Home > Tags > TRPG
TRPG
ずっとマンチキンのターン
- 2008-10-12 (日)
- 記事
蓮田屋さん達主催のアナログゲームオフに参加。会場の瑞穂生涯学習センターにつくと、そこに繰り広げられていたのはマンチキン(基本)での阿鼻叫喚。流石に途中参加はきついレベルだったので、外野からわいわいとつっこみを入れて楽しむ。
他の人もぼちぼち来たところでマンチキンも終わり、近くのファミレスで昼食。その後もどって、今度はマンチキン・クトゥルフを混ぜてのマンチキン大会。6人以上いるので狂信者ENDは無し。9レベルが複数出る接戦の中、カードの切れ目をつけた人が勝利して終了。いや、楽しかった。ルールが単純なので初心者ハンデが比較的少ないせいもあり、こういう場には最適。
なお、後からきた女性陣達はニムトで牛を追っていた模様。なぜか軒並昨日東京で見た顔ばかりなのは気にしない。仕事→東に移動して二次会三次会→朝方西に移動→仕事→でかいバイクでゲームに乗りつけというサイボーグな人がいるのはもっと気にしない。
夜は世界のやまちゃん 名古屋駅東店で宴会。手羽先は確かにおいしいが、味が濃いのは閉口した。その分飲めということなのだろうが、それにしても濃い。そして、初めて食べ方を知りました。
二次会は近くのカラオケ。二部屋に分かれたのだが、気がつけばそこは東京で見かけた人が多い。そして、若干一名女性陣が多い中「金太の大冒険」でセクハラしようとしたが、逆に歌わされそうになり一時間落ちこんでいたり(笑)
そして途中から何故かNWCのチャット(ログつき)でおつきあい公表という、微笑ましいお二人のなれそめを聞く事に。もちろん別々。まず男性側に聞いて堂々たる心情の吐露に砂を吐く。そして今度は女性側に…なんですかその照れっぷりと初々しさは。一目惚れ同士で、まだお互い照れまくり、本日の目標が一緒に写メ…駄目だ、我々には到底到達できない世界がそこにあると相方と同意。後で少々目標達成に貢献しておいたのはまた別な物語。
ちなみに歌はネタ中心でまわしてみたり。せっかく歌える人がいたのに「謳う丘」が曲目に無かったので、仕方なくいつもの杉良太郎とか、見つけてしまった「恋するVOC@LOID」とか「魔理沙は大変なものを盗んでいきました」などを試してみる。後、何故か「I Want」に激しく反応する人がいたので一緒に歌っておく。「愚民ですか?」と聞かれたので一応否定。どちらかと言えば黒→白→灰色で、今は普通派です。
隣の駅に宿をとっていたけれども、流石に連日で疲れているのでそのまま二次会で分かれて就寝。
- Comments: 0
- Trackbacks (Close): 0
芝村宴会
- 2008-08-24 (日)
- 記事
新横浜駅のインドカレー屋でカレーを頼んだら、何故か注文が通っていなかったのか、ナンとカレーの折半にされてしまう。量が多くてやっぱりちょっと涙目。そして昨日と同じイングリッシュティールームでお茶したりしながら、夕方まで過す。エンディングは完全無視。
夜は…名目は何だったかな。多分JGC打ちあげの宴会、その実アイドレス宴会。実質的にアイドレスに参加できていない私にとっては、微妙に辛い展開だったいするが、仕方がない。知り合いの多い配置だと楽しいんだけどねえ。人数多い上に、ちょっと迷って参加が遅れたので、席を選ぶ余裕が無かった。9月のイベントはどうするか、考え所だ。
2名ほど撃墜していたので介抱をしたりしつつ、撤退。一人は救急車行きだったようだし、分を越えて飲みすぎるのは良くないということですな。
- Comments: 0
- Trackbacks (Close): 0
JGC 三日目 セブン=フォートレス メビウス+ナイト・ウィザード2nd セッション
- 2008-08-24 (日)
- 記事
三日目は、FEARのセッションに事前に当選していたので参加。今回唯一参加した商用セッションとなる。マスターは、李重燁(ヨビ)氏。
初心者ということで、PC1〜5から好きなものを選べたので、迷わずヒーラーを選択。すると何故かナイトメアの弟子の夢使いということに。「夢使いは何か一箇所特徴あるものを見につけないと駄目だ」ということで、最終的にはかぼちゃ頭の怪人ナイトホラーとなった。ちなみに装備が巫女服だったので「じゃあ神官衣だ」ということになり、ますます妖しい格好に。ちなみに、名前はメアからホラと連想したもの。これが被っていたら、デム→ヨト→ルテと続ける予定だった。
シナリオは…まあそこそこうまく動けたんじゃないかな。何故かヒールの判定に限ってファンブルとか、プラーナを継ぎこんだ肝心なヒールの回復量でファンブルとかしていたが、まあ気にしない。一回はアイテムで打ち消したし…。ナイトメアを参考にひたすら妖しくロールプレイできたのでまあ満足。
- Comments: 0
- Trackbacks (Close): 0
JGC 二日目 午後
- 2008-08-23 (土)
- 記事
お昼は、相方と待ち合わせた上でホテルB1Fの胡弓で中華とする。遅かったこともあり、ランチでやっていた1.5倍の酸辣担々麺を頼んだら、予想よりかなり大きく大体普通の2倍程度でてきてちょっと怯む。相方の料理とあわせてある程度シェアして、なんとか食べきる。
そして部屋に戻り、横になったが最後、2時間程爆睡してしまう。おかしい、1時間程で良かったはずなのに…。流石に夜からのゲームに備えて何か腹に入れておかなければならないので、しばらく色々まわってみてから、イングリッシュティールームで軽くスコーンと紅茶をお腹に入れておく。
その後、一人でフリー卓をぶらぶらと覗いていたら、MISSION: RED PLANETのプレイを初めようとしている人達がいたので、混ぜてもらう。
基本的には、地上にいる目的地と定員の決まったロケットに順番に人員を乗せて打ちあげ、火星の土地を占拠していくというゲーム。ただし、各ターンに出せるキャラクター9人がいずれも個性が強く、一度に3人乗せたり、勝手に定員を無視して発射したり、敵のコマを願えらせたり、殺したりと実に様々。10ターンで必ず終了するので、かなり手軽そうな感じがする。
私は、プレイ終了間際までは良い感じだったものの、最後にボーナス条件を満たそうとして資源を集中投入したものの満たせず、リザルトにつくボーナス各種を計算した結果、最下位となった。どうやら、私がほとんど無視したイベントカードがなかなかに強力らしい。
そして0時からはまた芝村トークショー。今度はTRPG会の重鎮方が何故か大挙しており、まあそれ程極端な脱線は…していたが…ゆっくりしていってね原素子とか戦車戦とかいきなりホワイトボードに書きだすし…ぐだぐだ差は減少していたように思う。
企画が終了した所で大人しく就寝。
- Comments: 0
- Trackbacks (Close): 0
JGC 二日目 午前
- 2008-08-23 (土)
- 記事
朝食は昨晩買いこんだもので済ませ、朝9時からの整理券配布に挑戦。当然ながら倍率の壁に負けて、全敗。
仕方が無いので、適当にフリー卓を探してシルバーレインRPGの卓に初心者参加する。名前こそ知っている[1]ものの、実際にどのようなルールか見たことはなかった。
キャラクターは、カードによるランダムで決めたところ、フリッカークラブ/牙道忍者。アドバイスをききつつ全体麻痺のショッキングビートを取り、集団足止め要員として活躍することにする。しかも何故かランダムで選ぶと、小学生でロックな奴であることに(笑)
シナリオは、廃棄された蝋人形の館で怪事が起きているのを解決しろというもの。まず事前に情報を集めてから出発。突入して戦闘したりしてから、また探索。最後にクライマックス戦闘というオーソドックスなシーン割りだった。
判定をカードで行うゲームのようなので、とにかく手札の運が重要となる。ところが、皆して手札の運が悪く、自分の得意とする技が出せずにボス戦で手前の雑魚の範囲攻撃の山に苦しめられる。そんな中割と坦々とダメージソースになってみたり、ショッキングビートで集団を無力化したりと割と活躍できた感じ。もっとも、必要なカードを防御に使わなければならなくなったりで、かなりギリギリ。雑魚戦からして、運命の糸によるカード引きまくりを使いまくったシナリオだった。
とりあえず、こういうシステムかと納得。甘味の会ではやらない類のゲームですな。
- Googleの検索順位がこのゲームで下がったし。 [↩]
- Comments: 0
- Trackbacks (Close): 0
JGC 一日目 芝村vs是空 新横浜の大決戦!! 第一夜
- 2008-08-22 (金)
- 記事
要するに芝村一党のトークイベント。良い意味で(?)色々と酷いイベントでした。ちなみに、自己紹介だけで30分。一応Aの魔法陣も取り上げましたが…まあフリーダムなイベントということで。当然、集まる人間もまあそういう人ばかり。
終了後は、買い出しのために外に付き添いで出て、明日の朝食を適当に買いこんでくる。日中なら建物の中でいけるのだが、深夜は外まわりになってしまうので、流石に女性一人では不安。
- Comments: 0
- Trackbacks (Close): 0
JGC 一日目 マンチキン全部入り
- 2008-08-22 (金)
- 記事
現在発売されているマンチキンはマンチキン (カードゲーム) - Wikipediaによると、未訳のものを含めかなりの数が出ている。
全部確認したわけではないが、そのうちのほとんど、おそらく以下のものが混ぜられていた。プレイヤーは全部で6人。カード総数は二千数百枚。基本セットとクトゥルフだけ日本語版のようだが、残りは全部スリーヴに入れた上で、日本語役したプロキシーを絵を避けるようにしてマウントされていた。考えるだに恐しい労力だ。ちなみに、まだ全部入りをプレイされたことは無いとのこと。
* カードゲーム
o マンチキン / Munchkin
o Star Munchkin (SF、宇宙もの)
o Munchkin Fu (カンフーもの)
o Munchkin Bites! (吸血鬼もの、いわゆるゴシックパンク)
o Super Munchkin (アメコミ)
o Munchkin Impossible (スパイもの)
o マンチキン・クトゥルフ / Munchkin Cthulhu (ホラーもの)
* 拡張セット(追加カード)
o Munchkin 2 - Unnatural Axe
o Munchkin 3 - Clerical Errors
o Munchkin 4 - The Need For Steed
o Munchkin 5 - De-Ranged
o Star Munchkin 2 - The Clown Wars (Star Munchkin用)
o Munchkin Fu 2 - Monky Business (Munchkin Fu用)
o Munchkin Bites! 2 (Munchkin Bites用)
o Super Munchkin 2 - The Narrow S Cape (Super Munchkin用)
o Munchkin Cthulhu 2 - Call of Cowthulhu (Munchkin Cthulhu用)
o Munchkin Blender (マンチキンとStar Munchkin、Munchkin Fuを併せてプレイする時の追加カード)
その他
* Munchkin Dice (特製ダイスセット)
* Munchkin Level Counter (ダイアル式のカウンター)
ルールは、差分をB5用紙3枚にまとめて配布。LV20まで行けるとかのややこしいあたりは排除。と微妙に調整してあるあたりがまた苦労を偲ばせる。ちなみに、それぞれ違う属性があるため、キャラクタには最大で武器、防具、クラス、種族、仲間あたりに加え、パワー(Byte, Super)、流派&扇(Fu)、訓練(Impossible)、国籍(Impossible)、乗騎/乗機、位がつくようだ。
とりあえず、並べてシャッフルするところまでで30分。見よこの圧倒的な物量を!
おまけに、2から初まるマンチキンダイス[1]とか、酷いルールが全体にかかるダンジョンカードとかもある。マンチキンTシャツを着ていればボーナスもあったようだが、流石に誰もいなかった。というか持ってるわけがないです。
ゲームは、蓋を開けてみれば何故かしばらくたつとニンジャ、ニンジャ、ニンジャ、狂信者、狂信者、狂信者というクラス構成に。あるぇえ? ちなみに私は手札を見て迷わずニンジャ。戦闘時にカード2枚で1D6 足せるのは強いし、手札全部捨てで確実に逃走できるのも良い。
ゲーム自体は、今迄の経験から中盤まではLVを最下位のままで富国強兵に努める戦法で出たが、カード運もあり立ちあがりがかなり悪かったのと、各種追加ルールで強化した人達が強く、7LVまで追いついたところで逃げきられてしまい終了。独りで修正20以上を軽く出すので、如何ともし難い。
おまけに、ダンジョンカードで、逃走判定+1とか、プラス修正が全部マイナス2倍になる(ペナルティはそのまま)とか、色々と酷いルールが積み重なる状況だったので、強化カードも出しにくい状況だった。
ちなみに、終了時点での消費が、あれだけある山のうちダンジョンカードが1山と半分程度、宝物カードが1山弱。繰替えし徹夜ゲームしても尽きそうにありません。それなのに何故狂信者があんなに出たのやら。母数が凄いだけに、偏りも凄い。
そして片付け。流石に再度整理するつもりは無いそうで…後2回JGC中にする予定だったそうだが、無事開催できたのだろうか。
とにもかくにも、楽しい時間でした。
- 2LVからはじまるチートルール入り [↩]
- Comments: 0
- Trackbacks (Close): 0
JGC 一日目 (承前)
- 2008-08-22 (金)
- 記事
受付[1]を済ませて部屋でぱたりとたおれる…というわけにも行かないので、適当に荷物を置いて、物販とかを眺めてみる。Aマホガンパレと、ナイトウィザードV2を購入[2]。
- [BOOK] Aの魔法陣 ルールブック 〜ガンパレード・マーチ編 (芝村悠吏/アルファ・システム)
- [BOOK] ナイト・ウィザード The 2nd Edition (菊池たけし/F.E.A.R.)
- [NOVEL] トリニティ×ヴィーナス Replay 輝きのメイルシュトローム (三輪清宗)
開会式は最後をちょっと覗く程度に出て、まずは列に並んで R-Con の抽選会に並ぶ。抽選方法はちょっとかわっていて、まず事前に抽選券を配布、そして人数が定員以上の場合(ほとんどそうだが)は、番号を引いていって当った人からゲームを選んでいく仕組み。
今回はとりあえずAマホとクトゥルーあたりを狙ってみたが、倍率2.x倍で外れてしまい、一気に暇になる。具体的に言えば18:00〜23:00 が完全にフリー。これがJGCの抽選会か…。
とはいえ、フリープレイで個々にやっているところもあるわけで、ホワイトボードに張られた内容を眺めてどれにしようか迷っていると、妙なものを発見。どうやら、今迄発売しているマンチキン(英語版)を全て混ぜてやってしまおうという非常に馬鹿な企画。頭の悪さが気にいったので、早速チケットをモギって夕食を探す。
夕食は、数人でうろうろした末に、新横浜駅の鐵匠で辛いつけ麺を食べる。スープを飲むとむせる程に、普通の人だと激辛になるんだろうなあという位にまともに辛くて、なかなか良かった。
- Comments: 0
- Trackbacks (Close): 0
クトゥルフ 比叡山炎上
- 2008-05-04 (日)
- 記事
本日は甘味の会で比叡山炎上の続き。朝適当にスパゲティを食べて珈琲で一息ついてから、出発。電車に乗り遅れ予定より5分程遅刻してむーむー屋敷に到着。しかし若干一名がいない…寝てる?と予想したら本当にそうだった。うーむ、パターン通り。とりあえずお昼に合流ということで我々はFARMへ。私は随分と久しぶりなので、タラコクリームドリアを注文。相変わらずクリームたっぷりの豪快な味だが、(カロリーを気にしなければ)それが良い。
今回は比叡山炎上キャンペーンの最終シナリオ。信長家臣での最後のイベントとうことで、本能寺が舞台となる…はずなのだが。
いきなり濃姫の行方を探すように明智光秀経由で信長様から言いつかったものの、ロクに手掛りが無いので、聞きこみやら茶会(私の探索者は茶人)やら盗聴やたでてんでばらばらに情報収集する一行。その結果、信長の居室にある絵が妖しいとのことで案内してもらい見てみる…と、ここで本来は色々宇宙的恐怖について悟れたらしい。しかし、何故か情報収集の段階で失敗が前提の黒智(クトゥルフ神話智識)判定に成功してしまい「そういえば昔読んだことがある…」と探索者の一人があやしげな魔導書の知識を紐解いていたため、「やっぱり…」という程度の驚愕に止まる。ああ、もちろん色々見えてしまいSANチェックはした。比叡山ルールだと修羅スキルでの判定に成功すればSAN値の減少を減らせるのが実に有り難い。
その後も問題の場所(ルル…げふげふ)に行って濃姫を見つけたり、そこで神話的怪物に変貌した知り合い(?)と出会って逃げたり、結局あるものの封印のために死にそうになったところで「記憶を曇らす」でかろうじて生きのびたり、最後にまたそういうものと正面勝負しようとして大変だったり。最後は廃人を二人程自分の屋敷の座敷牢ですごさせる、戦国時代としてはそれなりに穏当なエンディングとなった。かくして(3話しかないのに)3年に渡り続けたキャンペーンも終了となった。
トピックとしてはいくつもあるが、シナリオが酷いのかそれともGMもプレイヤーもスレすぎているからなのか、酷い行為のオンパレードだったと言える。
◯とことんヒントを避ける探索者達: 前のシナリオからもそうだったが、今回は特にヒントの避け具合が酷く、重要な登場人物を無視したり、あたりさわりない返答で事情を悪化させていたらしかったり、結局ほぼノーヒントに近い状態で全編動きまわる羽目になった。おまけに夕食の予約の時間があるため、プレイヤーも途中から一部思考放棄で動くし、マスターも最後は巻く巻く。
◯門のご利用は計画的に: 以前からも、逃げるだけのみならず、坑道に湾の空間を繋いで神話的生物を水攻めで倒したりと「門の創造」の濫用っぷりは酷かったが、今回は最後ということもあり、濫用が輪をかけて凄かった。途中でSANを減らしすぎてプレイヤーがひらきなおってからは、時間制限の回避もあってとにかく中距離移動に門を使う使う(近場だと結構コストは安い…普通は使わないが)。ヒントを逃したのはこの素早すぎる移動のせいもあるだろう。
◯へいタクシー!あれ殴ってくれ!: 門が移動手段として利用される結果どうなったかというと、探索の途中で「黄金の蜂蜜酒」「笛」「魔法の巻物」という実にシュルズベリィ博士な逃亡用3点セットを預かっていたのだが、「この呪文って召喚と従属だよね、なら移動に使わなくてもいいじゃない」とひらめいてしまった。そのため最終決戦時に笛と呪文により次々と呼び出されたバイアクヘー達。しかし、星間タクシーの彼等に命令した内容は「あの敵殴っておいて」という、タクシーとして呼ばれておいて機動隊突入をさせられるような所業。おかげで強力な攻撃も彼等が受けてくれたし、全員無事に帰還できた。君等の健闘は忘れない(さわやかに敬礼)
合間には丸安田中屋のチーズケーキアントルメや、濃厚なプリンを食べつつ、トロステーションのモンティ・パイソンネタで爆笑する。内容が捻りすぎているというか、しょっぱなから本来間違えているはずのところを間違えないようにしてしまう間違いから初めるとか、あらゆる意味で色々な視聴者&トロをおいてきぼりにする素晴しい会だった。
プレイの後は急いで移動して、インダスで予約していたラン・アリシャンを堪能。前回はヨーグルトソースの量が足りずに後悔したので、今回はあらかじめ2倍頼んでおく。しかし、結果的に言えば余裕がある分どばどばとかけるわけで、しかもそれが実に辛みを適度に抑えて美味いわけで、結局足りなくなるのであった。ええい、君の配給分はそれで終わりだ!という感じ。
後は、デザートを食べてチャイを飲んで、適当にフードコートでだべって解散。比叡山炎上もこれで無事終了したし、次は何をするかねぇ…。
- Comments: 1
- Trackbacks (Close): 0
Home > Tags > TRPG









