アクセスできなかった原因ですが、ここにあるようにどうやら wwwoffle とhnsの相性のようです。 hnsの最新版なら回避可能という事なのですが、それまではwwwoffleを切ってアクセスするしかないようです。 ともあれ、原因がわかったので一安心。 プロバイダが遅いせいではなかったのですね。
あと一月でアブストラクト書かなきゃ。 中間発表もあるし。 VnoTOPは実装まで終わっているとはいえ、二つ同時平行だな。
帰りがけに購入。茨城米より安い米なので、なにか不安だ(笑)
裏表紙は TurboLinux 、付録は Vine Linux 、そして巻末の寄付のための振込先はDebian GNU/Linux。素敵な無節操ぶりだ。 次は是非 Kondara MNU/Linux や Plamo Linux を絡めて欲しい。
Linux Journalでも紹介されていて興味があったので、 Freeciv をmakeしてみる。 civserverを起動して、別にcivclientを起動して、server側でstartして…ううむ、よくわからない。 元のシヴィラゼーションをやったことがないので、なにをすればいいのか全く見当がつかない。ドキュメント読まなきゃ。
xracer、tux_aqfh。両方ともきちんと動く。だが、glxを使っても快適というにはまだ程遠いな。 bzflagのように動くものはピーク性能40fpsでも出るのに、ちょっと悲しい。
『/usr/share/kernel-package/rules:430: *** extraneous `endif'. Stop.』 とでてmakeできませんね。 incomingに入れ替えればなおるのかな。 どちらにせよupgrade待ちですね。 hermitさんも同じなのでしょうか。
見栄えのいいページが楽につくりたいし多人数で管理したいからM社d*って。F*と組み合わせればそりゃ有効すぎるだろうけど。それで完結させるならね。(と、デジクリでさんざん布教されている私 ^^;) WML + CVS というオーソドックスな組合わせではいけないのだろうかと口をはさむが無視される。 すでに実績のあるものを組み合わせるのが一番楽なのに。 ま、いいか。どうせつくるのは私ではないし。 私になったときにはUNIX流に私なりの手法でやらせて頂くとしよう。
・Utah-GLX
・Unixネットワークプログラミング第2版関連情報。著者逝去につきソースはこちらからたどらないと見つからなかった。
『旅行・映画・コンサート・イベント情報』、といいつつ薬の販売か。
『人妻・若妻・熟女・主婦と遊ぶ為のサイト』。
ここ数日ピックアップするようにしたから気が付いただけかも知れないが、最近やけにジャンクなメールが増えているような気がする。
これはWWWなので書けないが色々と聞いたり見たり。
最後はてじさん、くまさん、27さん、VICEさん&ちとせさんの六人五組でモノポリーをする。
結果、上手い位置を占めた上にサイコロの目が極端によかったコナミな人達の圧勝。
盤半分にホテルが立ち並び、それが全部同一所有者というすさまじい展開になりました。
私はなんとか最貧民街のホテルを占めていたおかげで二位。
最終的には全ての金が一組の元へと行きました。
今回の一言。『デニス・ムーア』(モンティパイソン)
家に帰ってから布団に入り、気が付いたら夕方5時。 しばらくうだうだとしてから図書館に行ってごっそりと本を借りてくる。 幸いにもグレッグ・イーガン「順列都市」を借りることができた。
クロス・ザ・スレイヤー2巻。 異種族間のラブロマンスというか、なんだかこう、妖魔夜行している作品でした。
『メールは身近な情報源です』メールフレンドですね。 『VCD』「日本製AV裏流通ビデオCD‐ROM版の購入法」のご案内、か。二通もきたぞ
研究室の先生が、昼間新宿でしていたらしい。 だが、思い出してメールを見直したときには既に夕方。 ついでにいえば起きたのも夕方(^^;
やっぱりちょっと気になりますよね。 あの用語の使い方でも元の意味にすれば必ずしも間違っていない、という意見もあるので、必ずしも間違っているわけではないのでしょうが。 やっぱりちょっと気持ち悪い。
hermitさんにリンクしていただいたのだが。 こうして並べてみるとダメな人多すぎ(^^; 特にトピック一覧は、うかつな発言や陥れられた発言が多いので…今見ても凄いな。 ほぼ数人で独占してるようなきもするし。
いつのまにか
Timidity++
がdebにないので、/usr/local に自分でインストール。
ブックマークからぐるぐるまわって、データを捕獲。
悪魔場ドラキュラやグラディウスの音楽に浸りきる。
ビッグバイパーとビッグコアがでん!とでてくるMSXグラディウスのデモ画面やMOMOKO(1面)とかの女性名シリーズの隠しコマンドを思い出してしまった。
全面違ったはずだけど、もう一面くらいしか覚えていないや。
ゲーム十字軍でも手元にあればよかったんだけど。
あ、注をつけておくと、ファミコン版の「上上下下左右左右AB」相当ね。
ドラキュラのMSX2版で、縦と横の砂時計×2を使って最終面まで時間を止めっぱなしにしてみたりね。
一面ボスを倒してからもずっと砂時計を使い続けて、画面が暗くなっても音がなり続けていれば成功、だったかな。一回やられると元に戻るけど。
懐かしい。夢大陸アドベンチャーとかもやりかえしてみたいけれど、あれはPOPCOMの攻略記事がないとアイテムがとれないので無理か…。
てじなしさんの所の『Queen of 無責任ワールド』。 いくら最初の一票が吉岡先生だからって、犬券少女が強すぎ。 私イチオシのユリコも、キャロンも抜いてメフマーンとアザリンに迫っている。 このメフマーンも謎だけど。一応投票的には「Queen of 〜」だし。
月末恒例朝まで楽しむディープナイト。 今日の予定は、でじこ全話、ロボコン決勝、それから吹き替えモンティパイソン…だったかな。 最初の二つは見たけど、 最後の一つがとても楽しみ。
よくよくみてみたら、賞味期限が切れていた…三時間ほど。
hermitさんの日記に家からアクセスできなかった件だが、どうやら wwwoffle + w3m でhnsにアクセスしたときに、おこるらしい。という記述をLinux Diary Linuxからたどって読んでいたら見つけた。 私だけでなくてよかった。
せっかくCPANからいれたのに。
fingerを解放していないから実は意味がなかった…悲しい。
コマンドラインならばできるのだが、一々OS毎に違う出力をまとめるのもなんだし。
Net::Ping、Pingが通ることはわかるんだけど、時間がわからないのが今一。
Cでせこせことつくるか。
nmapで一括してチェックするという手もあるな。
その場合は管理者に了解をとっておかないと。
『なぜかとってもHな女性が多いんです!』論外。
深夜、いきなりボットをおいていたサーバをリブートされた。 急に切断されたからなにかとおもって、調べてしまったではないか。 すぐに気が付いたけど(^^;
Play Onlineのような完全にゲーム中心のLinux用雑誌がでていた。
しかし、まだゲームプラットホームとしてはきついと思うんだけど。
私自身こうしてMesaGL + glxで遊んでいるけれども、この環境にまで簡単にできた、とはいいがたいし。
まあ、作例はVoodooなので、もうちょっと楽なのだろうが。
ネット中に分散していてまとまっていなかったゲームの情報が集約されているのは見事。全部当然日本語で簡単な注釈はつけてあるし、もとのPC用ゲームが必要な物はそう明記してある。
ゲーム好きな人はこの情報だけで買う価値はあるかも。
し・か・し。WineとVMwareでTo Heartをして、xsystem3.5で戦巫女と複数記事に渡っての紹介。
BSDマガジンのマルチヘッドの記事以上に凶悪だ。
しかし、XLVNSがなかったり、ActX/xhime/xmulti/oneko -sakura/xmascotなどの小間物には触れていないので、まだ堕落する余地(?)はあるな。(…するな)
メールマガジンを読んでいると、某MLからでた情報だな、と検討のつくものいくつか。 Solaris + NetscapeだとかNTだとか色々いわれていますが実際はどうなんでしょうね。 1円入札とか。 ま、この手の話題としてはあまり面白くないのかも。 クラッキングされてもそのままネットワークに繋いでいて、二度目のクラッキングを受ける程度にネットワークに明るい管理のようなですし(クラックされたらまず即座になにはともあれネットワークから問答無用で物理的に隔離が基本)。 一言でいえば芸がない。 セキュリティの重要性が少しでも広まってくれそうなのがせめてもの救いか。 …広まってくれるといいな。 …広まれ(命令形)
SGIえらいっ!!!!。
というわけでSGIがOpenGLのソースを公開したわけだ。
これがどのような影響をおよぼすか考えてみよう。
まず、MesaGLとの関係が気になる。
今までLinuxにおいてOpenGLをもりあげてきたMesaGLだが、ここでチューニングされてはいないとはいえ正式なソースがでてきたことでいくつかの選択を迫られることになる。
まずは、MesaがOpenGLを取り込む場合。
つまり、現在のコードに今回公開された情報を付け加えるのだ。
次にその逆。今までMesaGLで培われた技術を用いてOpenGLのチューニングをする。
最後に、干渉しない、あるいは共同して新しい道をさがすというのがあるが、これはほとんどありえないだろう。XFree86 4.xにむけて、早急にどちらかが一方を取り込むに違いない。
面白くなってきた、これからが楽しみな話である。
急に無償に魚が食べたくなったので、鯖の味噌漬けを購入して家に帰ったら、Lから、留守電に電話してくれとの伝言。 早速電話したら、おごるから、愚痴をきいてくれ。とのこと。で、出かけてくる(笑) で、丹羽@fuji-ML管理者さんもまじえて、新宿で楽しむ。 そして終電がなくなるので、途中で私は退場…。
酔いのあまり帰りの電車の中で寝込んでいたら、きゅうにでこぴんされて目が冷めた。むぅ〜〜〜〜。まあ、鮨詰めの座席で船をこぐ方も悪いのだが。
朝起きたら昼過ぎだった。講義があるので即、急行。 近くでよかった〜。
講堂でOBのSCE社長の講演を拝聴。
細部では色々と異論もあるが、大筋ではためになる話だった。
どの辺がつっこみたくなるかというと、「既存のビジネスモデルは過去のもので役に立たない。今のビジネスモデルが必要だ」と経済学士を否定しているのに、延々と前半ベンチャーについてどうすれば成功するか話す辺り。
その今まで成功してきたベンチャー理論とか企業内ベンチャーって、古くはないんですか?
シリコンバレーの話にしてもSONYの話にしても、成功して時間が経ち、みとめられるだけの実力がついたからこそこうして話しているのだと愚生は思うのですが。
後半はPS2の動画を見る。確かに凄そうだが暗くてよくわからないや。
10倍はやくなったといってもたかが10倍だし。
デモ中で見せたようなフレーム以上の画像を生成して計算、ぎっちょんちょんブラーをしたらあっというまに食潰しそう。
まして、実際のゲームではデモとは違いプログラム的な意味を含めないでのオブジェクトは桁違いに多く使うだろうし、その他の演算も多いだろうし。
どの程度できるのか、実際に見るまでは眉唾にしておこう。
ライゼリート(KONAMI)とか、初期タイトルが出終わり、さらなるノウハウができてきてからが見物かな。
でも、PS2のエンジンを積んだWSは欲しいぞ。
なんだかんだいっても速さは力だし。
余談。私は画面に出た開発機のスペックを見て一人笑いを噛み殺した。
DVDエミュレーション。なるほど、実機がなくとも動くわけです(笑)
えーと。一話飛んでいるようなんだけど。
ああ、映画でやったのね。あらすじだけ手元の某本で補完。
しかし今日のは酷かった…。内容がどうこうではなく、画像がだめ。
おそらくポケモンチェックのせいだろうが、稲光の場面で瞬間的にコマが抜けてとまるとまる。
いつもCGの滑らかな動きを見慣れている番組だけに、その違和感は並たいていのものではなかった。
感覚的には再放送のウテナよりも酷い。
プログレスレポート届く。
知り合いの名前を探してみるとはたのさんの他にも、軽く見ただけでも引田さん、くまKIDさん、ちとせさん、VICEさん、いいのさん…とにかくいっぱい。
さがせばまだまだいそうだし、これから申し込む人もいるだろう。企画をするからには当然だけど(笑)
そういうわけで暇があれば星界の企画の方にもきてください>はたのさん
『ホームページ制作お願いできますか?』。オンライン店舗がなんで私に?
クラッキングされたらしい。TVをつけていると、s/ハッカー/クラッカー/g を無意識のうちにずっとし続けるので、なにげに疲れる。困ったものだ。
実際にお会いしたことのない人からのちゃんとしたメールなんで何ヶ月ぶりだろう(^^;
噂は聞いていたので、生協で見掛けるが速いか即刻購入。 上下の差こそあれ宇宙に飛び出す。それが目的。こういうストレートな話は大好きなのだ。 実際に読んでみたらそれほどストレートではなかったのだけれど。 ようやく道具立てが整ったので、次巻が楽しみである。
ALSAついでにkernelをmakeしなければいけなくなったので、2.2.14 +
VFAT-JP
にしてみる。だが、何故かmake失敗。
どうもVFAT-JPまわりでこけているらしい。パッチが二つあったので、素直に両方あてたのだがそれがいけなかったのだろうか。
今夜またやり直してみよう。
せっかくだからglxまわりに効果的らしいし、agpgartもつけてみようかな。
昼間覗いてみたら、一票入っているらしい。 しかし、だからといって当然この日記の内容に変化が起きるわけでもない。 素直かつ単純かつ明確に喜んでおこう。
なんだ、ルールの方にまで設定を書き込まなければいけなかったのか。 ネットワークとビットマスクを指定して動作開始。
先週やりのこしていたので、画像部分を完成させて、総合インデックスをつくった。
gccのSPARC用crt0ルーチンを読む…マニアックだ。
Server Side Themeまで…もはやUNIX環境はあらゆるテーマか。
それに触発されたわけではないが、gtk.themes.orgよりe-Macのテーマを持ってきて使ってみる。
展開して ~/share/gtk に放り込み、~/.gtkrc を設定してみたが動かない。
ライブラリが足りなかったようだ。
apt-cache search theme | grep gtk として gtk-engines-pixmap といういかにもなパッケージを探し出す。
導入すると、module_pathを設定すると
Sylpheed
が無事Machintosh風になった。
だが、白が基調なのでなんとなくしっくりとこない。
netfrontもgtkを使用しているはずなので、試してみるが、SEGVる。
テーマが悪いのかそれともnetfrontの問題か、とにかく相性としては悪いようだ。
テーマを元に戻したらなんの問題もなく起動した。
再設定は dpkg-reconfigure --priority=medium debconf とすればいいのか。って、丁度debian-usersで同じ内容流れているし(^^;
あれ、動かない…
『honyakuserver[746]: Error(-106): gethostbyaddr, process exit due to error』
エラー番号を示されても全然わからないぞ。
どこかdist-upgradeの時におかしくしてしまったか。
imgetも
『imget: ERROR: socket creation failed: 間違った引数です.』
とのたもうし。libsocketか?
しかし、それにしては他に驚くほど影響がないのが気にかかる。
imgetもエラーこそでるがそれ以外の動作は正常だし。
なおもf.r.aでみかけず。そうこうしている間に#17放映されてしまいましたよ。>27なIさん
あ、丁度Debianでの方法が今日購入のLinux Japanに載っている。 ラッキー。 でも、debconfで設定なんて聞かれた覚えがないぞ。困った。 OSSと干渉しているらしいので、kernelつくりなおしてから考えよう。
muleをいれるために触ってみる。…だめだめ。 しかたなくVineからcanna + mule 一式もってきて強制的に入れ直す。 これで、日本語も安心。
まだ実機はとどかず。そのままに作り続ける。
なんとなく登録。
・/etc/modutils/ossawe64
options sb io=0x240 irq=9 dma=0 dma16=6 mpu_io=0x300 options adlib_card io=0x388 options awe_wave io=0x620 memsize=512ALSAに置き換える予定なので、現在の設定をメモ。
alias char-major-15 joystick options joy-analog js_an=0x201,0xf0ff『VIRTUR GRIP II』(SANWA SUPPLY)の設定。ABXYLRSSと全部使えるので便利。 でもって、"snes9x -joymap1 0 1 2 3 4 5 6 7" としてやると、snes9xでも使用可能。 もちろん、それ以外の例えばrealtimebattleなんかでも使える。
mga_dma = 3 mga_systemtexture = 1bzflagをフルオプションで、9〜30fps程度。
ラフィールのカタログができたようだ。しかし、綴りが微妙に違う。 lafeelとなっていたので、lamhirhだとメールで指摘しておく。
色々と思うところがあり調べてみる。
ReadMe! Japan、日記猿人、日記圏、テキスト庵等を調べてみる。
ReadMe!は画像でひっかけるタイプなのでとりあえず却下。
私は基本的にテキストブラウザでしか見ない人なので、なんとなく画像でないとカウントしないというのは気持ちが悪いのだ。
日記猿人は、一々更新報告をするのが面倒くさそう。おまけに、投票フォームをはりつける必要がある。
日記圏は利用法も規定もわからない。
テキスト庵は「段落文体」という主旨に共感できないので却下。
この中で、あえて使うとすれば日記猿人かな。
評価ページをみてもなかなかよさそうだし。更新報告の理由も納得できたし。投票携帯がしっかりとしているのもよい。
西の善き魔女5とか、色々。 しかし、この女王候補達、ソビークがあったら喜びいさんで創作に励むのだろうな。
『あなたもホームページを簡単に作りませんか?』『人妻・若妻・熟女・主婦と遊ぶ為のサイト』『いまアメリカで人気上昇中!SeaTwinコレクション!』
芸のないspamってやーねぇ。 以前きた『特殊サバイバル装備品販売』のようにあやしげな内容ならば少しは中身を読んでみようという気にもなるのだけれど。
紹介されて Intrusion Detection Systems Discussion List in Japan に入る。
libcのinfo、[Allocation Debugging]を読む。MALLOC_TRACEに出力ファイル名を指定して、内部でmtrace()をよんでおくだけで、mallocでどのアドレスを確保したか、freeでどのアドレスを解放したか、がわかる。 便利だ…。
potato freezeを機会に色々細々と少しづつ様子を見ながらupgradeしてきたが、ようやくほぼ最新の環境で、まともに運用できるようになった。
現在の様子はこんなもの。
Reading Package Lists... Done Building Dependency Tree... Done Calculating Upgrade... Done The following packages have been kept back ddd emacs20 emacs20-dl emacs20-dl-el emacs20-el jnethack kbd navigator-base-461 navigator-nethelp-461 navigator-smotif-461 netscape-base-4 netscape-base-461 netscape-base-ja-4 netscape-base-ja-461 netscape-java-461 plugger realtimebattle xawtv The following packages will be upgraded manpages-ja ppxp ppxp-tcltk 3 packages upgraded, 0 newly installed, 0 to remove and 18 not upgraded. Need to get 2325kB of archives. After unpacking 421kB will be used. Do you want to continue? [Y/n]
ちなみにパッケージの hold/unhold は
echo (package-name) hold | dpkg --set-selections
echo (package-name) install | dpkg --set-selections
で行っている。dselectだと必ず dist-upgrade しようとするので(略)だし、console-aptではhold操作ができないし。しばらくは有効な技だろう。
aptで取得したファイルが、調べてみたら500M以上たまっていたので、CDROMに焼いてバックアップ。
うちはアナログダイヤルアップのはずなんだけど…おそるべしunstable。
気が付かなければ600Mを越えてしまい、バックアップできなくなる所であった。
ついでに/homeもバックアップ。
そういえば確かに f.r.a で感想見ませんね。 同じ脚本でも #15 ならぱらぱらと見たのですけど。 ビバップの浪速節の時のように、とはいいませんがスレッドにもならないとは寂しい。 配送されていないだけ、ということもなさそうですし。
linux-usersの記事を見て、RealTimeBattle日本語ページを見に行ってみる。
ロボクラッシュのような燃えるものはないですが、プログラムならなんであろうと動作が記述可能というのが中々楽しそうです。
でも、一般的にはとっつきが悪いでしょうね。
戦闘中の見た目もかなり地味ですし。
プログラムを組むのが楽しい人にはよさそうですけど。
私はinstallしたけど、ハマるのがコワイのでまだ手はつけていません。
と決めた途端に、整合性確保のための一部変更とまとめあげでwを使ったやつが完成せず。 いくら得意分野だからってプロトタイプをそのまま流用しちゃやっぱり駄目だよね。 案の定重なり合った同じようなルーチンと増え続けるつじつま併せになる。 両方まとめて来週頭にまとめて完成させてやろう。ふふふ。
・回転寿司占い
『このページを見るには MacOS あるいは Windows での Netscape 4.03 以上、もしくは Internet Explorer 4 以上が必要です。』そうか、そんなにLinuxがキライなのか。
・家電占い
『貴方を家電に例えると、家庭用ゲーム機です。』それはいいとして、netfrontでも見られなかったぞ。
・北斗南斗キャラ別占い
『ジュウザ: 照れ屋・純情・遊んでいるように思われがち』。
・リベンジ・オブ・ダメ人間度チェック
『あなたは 131.2% ダメ人間です。 ダメ人間としては完成されつつあります。しかし成熟度はまだ低いです。今後の修行により成熟度をあげていくしかありません。』
だって私ごく自然にまっとうにしか使っていないし。世間一般のこういう設問が想定しているようなことはする気も起きないもの。もっとぁゃιぃ遊びをするのだ(^^;。
・ダメ人間度チェック・ファイナル
『あなたは 21.93%ダメ人間です(厚生省調べ)ダメ人間には遠く及びません。これ以上、上を目指すにはハードルが高すぎます。まずやめたほうがいいでしょう。』
メールで警告するようにしてみたり、って二月までといわれたスケジュールがもう終わってしまった。まだ実機がないので検証甘過ぎだけど(笑) ほとんど日刊でなにか出来ているな。明日はなにをつくろうか。
『視線で殺す』の意味を納得(以下かなり本文の内容ネタバレ)。 量子力学的に分布した事象の確率全てが混ざりあい混沌とした拡散状態。 それを視線といういわば観測することにより収束させ、対象をうっとりとさせるという事象が選択される。そしてそれ以外の事象は消え失せ、起った事象以外の全ては抹殺され、粉砕され、消去され、忘却され、なかったことにされる。つまり、殺される。 慣用句一つにも、こんなに深い意味があったのか。
考えてみればこの World Wide Web という代物も宇宙消失の論理そのものなのかもしれない。 誰かがそこに情報があると観測しないかぎり、WWW全体の状態は情報を含むとも含まないとも定まっていない複合した状態にある。 そして、誰かがアクセスするという観察行為により対象を認識、そこに『ある』ことになる。 制作者のまわりという局所的には確定した系でも、WEB全体としてみれば赤の他人にとっては単なる確率の雲でしかない。 情報があるも無いも調べなければわからない。見つければそれはそこにある。 しかして誰かが見つけない限り、そこにあるとは確認できない。 本当はインターネットなどなく、ただそこには混沌のみが存在し、アクセスされることによって事象が固定され、我々が見るこのWEBの姿となっているのかもしれない。 この線の向こうをすべて認識する術はないのだから。
と、具にもつかない思考実験をして遊べるからSFは楽しい(^^)
とっても消費電力が小さくて、パワフルで、コードモーフィングという仕掛けがとっても楽しそうなプロセッサ Crusoeが発表されたようだ。
WEBを一通り流し読みしたので、午後の作業が前半あまりにもはかどらなかった(^^;
実体(Crusoe)と実行できるコード(x86)が違うというとだれしも考えるらしく、
slashdot
を覗いてみると案の定Macはできないのか、という意見が出ていた。
ともあれ、Mobile Linuxが楽しみだ。
ようやくまともな時間に帰宅できたので、帰る途中で購入。 つけかえると、おおなんという明るさだ。ちらつきもないし(笑)
いろいろくっつけてGD(Perl)で画像も生成したが、実機がないので確認できず。 画像のサイズとかHTMLの規格は(一応)あわせたのだが、画面の見易さや絵記号は実機がないと無理。
ライセンスの問題がふがほげなので、UNISYSのオーニュ。と叫んでおいて、GDで生成したPNG画像をconvertでGIFに変換してみる。たった数百バイトが3.7Kにも増えた。 ためしにnon-freeにあった(ごにょごにょ)をしてみると、やはりPNGと同じサイズに。 しかし、実際には無圧縮のlibungif系列でいかなければいけないのだろうな。虚しい。せめてPNGに対応してくれ。
研究の生贄^H^H被験者になる。アコースティックピアノの音だと遷移がわかりにくいな。 上下は元からさっぱりわからないけど、左右でも辛すぎる。
いもうとの風邪がなおもなおらないので、栄養剤を買ってくる。 薬は既にあるし、休めといってもテストだから無理するものな。 必要があれば保険証は渡したので医者にいくだろうし。 私にできることはこれくらいしかない。
ああ、そうなのですか>NetBSDなHさん。もう一人のNetBSDな人を見ていると、間があきすぎておっかけなおす度にさっくりと刺さっているようでしたので(笑) Debianも今からwoodyをおっかけたり、kernel 2.3をしたりすれば盛なく刺さりがたのしめます。 特に次世代File Systemまわりをいくつかおっかけてみたりすると楽しそう。 *うまくいけば*ジャーナリングで安定性があがりますし(爆) あとはAFSでファイルシステム自体を暗号化してみるとか。
今僕はみていないが、このようなものだったのだろうか。<マルチなキャラ
さいきんはこんなオプションまでついていたのか。みるからに 便利そうだ。 特に、ころころ変るデータやログを見るときに重宝しそう。
ただのダイレクトメールならまだしも画像付60Kものメールを投げてくるな。 iModeなんて全部含めて5K以内じゃないといけないんだぞ。 おまけにそれが単なる割引券で、しかも余白がやたらと多くて、おまけに印刷して持っていかねばならないというものときている。 近年にない酷いDMだ。 ネズミ講等のspamよりもタチが悪い。 こうして日記のネタにするのでもなければ、大学で発見した時点で即刻消去しているぞ。 カラオケとしては悪くないと思っていたのだが、こんなのを投げるようでは常識はないようだな。次回から"私が選ぶ場合は"敬遠してくれようか。
さくっとつくる。 プログラムをフィルタしてHTMLにして、自動更新。 まさしく昔とった杵柄というか、散々やったので慣れすぎているというか、とにかくホームグラウンド的なものなのでつくっていて楽だ(^^)
タイムリーすぎ。 セキュリティはいま骨身にしみてその大切さを思い知っている所だし、トラブルシューティングも同様。 レンズバーにいたっては完全に研究関連だ。
ちかちかして目に悪い。はやく買い換えたいのだけれど、最近店が開いている時間に帰宅できないのだ。
新しい奴を研究のため使うことに。 ちなみに経費学校持ち。 もちろんその分、研究は忙しい(笑)
マーフィの法則だぁ。 丁度よい機会という事で解析をすることに。 えっと、あっちこっちから…あんなこんなそんな…駄目スギ。 上の項目とあわせてしばらくおもいっきり忙しくなることが決定してしまった。
曲解というか被害妄想極まっている気がするな。
modutils, modconf もupgrade。
変更する意味がよくわからないが、/etc/conf.modules から /etc/modules.conf に置き換わった。
今回もまたコンフィギュレーションが消えたが、今回は予想していたので問題なし。
ついでに正確なやりかたも学ぶ。
/etc/modutils に設定ファイルを置き、 update-modules。これで /etc/modules.conf が書き変る。/etc 直下でも直接編集してはいけないのか。ちょっとせつない。
設定はバックアップとして RCS ディレクトリをつくり、保存しておく。
一応Debian GNU/Linux potatoはunstableだし、最低限の自衛はしておかねば。
package freeze直前(何ヵ月この言葉を使っているのだろう :-p)だから駆け込みでのupgradeも多いし。
NetBSDな人のようにシステムごと刺さることがすくないのがせめてもの幸いか。
明日提出のレポートをつくっていて遅れる。 皇帝陛下の体調が思わしくないようで、近くのデニーズに途中参加することになったのだが、迷う。 真直ぐ行けばいいはずだったが、普通に荒く探索して。それでもみつからなかったから今度は広さ優先に探索して、それでもやっぱり見つからなかったから今度は深さ優先で探索してようやく見つけた。 で、SF大会のことやらなんやら話し合う。
相変わらずいっっっっっっっきに最後まで読ませてしまう心に痛すぎる小説。 あまりにも没入してしまうのでこうやって書く文体までも変ってしまう。 本当は今日は久しぶりに読み返した「日本語練習帳」ばりに書こうと構想していたのに。 影響力強すぎだよね。絶対この項目から文調変っているよ。
Debian GNU/Linux potatoがfrozenになり、現在のunstableはwoody。
昨晩の作業のついでに溜っていたupgradeを手動で数個づつ、ちまちまとしていく。 remove が伴うとか、設定がほげらなきゃ、ということがわかっているものははじめから避ける。 それでも、大体半分くらいはupgradeできた。ほとんどはもうファイル自体は apt-get -ud dist-upgrade でとってあったし。 問題は、XまわりとかTeXまわりとか、emacsまわりとか巨大なものが古いままのこと(笑) 特にemacsは20.5ではだめなので20.4にしたらやっぱりだめで、奥底から20.3を引っ張り出してきてようやくWnnが元通り使えるようになった。
EDかわったのかな。十分です。
ダンウィッチの映画をみていたら、朝4時頃にkshimizuさんがこられたので久しぶりにbzflagする。
ついでにひさびさにむらむらとglxな気分になったので、RPMをalienでdebにして挑戦。
何故かlibGL.soをpreloadすると文字が化けるのでソースをとってきて自分でmakeして挑戦。といいつつもう朝なので、ソースを落したら寝よう。
といいつつまだ起きている。
どうやらbzflagはTextureを使うようにしないと文字が化けるらしい。使うようにオプションをつけてみたら軽快軽快。Quality: High にしても10〜26フレーム出てくれる。Qualityをおとしても殆んど同じ、というか影響が軽微すぎてわからない。いいなぁ。
ということで吉祥寺に出発。
駅で待合わせた後、シルバニア「森のレストラン」のパーティルームでお茶会。
吉岡平先生を囲んでみんなして何故かオムライスを注文する…
メルヒェンなお店だから、なのだろうか。
さすがに椅子が茸とかそういうことはなく、各所にシルバニアのディオラマ(違)が飾ってあるというもの。
しかし、人形がごちゃごちゃといすぎて出来としてはあまりよくないかも。見ていて目にうるさい。
てじなしさん秘蔵の吉岡本とか、色々と見たりきいたり。
メンバーは珍しくやけに女性比率が高かった。
カラオケ。 本当は二次会は参加しない予定だったはずなのに、なぜ私はついていったのだろう。 ま、いいか。 「暗黒太陽小町」等のタイラーな替歌などが飛び出し、他の人のパワーに圧倒される。 2000円で二時間歌い放題飲み放題+多量のジャンクな食べ物がついてきた。 この食べ物が曲者で、ひたすら量が多い。本当に多かった。
バスで菜々亭に移動。
しかし、二次会で既に十分ですという位飲み食いしていたので、軽く手をつけるだけにする。
スポールの瞳、初試飲。ハスカップをいれたビールだそうだが、元がビールなのでちょっと私には合いにくかったようだ。
てじなしさんは家に帰ってギターをもってきて、弾き語り。
吉岡先生はコンビニで買込んだお絵書きセットを使ってひたすら色々とかき続ける。
女性陣のパワーのせいかやけにメフマーンが多いが気のせいだろう(笑)
私も『グリグリ 君に決めた!!』な一枚を頂く。
カガリ周辺の事情を色々と聞く。そうなっていたのですか…。
読者としては待つしかないのだろうな。
同じ大学に通っていることが判明しているくまうさぎさんといっしょに帰る。 パワフルな人々と半日一緒に居続けたせいかやけに疲れが溜っていた(笑)
吉岡先生より手製の『アプサラス 神の逆鉾 サウンドトラック』を頂いたのだが…わが家にはMDを聞ける環境がないっ!!! ので、ライナーノートを読み、アプサラスのあの場所(ガード下の廃列車)の実際の写真をみつつ、早急にMDを聞ける環境を構築しようと心に誓う。
upgradeによる不具合発生。 /etc/conf.modules がばっさりいれかえられてしまったらしく、TVが見られなくなっていた。 そちらは日記を見て復旧させたのだが、問題はjoystickの設定。 特に日記には書いていなかった気がするので、またドキュメントを探し出してオプションを試さなければ。
なので、今日から三日間大学は出入り禁止なのだ。
gimp1.1をupgradeしようとしたら色々と問題が出てきたので、手動で修正する。 そのままだと perl5 をいれたときに a2psj が消えたりしてしまうので、a2ps-perl-ja をいれたり。 大分 upgrade していないので、そのまま素直にやると色々と消えたりしてしまいコワイ。 つい先日まで xfstt と xfs-xtt と混じっていたし。 ま、unstableかつfreeze間近だからしかたないか。
send_program, post_program を設定すれば再コンパイル無しでも im が使えるのか。 これで安心してパッケージ品がつかえるぞ。今までは一々 repackage していたので面倒くさかったのだ。
最近スレッドの構築の高速化が著しい。 5000通程度で10〜30秒かかっていたのが、何度かの改善を経てとうとういまでは6〜10秒。これなら十分待てる。
で、こういうのにもはいってしまったり。 メインでは全然使っていないのに(笑) で、勢いにのって Window Maker 用のAppiconをいくつかつくったりしてみる。
ぐは、perlのバージョンアップをしたら、WMLがしっかりとつかえなくなってる。 バージョンの都合上 /usr/local に手でいれてあるのだが、エラーで失敗するようになってしまった。当然、この日記もHTMLが生成できない。 これは、今の定義が新しいバージョンで期待通りに動くことをきたいしつつパッケージ品をいれてみるしかないのかな。
失敗。IOモジュールで刺さっているようだから、これをupgradeすればいいのかな。 perl -MCPAN -e shell なんて使い方覚えてないよ。 UNIX MAGAZINE を引っ張り出してこなくてはいけないな。
IOモジュールを新しいのにしてみたが、無駄。
perlが5.004(安定版)から5.005(開発版)になっていたのが原因らしい。 /etc/alternatives/perl のリンク先を 5.004 にはりかえて一安心。
せっかくだから(コンバット越前)ついでにupgradeしてみる。 おーおー、さすが昔と違ってきちんと二重のnavbarでも扱ってくれる。 /usr/local のやつは捨て捨てだな。
CEOやめてCSOになってなにがかわるんだ? いっそ会長まで辞職してくれたらいいのに。
また間違えていた。夜中に書くから日付が狂いやすいな。
ほ、gdbさまさまで、無事SEGVしなくなった。
ネットサーフィング(死語)していたら、懐しいものを見つけてしまった。
次々とたぐって探索。黒猫さんのシャムのシリーズが読めるのがとても嬉しい。
NIFTYはかなりいっていないが、FSFはいまも創作でにぎわっているのだろうか。
wwwoffleのキャッシュにおとしておいて、あとでゆっくりと楽しむ。
・黒猫が通る・シャム猫図書館
・IPPO's JUNK BOX
・AMEQ Land
・ようこそ、秋月家へ
・久遠電脳雑技団
なのだろうか、昼ごろみぞれと雪と雨が降る。雨はなおも降りつづく。寒い。
Alpha Blendで悩む。こういうときは赤本が本当に役に立つわ。 一部パラメータのせいでちょっとSEGVるけど、無事発光するようになった。
宗教って…宗教ってコワイ、という状態ですな。
ネットニュースとかをみても、後ろから笑ってさすタイプだの弱みを握った笑いだのおだやかでない表現ばかり。
なにがなんでも吶喊砲撃爆砕艦長…いいキャラクターだ。あれははたして青に精神支配されているのか、それとも地か。
糸巻き巻きより強烈、ビーストウォーズに出ても十分やっていけるぞ。
条件をかえつつなおも続行中。なるほどなるほど。
Software SuspendがLinux 2.3.xのパッチで可能になるらしい。 このへんみてふとやりたくなる。 けれども、どうせ起動そんなに時間かからないし、しないだろうな。
某人狩りなMLで test.* を test2.* に変換するというスレッドが爆発。 様々な小技を様々な方法で変換しています。 勉強になるわ。
研究で使うという事なので、SVBLのマシンに放り込んでくる。 おかげで夕食の買い物できなかった。買い置きのラーメンで間に合わせる。
IDSの王道(?)らしいリアルタイム解析をやることになる。む、VnoTOPをまず完成か。あれげだ。 その後はコマンドのフィルタリングだな。
ftp.wares.org とか www.redhat.org とか ftp.redhat.org とか。なるほど。こういうのもありなのか。nobody.ayamura.org のMXも除くと楽し。 しかしなぜ redhat.org はそうなっているのだ? ftp.wares.org と nobody.ayamura.org は理由が推測できないこともないけど。
昨日の日記で狂っていたので修正。
黒山羊さんはそういうとおもって、もともと張るつもりでした(笑)
ドイツ語がよくわからない。一応昔勉強したはずなんだけどな。
辞書を片手に頑張ってもよいのだが、フランス語や中国語の時と同様にだれかが訳してくれるだろうと考えてしまいなにもせず。
ブローズ。キュベレイだとおもっていたらやはりファンネルでてきましたね。モロですね。ランドはやはり強かった。さすがNo.3です。しかし、ログナーがハイアラキの連弾衝撃波を使うのはまだいいとして、M.B.T.ってまだ登場していないマキシの技のはずなんですけど。まあ、使えないはずの技を使うのはよくあることなので気にしないでおきましょう。
そのまま封印するのはなんとなくもったいなかったので、HDDの奥底から久しぶりにOSを引きずり出して遊んでみる。む…遊んでいると止まる? さすがこのOSだ。
内容はいたって簡単なゾロメカゲーム(違)もとい、各種ロボットを生産して相手の基地を破壊、ついでに残存兵力も破壊すればクリア。なぜゾロメカゲームかというと、クレジットの限りを尽くしてBazzer + 2 Legs + Speed Booster を特攻させると大抵成功するから(笑) 本当はもっと面によっては戦術とか必要なんだけど、局所的に効果的なのはやはり少数精鋭+物量作戦のようだ。結構楽しい。英語もわかりやすいしね。
夕方Lに呼び出されて秋葉原まで行く。
ちょっと早くついてしまう。
待合わせの場所についてもいず、PHSにかけてもかからないので、海洋堂を見てくる。
AFエンプレス…欲しいぞ。しかし、今数千円出すのは財政上辛かったので泣く泣くあきらめる。エンプレスのピンヒールの真下にカイエンがふみつけられているのが笑える。
戻ってみるとやっぴさんとLがいた。やっぴさんがツインスティックを探したいというのでさっそく物色。見つからない。
丁度Laser5の近くまでいったので寄らせてもらい、久しぶりにLinux Journal(定期講読したいな)、100円で投げ売りされていた TeX archives 等を購入する。1996のものとはいえ様々なものがごっそりとまとまっているのは安心感がある。多分あまりつかわないだろうけれど。
レジでサイコロをふれというので振ってみたら6が出た。なにやら当りらしい。1,980までの品物を無料でくれるとのこと。が、その値段内に特に欲しいものはなかったので、ROBO RUMBLE というゲームにする。本当はFreeSpaceでもよかったのだけれども、デモをやって英語が理解できないと辛いゲームだと知っていたので敬遠。そもそもWindowsを起動すること自体滅多にないので、TeX archivesと同様に封印だろう。
その後、無事やっぴさんはツインスティックを見つけ、教えてあげると衝動買いでエンプレスも購入。それからちょこちょこと見てまわった末マクドナルドでさんざんだべる。
移動して、ゲーセンでみんなしてD&D。私は久しぶりなので大分勝手を忘れていたが、金力でエンディングまで到達。ちなみに私のキャラは便利な便利なクレリックでした。最後だけ魔法戦のためエルフだったので、エンディングには名前残らず。残念。
明日は新年一発目の研究会だ。といっても個人面談だそうなので、休み中に組み上げた予定をアッピールしなければいけない。 大体したいことは決まっており、メモもばんばん書かれて予定もたてているのだけど、それを他人にわかるように再構築し直さなければ。実物は会部分を組み上げているだけなので、見た目昨年のままだし。
表紙がウォレスとグルミットのあの悪党ペンギンだったり、ページすみの年号が『JANUARY 1900』となっていて、赤で1900を消して2000と手書きしてあったりと遊んでいる。 何故かIBMのマークの入った赤青立体メガネもついている。おまけにそれで見えるのはESRの顔写真と1ページまるまるの悪党ペンギンの写真だ(笑)
『機動戦艦ナデシコ ルリの航海日誌(上)(下)』、友野詳『ANN & JEEN 2』『カルシファード青嵐記 1, 2』、伊藤麻紀『イヴェント・ホライズン』『パトロール・エレジィ』、東野司『つかのまの間奏曲』『8ビットの魔術師』
『あー、Web日記とはメディアじゃよ』(NetBSDなHさん)
なるほど、確かに私もLinux Diary Linksをニュースメディア代りに使っています。
しかし必ずしも見るかわからない媒体で伝言するとは一種の賭かも。伝達速度が非常に早い割に緊急性はないですし。
『しるばんさん、お宅もですか』(NetBSDな黒山羊さん)
やはり基本的には独り言的なものですけど、見られる対象が絞れないのはちょっとつらいですね。
下手に全般的に書くとぜんぜん日記じゃなくてつまらないし、絞りまくってもなんですし。そういうわりにはおもいっきり狭い話題扱ってますが(^^;
ところでお二方とも日記に直にリンク張ってよいのでしょうか?
黒山羊さんのはリンクからたどれますけど。
一応現状ではお二人とも日記個々のURLは不変ですよね。
そういえばSOYOでBIOSのイメージ自体はとってきていた記憶があるけど、updateしていないなぁ。まあ、動いているようだからいいか(適当)
プログレスレポートはきているのですが、クリスマスに申し込んだので名簿に名前は無し。次回からのるのかな。
お肉と野菜をことことと30分ほど煮込んで、ブロッコリーをいれ忘れていたことに気が付く。 しかたがないので入れ直してからまたとろとろと煮込む。 具が多すぎたからちょっと心配だったけど、さんざん煮込んだので結構美味しくできていた。量が多くなり過ぎたけど、まあいいか。
Window Magagerって、いくら楽しそうな機能があっても結局使う機能はそんなにない気がする。
今は家で Window Maker、大学で Afterstep 、ノートにfvwm2 を使っているけれども、本当に数個のアプリケーションを除いて Dock も Wharf も使わないし、必要なものは大抵コマンドラインで起動してしまう。
そもそもGUIアプリケーションよりもCUIを選んでしまうので、画面はいつも数個のterm(内部ではscreenを使用)でほとんど埋まってしまう。外見もオーソドックスに落ち着いてしまうし、実はあまりWMを変える意味がないのかも知れない。
GNOMEもKDEも使わないのは、あの画面をどんとしめるバーの部分が結局邪魔になるから。
他人には勧めるけれども、私の使い方からするとフォーカス移動以外でマウスを動かすのはあまり好まないので使わず。ALT-TABとかでもフォーカスは移せるけれども、これはウィンドウが増えるとキーを押す回数が多くなり過ぎるのでやはりマウスがあると便利。ううん、軟弱。カーソルも小指でばしばし使うのでHHKだとちょっと辛いかも。HJKL, C-(p|n)はつかえてもC-(f|b)がいまだに慣れないのだ。
軟弱お気楽に使っている証拠かな(笑)
世界最大規模のクラッカー集団になるのか。やれやれ。 しかし攻撃よりも防護が大変そう。極端な話だれでも技術さえあれば出来てしまうわけだし、場合によっては技術すらないアホでも現に今も行なってしまっているわけだし。 これは本当に『ウォーゲーム』の世界になりそうだ。
Linux for Windows 9Xというのを発見。 またこれをWindowsのソフトウェアと勘違いして質問しまくる人が出るのだろうか。 シームレスすぎなのも考え物だ。
普通に使う分にはともかく、ダイヤルアップ運用するには exim の設定が今一わかりづらかったので、postfix なぞ試してみる。玉砕。apt-cacheで検索して出てきた masqmail を使ってみる。うん、よさげ。
しかし、なぜ設定したプロバイダのサーバに投げずに直接投げるのだ?
迷惑をかけるので自粛。結局eximでのローカル配送だけに戻す。
あとで各ドキュメントをじっくりと読んでみることにしよう。
# しかしなぜ素直にsendmailを使わない?(苦笑)
このような機能がもうすぐ Enlightenment にも実装されるに10カノッサ。
パッケージ情報が Provides: httpd になっているだけで、 Conflicts: httpd と書いていないということは、thttpd 等の他の httpd と共存可能ということかな。だから httpd じゃなくて apache というコマンド名にしているのかしら。
でも、いわれるまでファイル名が書き変っているのに気が付かなかった。/etc/init.d/apache でしか制御していないかったし。
wcのソースを読んでの解説をつらつらと書く。題材が簡単なソースでよかった。
過去t時間内のプロセスキューに溜ったプロセスの平均数、ということは上限は runningしているプロセス、つまりプロセス数からスリープやゾンビを引いた数でいいのだろうか。上限がわからないとグラフにしがたい。
つくづく原作を一巻だけでも読んでいてよかったと思う。
そうでなければ楽しむところまではいけなかっただろうから。
逆に小説さえ読んでいれば物凄くよかった。
流れ続ける『とおりゃんせ』のメロディーとか、日常にかいまみえる非日常の雰囲気がよく出ている。
このまま品質が落ちなければ記憶に残る作品になるであろう。
潔癖性の少女という事でふと杉本理絵(元YsII ミス・リリア)がドラマて演じた役を思い出す。あれはなんという作品だったかな。
どうやらまた■のリンク先が間違っていた様子。 月日が入っていないので、diary.htmlからリンクすると後でたどれなくなる。 保存用の月日が入ったファイルの方にふるように修正。
このように気をつけてはいた(?)のだけれど、Quick Hackではおもいっきり手を抜いていたから、きっと研究室のプログラムにもいくつか爆弾が潜んでいるに違いない。ログ採取部分とか大丈夫かな。
大学に行ってマシンを起動してくる。うむ、一部腐っている部分を覗いてさくっと起きる。起動したてだとメモリも大分余っているな。
Y2Kは…って、なんだこの腐ったtimeの入ったperl scriptは。おもいっきりY2Kしている。通りでcronがエラーしまくるわけだな。
メールを読もうとしたら研究室サーバ側のmnewsが-DPAGERされていなくて苦しむ。
あまりに苦しいので、とりあえず自分用にmakeして管理者にメールで投げておく。
家に帰ってSTLの本を見つつさくさくとプログラム再構成の準備をはじめる。 プレゼンでわかった余分な部分はバッサリと切り落とすので、glutのみでもいけそうだ。
が、フィルタをしこしこつくるという単純作業に飽きたので、いきなりプロトコルのドキュメントを見ながら、翻訳魂のコマンドラインクライアントをつくりはじめる。 なんだかいつになくポインタつかいまくりだぞ、私。 で、何故か初期化でこけたのかプロトコロルを間違って話したのか、一番単純な翻訳までつくったのだがまともに答がでない。 せめてsyslogのエラー番号からなんのエラーか推測できればよいのだが、これはドキュメントがないし。プロトコルのドキュメントとしては肝心なところでいくつか抜けている。日本文の漢字コードの指定すらないし。
一応ラスボス手前までいったし、つまっているのでちょっと攻略のページをいくつか探してみる。エンディングが二種類あるらしいので、アシュレイ引退前のデータを使って無理やりクリア。普通エンドだけ見る。以前はラスボスで呪術士をつかってバグっていたのでクリアできなかったが、原因がわかれば何とでもなる。
実質全国クリアしなければいけないらしいので、はじめからやり直してみる。今度は世代交代を考えつつ用心深く2パーティ構成で進行中。最終的に3パーティでいくつもり。
最初の巻だけ読了。なるほど、こういう話であったか。下手にこういう構成にすると無茶苦茶な話になることがあるが、さすが話題になるだけありまとまっている。
しまった、310円の延滞金で6円追加されてしまった。明日払いにいこう。
linux4u.netが正式稼働。potatoがfreezeされたら注文してみようかな。CD-R 6枚で2600(+送料)ならば、まあ納得できる価格だし。Release & Writeよりも迅速お徳。 Kondara snapshotやVine Seedも試してみたいので、その内利用しそうだ。(stableに興味はないのか ^^;)
年末年始に撮り溜めていたものをごっそりと観賞。 通常予約のままテープだけかけっぱなしにしていったのでゴミが多い。
既存の画面を繋いで声だけ入れ替えて一本分。これってもしかしてほとんどMAD VIDEO状態? 正月にTVでしたらしい映画版を見逃したので、#34 BAD SPARK のほうがありがたかった。
基礎部分だけでも今のうちにつくってみたかったけども、手元にSTLの本がない…研究室って何日からあいていたっけ。
どうも酔うと支離滅裂な日記になるようだ。自重しよう。
どうもWMLの私的定義ファイル更新の際のえんばぐでインデックスが狂っていた模様。黒山羊さんすみません。
「エイリアスの展開に失敗しました」とメールが送れないのでなにかとおもったら、どうも1.22になった際にコンフィグが細かく変っていたのでim化に失敗していたらしい。とりあえず debian/config.sh.debian のsendmailをことごとくimputにおきかえて、ついでに細かくオプションも変えて、.mnews_setup で mh_alias_mode: off にして、ようやくimに素直に渡るようになった。
よく考えたらimputに渡った時点でalias展開するから、mnewsのレベルだと無理に展開しなくてもいいのか。しかし、いいかげん fetchmail+procmail にしてもいいのだけれど、送出側のeximの設定がうまくいかないのだ。英語でたっぷりとドキュメントがあるのだけれど、たっぷりすぎていささか読むのが嫌になるし。eximの設定さえできればパッケージのmnewsでもそのまま運用できるかな。
某へっぽこ風に一気に。
さて、年末は実家に帰ってごろごろと、うまくてどーもすみませんというわけではなく予定していた通りに旅行に行くので結構ごろごろしつつもかならずしもだれまくりというわけではなかったりして新年はレインボーブリッジをすぎたあたりで迎えて初日の出は大島手前でみたりなんかする。おまけにそのまま三原山に上ったりなんかしちゃったりして煙立つ中をさんざんハイキングしたりし帰ってきて今度こそ本当に寝正月を浸すら楽しむというわけにはやはりいかずに一通りいつもの年のように神社におまいりしつつ今年の平安を祈ってみると大吉何ぞひいてみたり。というわけでさんざん寝正月を今度こそたっぷりと楽しんだ末にようやく帰ってメールとニュースとWEBの整理をしている恭子のころ((c)恭子ちゃんガンバレ!)
年末暇潰し用に購入したWonderSwanソフト。結構楽しい。WSの特徴を生かしたきやすさという意味ではMSVSには及ばないがハロボッツよりはよほど上。最後まで行っておもいっきりつまっているので最初からやりなおし中。ノーマ・アシュレイ、なぜに引退してしまったのだ。
正月のお酒浸りのついでに家に帰ってきてから保存しておいたメルシャン工場ワインをあけてしまう。うう、酔った。以下どうみても壊れモード。
している人の中に父親も含まれることが発覚。だからどうということはなく、あいかわらず書くこと自体はかわらないのだが。 どうせ親が出てくる程の本当に深刻な状況ならばこんなところに書くことはないであろうし、そうでないならば日記用に多少編集が加えられているので、結局のところ私の本心を直接あらわしたものはあまりない。おもわずぽろっと漏れたりしてしまうものが必ずしも無いとはいいきれないけど。すくなくともそういう己に不利な肝腎要の部分はぼかして書いている、はずだ。今は、という限定つきでだが。さすがに年単位で書いているので初期の状況まではもう覚えていない。ま、とどのつまりはこのまま書きたいことを毎日書き散らすだろうという事だ。で、書けない情報はここには記さずに忘れることにする。現に今日も3つは書かない事項があるぞ。あくまでこれは公開された情報になるのであるからして当然だが。プライベートを公開するのが日記とはいえ備忘録をかねているのだがらあくまで多少なりともナイーブな部分がないとはいえないが大体においてはあたりさわりのない部分だけしか公開していないはず。公開してしまっているところもあるし、わたしのこの日記がそうでないとは必ずしもいいきれないが。
一週間程度ブランクがあったがあっというまに復帰。ああ、思考の早さでキーが打てるって楽だな。酔っているので思考速度が思い切り低下しているだけかもしれないが。
そういえば今まで書いていなかったような気がするが実家のコリーとシェルティーの合の子。我が愛犬。夜に散歩すると思考をまとめ、自分の状態を早くするのに最適。ストレスがかかるとふくらはぎの皮膚がぼろぼろになるという位体が正直だが、月がたいそう美しく見え出したらさらに危険。それはおもいっきり感傷的なモードに入ってしまい、追い詰められているという証拠である。今までにこの状態になったことは数回ある。それぞれ受験や進路に迷って追い詰められた時だ。その時あるいは草むらに座り、ベンチに休み、歩道橋の上で車のライトをみつめつつ佇み、延々とループになっている思考をせいいっぱい考えた。その脇にいつも彼はいた。これからもいるのだろうとおもってはいたが、帰宅してのその衰えぶりにいささかのショックをうけたのも事実。最盛期は軽々と自転車をひっぱったのが、今はそのコースをまわることすらつらそうである。これが年というものか。彼があと数年、あと数年してこの世の中から旅立った場合、私は一体どのような行動をとるのであろうか。最も多感な時期、最も重要な瞬間に側にいてくれたのが彼であった。ただなにもいわずにまわりをうろついてくれたのが。その時が遠いことを心根より祈る。今年の願い事の筆頭にあげても良い。かけがえもなく大切な存在があるとすればまぎれもなくそれに値する程世話になっている私なのだから。と、帰宅してなお延々と考えてしまう。
結局こうして酔頭で色々とかきつらねていても今年の予定が欠片も出てこないのは我ながら何だかなと思ってしまう。本日という過去のことを記すものが日記ならばそれもある程度は容認できることなのであろうが、年はじめの日記にこのようなことしかかけないというかこのようなことまでかいてしまうというか、とにかく後ろをふりかえりまくりな事ばかりでよいのだろうかとふと考える。そもそも現在の状態が通常の状態でないことはまぎれもなくこの文体そのものが示しているのである。この状態でなにを見据えるのかというと、単に一番原始的な意味での計画が露呈するだけである。現在の目的はただ一つ。現在行っている研究の熟成である。新年さらに面白いテーマが明示されない限りは夜の散歩で思い浮かべたアイデアに従いプログラムすることになるのであろう。ああ、日記についてこの項目はかくのであったか。あああ、そういえばまだ新年の挨拶すらしていなかったか。あけましておめでとうございます。今年も宜しくお願いします。と、日記についてだったかな。このWEBでの日記というものの性格についてなにか書く予定ではあったのではあるが、忘れた。故にここでおしまい。どっとはらい。
で、こうして書いてしまうからなんだかんだいわれたりしてしま…ったりしていないな。驚くほどこの日記は反響がない。ま、私のWEB全体にわたっていえることだが。ま、いいか。半月も立てば全ての内容は単なるデータとなりて検索のためのインデックスと記憶の想起のためのトリガとなりはてる。文の価値など単にこの時点で酔っていたという事実を示すものだけでしかない。膨大な情報の中では一文の価値が落ちるのは当然だ。単なる備忘録でもないし、本当にこの日記という代物、特にWEBで書く日記というものはなんなのであろうか。だれか徹底考察して論文にしておしえてくれ。多分読むから。