよ!
しかもこのスモーク、いい味なんです。部位毎の味の他に、フルーツの味が移っていたり。中身のフルーツも元の味を残しつつスモーキーすぎて無茶苦茶独特の味になっていたり。ヴーヴ・クリコ片手に健闘するも…多い! まだまだ序盤なのにはやくも満腹感が凄い。
あまりに量が多いので、グリモワールプレイ後、タッパーで持ち帰ろうと駅前の100円ショップに買い出しに行くことに。元々アイスヴァインのスープを持ち替える予定だったのでタッパー自体は持ってきていたのだけれど、それで足りる量ではない。
行き帰りの最中なんだか体の不調に気がつく。満腹による不快感の他にふらつくし血の気が足りない気味だし震えがくる。うん、どうやら風邪のようです。
客観的に見て、継続戦闘できるかというと否という答しか出ない。仕方がないので、私だけ断念して帰れるうちに帰ることに決定。アイスヴァインはスープごとタッパーに。ターキーの残りとピエールマルコリーニのケーキも同様。モンドールは物が物なので断念。
ところが不幸というのは追い討つもので、駅についてみたら列車遅延でぎゅうぎゅう詰め。おまけに貧血まで襲ってきて乗り換え駅の一つ手前あたりでとうとう意識が落ちそうになり席を譲られてしまう。そこで少し回復したのでなんとか帰宅し、土産物を冷蔵庫に叩きこんで布団に倒れふしたところで本日終了。
- Comments: 0
- Trackbacks (Close): 0
もんじゃの会で忘年会
- 2010-12-19 (日)
- 記事
さくらさん主催で忘年会。私は昼から参加。まずは月島でもんじゃ&お好みやき。相変わらず、にゃーしゅさんの手腕が冴えていました。私はひたすら食べるだけ。
その後、さくらさんのガラス割れiPhone修理につきあって渋谷へ。待機場所にプロントを選んだのが失敗で、煙で少しダメージを受けてしまい衣服に臭いもついてしまった。もう少し進めばベローチェがあったので、そちらにすれば良かった。修理したつもりが反応悪くなってる→再修理とか、みんなモンハン、私だけオウガ、とかありつつ、時間潰しに女性陣のウィンドウショッピングにつきあってから、新宿に移動。
無事合流して大人数になり、宴会開始。忘年会という名目だけれども、某人(あえて伏せる)の就職祝いも兼ねている。ここで、預ってきて半日延々持ち歩いていた巨大ぬいぐるみをプレゼント。女性陣にも好評で何より。このご時世に医療を志す若者に心からの祝福を。
鍋も美味で、何よりの忘年会でした。なお、結局ぬいぐるみの名前はウサヒトに決まったらしい…そう見えるよね。
野郎3人でHERMITに繰り出して、色々と若者にしたり顔で教授してみたりで終了。5年もすればただの繰り言だとわかることでしょう。
- Comments: 0
- Trackbacks (Close): 0
甘味の会 ダブルクロス 3rd
- 2010-11-14 (日)
- 記事
ダブルクロス3rdで、パブリックエネミー付属のファルスハーツシナリオ「デッドマンズクルーズ」。
なんというか、プランナーって楽でいいなあ(笑)というシナリオ。何を見ても「全てはプランの通りなのです」と言っていればいいんだもの。「あわてるな、これもプランナーの策だ」という感じ。ただし、PCがそれを悪用てはいけません。
キャラクタとしては、インフィニティコードで作ったことが無かったので、ピュアウロボロス起源種支援セルリーダーを作ってみる。ダイス数だけに特化したタイプ。とても侵食率が重いです。そして《要の陣形》を入れると「クロスブリードでオルクスでいいじゃない」となるので、無理矢理外した結果「範囲(選択)しかうてません」という子に。
うん…ユニークなのができるのはいいけど、重い。予想通りの使い勝手でした。オルクスが万能すぎます。
シナリオ終了後はニムト。最初は一人以外全員飛んで終了。二回目は一人だけ飛んだけれど圧倒的に私が勝利。最後は道連れで飛ばされて終了。それほど頭をつかわないし、たまにやると実に楽しい。
おやつは例によって新宿タカノの、店舗独自のケーキ。14時に一旦セッションを中断して買い出しに行き、ベリーのケーキを買ってくる。美味。
- Comments: 0
- Trackbacks (Close): 0
大神伝&京町恋しぐれコラボ
- 2010-10-30 (土)
- 記事
『京町恋しぐれ』×ニンテンドーDS『大神伝』がコラボレーション展開! |
全員大神&大神伝プレイ済み(私はまだ攻略中)ということで、予約して突撃。入口にいきなり良い造形のチビテラスがいて盛り上がる。
メニューは裏表で特別メニュー。一応ドリンクから色々食べてデザートと繋がるようにはなっているらしい。会話からすると、隣の組も同じ目的のようだ。扇子は残念ながらとうに無かったようで抽選だけとなった(そして全員外れ)。
「桜花」(ドリンク)、「一閃」(角煮)、「光明」(刺身)、「大神伝」(手毬寿司)、「大神降ろし」(飾り寿司)で満足したので、後は普通にあたたかいものを頼む。
- Comments: 0
- Trackbacks (Close): 0
[甘味の会] クトゥルフ2010
- 2010-10-23 (土)
- 記事
まずはシャグンで野菜カレーのランチを試す。野菜カレーが二種類ついてくる上に、ライスとパンと両方ついてくるので、結構なボリュームがある。カレーはきちんと差があって、バリエーションが楽しめる。矢張りここの店は野菜系が良いようだ。
その後はむーむー屋敷でクトゥルフ2010。プレイするのは付属シナリオ「もっと食べたい」。プレイヤーの一人がとりつかれて[1]、おかしい様子をするのは、確かに間に食事をはさみたくなる光景ではない。食事後のプレイとなった理由がよくわかった。
そして、ごく自然に問題のプレイヤーが単独行動していたので、最後がおおわらわな事に。でも、結果的にはよかったのかな?
おやつは豆乳レアチーズケーキ、夕食は久しぶりのとり岡。満足。
- マスターから紙片を渡されて指示されていた。 [↩]
- Comments: 0
- Trackbacks (Close): 0
Home > Tags > 食欲