スキヤキに続き、モツ煮の日来たれり!
しかし、店につくとテーブルにつくが早いかいきなりつがれる日本酒。そして、おやっさんにお薦めされる何故かいつにも増して見るからに美味しそうな良い具合に脂たっぷりの肉*1。確かに隅に山盛りの鍋が置いてあったんですが、思わず普通に焼肉してしまいました。
そしていよいよ鍋。スープに全く脂を浮かせない、全く癖の無いモツもそうなんですけど、何でしょうこの野菜の旨さは。前回のスキヤキの経験からちょっと多すぎかと思えた量でしたが、最後の饂飩まで含め、きっちり残さず食べられました。モツも良いけど、この野菜とスープだけでも十二分に戦えますよ。そして締めにまた肉。いや、食べた食べた。
今回の日本酒はまず、「これが本物だよ」という越の寒梅。2/3位飲んでいいよ〜と一升瓶を置かれたのですが、その途中で一杯だけついでもらった白岳仙のせいで一転不幸な酒に。だって、私でわかる位あまりに違いすぎます。確かにこの寒梅も良いんですけど、飲み比べてしまうと一目瞭然。その後に出たはたのさんの好み直撃の旭興の威力もあり、いや実に不幸な酒でした。
結局今回もまた意表をつかれつつ大満足。次回は水炊きか、それとも久しぶりに焼肉かな。来年度の蟹という目標もできたし。計画をたてないと。
ようやくamazonより到着。
他、はたのさんからMicro Solution GSH0801a (GbE Hub 8port)を頂く。ありがとうございます。
オープニングまで辿りついておくかと、FFXIマシンにインストール。
おがわさんの言葉通り、一時間半位かけてやっとオープニングとタイトルに辿りつきました。それから本編を少しすすめて、プロローグの一番最初にあった場面を過ぎ、聖杯戦争に参加するか否か、で切りが良いので中断。
ええ、もちろん*1ゴキブリ(18/18位)でした。
バックスの社内用ツールであるIMEの変換効率測定ツールのMacOS X版との事。
Windows版もあるようですね。
しかしこれではどうやっても、SKK を測定するのは難しそうです。
冗談で言ったら、本当にlushというシェルがあるらしい。Debian sid ならパッケージにもありました。scheme がお好みならscshというのもあるそうなので、そちらをどうぞ。。
lushを試してみました。どれ位lispかというと…
$ lush
LUSH Lisp Universal Shell (compiled on Sep 8 2003)
Copyright (C) 2002 Leon Bottou, Yann LeCun, AT&T, NECI.
Includes parts of TL3:
Copyright (C) 1987-1999 Leon Bottou and Neuristique.
Includes selected parts of SN3.2:
Copyright (C) 1991-2001 AT&T Corp.
This program is free software distributed under the terms
of the GNU Public Licence (GPL) with ABSOLUTELY NO WARRANTY.
Type `(helptool)' for details.
+[/usr/share/lush/sys/stdenv.dump]
[lushrc.lsh]
? (ls "/")
= ("bin" "boot" "cdrom" "dev" "etc" "home" "initrd" "initrd.img" "lib"
"lost+found" "mnt" "opt" "proc" "root" "sbin" "sys" "tmp" "usr" "var"
"vmlinuz" "vmlinuz.old")
? (car '(1 2 3 4 5))
= 1
? (cdr '(1 2 3 4 5))
= (2 3 4 5)
WEBを見ると、実はグラフィックが凄いシェルらしい。
職場で利用するブラウザを、Mozilla 1.5からFirebird 0.7にかえてみる。
基本的な環境は prefs.js/users.js を直接書換えて移植。パスワードやクッキーも同様にファイルをコピーして prefs.js/users.js で指定する。
テーマは省スペースな Breeze を選択。入れたプラグインは以下の通り。
上3つはMozilla時代からの愛用なので、無いと困る。
TTLOは、設定パネルまわりをMozilla並に拡張してくれるプラグイン。言語設定まわりが直接ファイル編集では流石に面倒だったので導入。
Popup Count/Search Button/Show Friled URL は Firebird の微妙な拡張の中から選択。確かに微妙に便利になる所が素晴しい絶妙のプラグインばかり。
Adblockはそのまま広告避け。Mozillaにもついていたサーバ単位での画像拒否では間に合わない所があったので、今回導入に踏みきった。
Preferential も Mozilla 時代から愛用。これが無いと結局細部をいじれないから不自由してしまう。まさに最強の設定ツール。
数時間かけて調整して、やっとまともに利用できるようになりました。ブックマークがツールバーから直接叩けないのを除けば、今まで通り至極快適。しかも、今までよりメモリを喰わない所が素晴しい。
リーダーのこだわりか、ナモ狩暗赤白の攻撃的構成でデルクフの塔へ。私を含めて鍵を持っていない人が複数いたため、30分位かけて徒歩で上まで移動。
獲物は壷と巨人とコウモリ。たまに壷のファイガ3でピンチになったり、フレアで戦々恐々としながらも、皆で殴って楽しく狩りました。
ナイトさんが他の人にケアルしてターゲットを取ったり、緊急の印ケアルガII後、背後にまわったらきちんと「かばう」してくれる人だったので、がっちり固定でなくしかも大ダメージが頻発する状況でしたが、割と安定していました*1。
経験値が近かった人が多く、3戦闘連続でレベルアップしたり、リーダーの選定勝ちの楽しめる良いパーティでした。
職場と同じビルにある事が判明。今度ランチに挑戦してみよう。
嗚呼、それは初期の私の対応であって、良い解ではありませんでした。
makehistory -Oの方が、history が狂いにくいので良い対応です。
念のために再掲。
"Server throttled File exists writing SMstore file -- throttling" した場合の対処。
原因としてはoverviewデータベースが壊れているので、軽症(数個のNGのみで発生)ならば
news$ /usr/lib/news/bin/ctlinnd renumber '該当ニュースグループ'
重症でそんな事していられないならば
news$ /usr/lib/news/bin/makehistory -O news$ /usr/lib/news/bin/ctlinnd go '←の理由' news$ /usr/lib/news/bin/ctlinnd renumber '←の理由'
で、overview が復活するはずです。
overviewが壊れる原因としては、不正な終了によるものが一番多いです。電源を切る際、リブートする際、妙な更新をかける際、ctlinnd で一時停止してデータベースを安全にしてから作業するよう心掛けましょう。
誘われなかったので、今日も今日とてグスゲンの土マラソン@マウラをする。最近はマメにこれをしているので、雑費で資金が減らなくなりかなり余裕ができました。
その後、まだミッションを終わらせていなかったのを思い出しウィンダスへ。ランク7になり400kの臨時収入確保。不動が売れなくてもアルモアールが買えそうな位になりました。
一方、不動は私が競売に入れた直後に4本位まとめて入れた集団がいたらしく、その人達の値付けのせいで7割にまで値段が下がっています。どう見てもさっさと売りぬけですね。現在2本なのでもうしばらくこの価格で粘ってみるつもり。今の値段でさらに数本売れて推移するようなら、あきらめて値段を下げます。
体力ボロボロで電車に乗ると瀕死になりそうな体調だったので、素直に休む。
会社にメールで知らせて、寝て起きたら17時…。
いささか強引ですが、ARIELがきっちり完結。結局終盤は宇宙人関係のごたごたがメインでARIEL(AA)は何しにいるんだという状況ばかりでしたけど、やっと最後で活躍(?)しましたね。まあ、意外性は無いけど悪くない終わりじゃないでしょうか。
しかし、最後を読んで一つだけ気がかりが。年数を覚えてないのであやふやなんですけど、事によってはこれってタイムトラベラーのエピソードと矛盾しませんか?
デモムービーを見てみる。
いやぁ、凄い公開ぶりです。ほとんどのデウス・マキナに素顔メタトロン、門出現に窮極呪法兵葬(with地球)まで。指輪物語の予告問題同様、認識しなければネタバレではない…といえばそうですけど。ちょっと大判振舞いすぎでは。
これはまたシステマチックなTRPGルールですね。何を省いて何を付けたすべきかわかりやすすぎます。TRPGのファームウェアって所ですね。
喉が痛く鼻がぐすぐす。完全にかかってますね。
週末中に治ってくれればいいんだけど。
銀盤の続きがあったので購入。しかし、スケート部分の描写は1巻が一番良かったかもしれない。後半とかこの巻になると情動的な描写が多くて非常に盛り上がれはするけれども、リンクに描く線は見え辛くなってしまっている。あくまで、単体のそこだけを見れば、だけど。
家庭セグメントだけ読んでみましたが、色々と移行を阻害する要因はあるのに推奨する要因はあまり無いので難しいようですね。
移行しきってしまえばそれなりにメリットがあるのでしょうけど、やはり過渡期が問題すぎて…このへん地上波デジタルも同様ですね。現状維持で十分(と末端が考える)のに、上がいくらただただひたすらに薦めようとしても無駄。
$ apt-cache search clam amavis-ng - AMaViS "Next Generation" blackhole-exim - Spam filter - exim version clamav - Antivirus scanner for Unix clamav-base - Base package for clamav, an anti-virus utility for Unix clamav-daemon - Powerful Antivirus scanner daemon clamav-data - clamav data files clamav-freshclam - Downloads clamav virus databases from the Internet clamav-getfiles - Update script for clamav clamav-milter - Fast antivirus scanner for sendmail clamav-testfiles - Use these files to test that your Antivirus program works libclamav1 - Virus scanner library libclamav1-dev - Clam Antivirus library development files proofgeneral-misc - ProofGeneral support for different theoreom provers sylpheed-claws-clamav - Clam AntiVirus plugin for Sylpheed Claws blackhole-qmail - Spam filter - qmail version
Sylpheed-claws まで対応しているのか。
例によってシャウトしていたので、速攻参加。このミッションの前半はBCNM戦闘なのだが、ウィンダスのこのクエスト受諾者かクリア者でないといけない。非常に募集が面倒なため、そろそろ休日に時間をかけて叫ぼうかと考えていた所なので、丁度良かった。
案の定戦黒白詩と揃ったが、そこから先の前衛が全然集まらず。やっと赤さんがきて、さらに延々シャウト。「レベル高いし、5人でいっちゃいましょうか?」と締めようとした1分前に「前半だけならお手伝いします」という神*1ナイトからtell. 無事揃いました。
ウィンダスから、チョコボ歌でギデアス奥まで移動。はじめて体験しましたが、本当に足が速くなってます。快適快適。
戦闘は、召喚士ヤグードのアストラルフロウ(風)だけひやっとしたものの、後は寝かせて一人づつタコ殴り戦法で割と楽勝。最後の忍者も微塵を使われる前に倒せました。
ナイトさんと別れて、後半をするためにオズトロヤ城へ。鍵は私ともう一人の方が持っていたので、最奥まで進んで扉を開けるのが目的。リーダーが呼んだお手伝いさんが来るのを待って突撃。時間はかかりましたが*2、無事扉を開けてNPCと会話。クエストクリアの条件を満たしました。
そういえばNAな人が、オズトロヤ城前でうろうろしてました。なんでも、魔晶石ミッションをやりたいそうで、スニークインビジ要因募集という事。しかし、魔晶石は地下になるので実は大抵の人の用事(上)とは合わない。「ここに来る人は目的をかかえてくる。助けを求めるならばジュノに一端戻って捜すべき」と伝えたが、移動しなかった所を見ると現地調達してみせるつもりなんだろうなぁ。無理だと思うんだけど。
夜にエアコンかけながらTVみつつマシン4台起動していただけで、ブレーカー落ちました。_| ̄|○
一応マシンまわりにはUPSがついているのですが、FFXI用に電力を喰いまくるマシンをつけていたためか一瞬も持たなかったらしく、ブレーカーを戻してみたら見事全部消えてました。もちろん、UPSの警報(携帯へのメール)も無し。
律義に、しっかりとnews spoolまで壊れてました。makehistory での overview 再構成は久しぶりです。
評定は普通でも、会社全体で一律n%削減ですか。つまり、我々は実質減るわけですね?
人件費とは、何かいきなり最後の手段に手をつけているような気がします。モチベーションの一つを削っておいて業績向上は、なかなか難しいかと。どっちかというとオルクス@ARIEL的な管理の必要な会社だと思っていたんですけど…。
昨年の異動による手当消滅と含めて、いったいいくら減ったんだか。計算したくもない気分。
何か最近、判断に伴う暗黙の境界線をはっきりさせようとして、定義をつめながら聞いてばかりいる気がする。おかげで大分重箱の隅つつき状態に*1。
そろそろ自分自身に対し漏貧の例のパターンが適用できそうで、危険です。
話題になっていたので、みなごろしの学園を購入してみる。確かに、富士見とは思えないというか色々とリミッタ切ってますねというか。少なくとも荒神伊火流よりはアダルトしてます。黒豹シリーズあたりをライトノベル風にした感じ?
Javaだけではなく、並行/並列プログラミングについて基礎から学べるページ。
本格的に学ぶならばそれぞれの教科書を読むべきなのでしょうが、何げなく利用している語彙がきちんと定義されていたり、非常に勉強になります。
Javaで書かれた、ボードゲームのバトルテックをネットワーク対戦できるゲームらしい。2+とあるので、複数人対戦もできるのかな。
Screenshotを見ると、射線判定もバッチリですよ!
なかなか素敵そうなので、今度誰か一緒にやってみませんか?
レジストラですら納得できないのに、ユーザが納得できるわけはないので、まずは、中止になって一安心ですね。
米内主催蔵皇様仕切の宴会。要は米内(と私)を介して、ネットワークインフラな会社の人同士を、顔を合わせて紹介して、ネゴシエーションさせようという趣旨なのだが…はい、恐いですねぇ。
WIDE系のえらい人の名前が飛び出したり、まさに政治層の見える宴会でした。
ジュノで「レベル上げに飽きた人、たまにはNMを連戦しにいってみませんか」という主旨のシャウトがあったので、思いきってtellしてみる。叫んだ人が高レベルだったので難しいかと思ったら、白不足のためあっさり受理された模様。
フルアライアンスで出発して、まずはボヤーダ樹のAncient Goobbueに挑戦。大ボヤーダ苔*1をドロップしました。
さらに周辺を捜してみるが他のNMは無し、流砂洞に移動して散々捜すがやはり無し。怨念堂に行く事に。
まずはじめに、移動とランタン確保で長時間待つ。それから、ウガレピ寺院をランタンの炎を確保しつつ移動でさらに時間経過。寺院はインビジスニークかけっぱなしなので、ランタンを使って進む奥までついた時にはへとへとになっていました。主催したリーダーが慣れていて、的確に指示してくれなかったらどうなっていた事でしょう。
そうしてようやく怨念堂。奥にNMが複数定期的にわく広場があり、しかも一端抜けてしまえばエリア切り替えできるという良い場所です。そこでしばらく忍者NMと盗賊NMx2を狩って、盗賊の籠手*2をドロップ。しかし、主催者権限でこれは行き先決定。
それからまもなくして、リーダーが抜けてジュノに帰還。今まで各所でぼろぼろ抜けていたので、気がついたら7(2+5)人にまで減っていました。しかし、実はここからが本番でした。
7人でひたすら狩る、狩る…すると、不動*3ドロップ(!)。しかしこれはロット勝負で赤さんの元へ。またしばらくすると籠手ドロップ。しかしこれもまた赤さんへ。流石に2連続は気がひけたのか、換金して相当分を分配してくれました。ここのNMは一体1000ちょっとギルを落すので、この時点で割と裕福に。粘って狩っているとまた不動ドロップ。そして、それをなんと私が獲得!
しばらく狩りましたけど、それ以上は高額アイテムは出ずに終了*4。
で、気がついたら9時間*5たっていたのですがどうしましょう。まあ、後一月は不自由しそうにない位収入が入ったので、良い粘り勝ちということで。これでやっとイレースが買え、エラントシリーズまで視野に入れられます。
登録管理する事自体の意義はありますが…。TODAYがいかに偉大だったかがよくわかります。
積極的な分散としてはTenbin又はDNS Balanceで運用して、消極的な分散としてはミラー充実と負荷分散グラフの公開のようです。
DNS Balance は一定期間毎にサーバ毎の負荷リストを作成して、それを基にしているようです。瞬間的なトラフィック増大には弱そうですね。
Tenbin も基本的にDNSレベルの分散のようですが、Radixと組みあわせて動的に経路レベルでの分散も行っているようです。 こちらはBGP4(+)レベルでAS pathの長さを基に評価できるので、DNS Balanceよりも大分適合度が高そうです。ただし、AS#が必要なため個人レベルでは難しいかと。IPSecなりでメッシュを組んでprivate AS#で制御させればある程度はできそうですけど、結局ゲートウェイとなるシステムに負荷は集中するしあまり意味はなさそう*1。
近所の本屋を捜したら、平台でなく普通の場所ですが数冊まとまって置いてありました。流石D大直近、普段からして特定の小説はあっという間に売り切れて平台から消えるのがザラだし。あなどれません。
日本でも発表されましたね。
そういえば、電源を入れていないマシンにまだ Windows 98が入っていたような…。サーバよりパワーのあるマシンだし、たまには火を入れないともったいない。
何に使えるかはともかく、WSF (Windows Script File)がなかなか面白そうだ。XML で複数の言語混在でジョブ制御が出来るというキワモノさが良い。
きちんとやれば、Ant的な事なら大抵できるのかな?
夕方仕事が増えたので、こなしていたら遅い帰宅。疲れたので、そのまま何もせずに寝る。
それは、本格的な意味でCDNと言うのではないでしょうか。いや、私も技術的には多々興味はあって、甲子園中継の裏とかをUNIX MAGAZINEで楽しみにしていますけど。
やはり、規模的にまだ枯れた技術で十分という事なのでしょうね。普通はそこからさらに力技を加えてスケールしますけど、それはネットワークの母体規模であっさりやっているようですし。専用機を含めたり負荷情報を考えたり、レイテンシを考慮しての分散は、それでもどうしようもない規模になってからかと。で、そこからさらにどうしようもなくなると今度は(G)MPLSとか言いだすんでしょうね。
そういえば、multicast ってすっかり聞かなくなりましたね。大学時代はまだ配信だなんだと聞こえてましたけど、普通のストリーミングとIPv4 NATの壁に押されてしまったのかな。IP的には割と素直な解なのに、もったいない。
MASTさんの日記より、聴いてみる。
…何かどこかで聴いた組合せでどこかで聴いたパターンでどこかで聴いた方向のネタをしているような気がします。そういうものだったんですか。
理由を読みましたけど…エンコード云々とかはそれこそレジストラが考えるべき問題の気がします。どうせレジストリはエンコード後を管理なんだし。
すくなくとも、一方的通告全面抹消は不味いやりかた。せめてレジストラに変換を通告、一定期間経過後未変換のアドレスを消去。位はしてもらいたいものです。
大体、レジストリは金もらってない。今までロハだったとはいっても、ユーザはレジストラに金払ってるんですよ。それはレジストリとレジストラの問題であって、ユーザの問題ではないはず。一斉抹消が利用者のためでない事がわかりすぎますね。
それとも、そんなに不具合が発生しかねない位実装や管理がアレなんでしょうか…規格途中でもう動いてたし。量を考えるとこちらの可能性もありそうに思えます。
これならばN750を安心してリプレースできますよ。
スペックを読むとさらにラヴリー。現在の発展形で上のほぼ理想の匡体ですね。
はやく公式発表されないかな。
移動直前におがわさんに誘われて、新・浪漫亭へ。面子はれいれい、ysjjさん、黒山羊さん、おがわさん。
噂には聞いていましたけど、確かに微妙にメニューと実際の料理の違いが楽しい店ですね。デザートに黒ゴマアイスを頼んでみたら、本当に黒ゴマが挽いた粒で混じっているバニラアイスでしたし。
会社から行くのは楽なんですけど、帰りがちょっとだけ辛い事が判明。大江戸線の乗り換えで大変でした。しかし、遠いわけでもなし。また機会があれば誘ってください。
電気ポットの出が悪くなってしまい、湯が「蛇口から漏水してますか?」という程度のしたたりしか出なくなってしまった。コップ一杯のお湯を出すのに、お湯が冷める位の時間がかかる始末。
サイフォン導入によりお湯をそんなに使わなくても良くなり、しばらく放置していたのだが、やはり微妙に不便なので治すことに。
酢でも良かったのだが、一応市販のポット洗浄剤を投入して一晩置いてみる。しかし、効果無し。そのままずーっとポットをしゃこしゃこ押して洗浄剤いり液体を通してみたが、やはり無駄。
そこで、目のつく所にあった最終兵器を投入。
ポットのお湯の出口のパイプを露出させ、年末掃除用に購入したエアブロアー(缶)のパイプを密着させる。そして、噴射噴射噴射。
気化冷却で周囲が冷えて凍りつきかけたので、お湯を通して復活させてからまた噴射噴射。
念入りにお湯を通して洗浄して、清掃完了。なんとか、普通程度のお湯が出るようになりました。これで、やっと珈琲以外の温い飲み物が飲めます。
p2 WikiにDebian GNU/Linuxの事例があったので、そのままインストールしてみる。今の sid だとモジュールの設定が /etc/apache/modules.conf に移動していたので反映。
漢字コードを Shift-JIS に統一できたり、新着まとめ読みが便利。
何をしたかったというと、Palmに入れるために TXT モードで保存→メモリスティック*1にコピーを簡単にするのが目的。
今までは navi2ch(ssh経由) で未読管理、Palm に入れる時だけブラウザ経由としていたので管理が大変でした。当然そういう用途なので、localnet only.
…そこまでしても、読む所は数限りなく少ないんですけどね。
前回は挫折したが、バイナリも出た事だし再度2.6.0化しようと思い、挑戦開始。
…Promiseのideカードからbootしていたので、結局つくりなおさないと無理な事が判明。
オープニングを見て爆笑。その曲は時空転抄ナスカを思い出すので止めてください。
欲しいが、実売7, 80kか。Cybertool同様、携帯しておいていざという時に役にたちそうなツールですね。しかし、将来的に使うなら、IPv6でとかVLANタグとかまであると嬉しいかも。linklocalの広報状況とかが見れるとラヴ.
また、久しぶりのパーティ。ナモシ赤白白*1で慟哭の谷。
はじめは割と普通にヴェロキラプトルをメイン、どうしようも無い時だけ鳥としてましたけど、途中から白白ナでフラッシュをまわすようにしたらこれが効果的で、TPさえ貯まっていれば鳥もコンスタントに狩れるようになりました。
もっとも、普通のパーティでは難しいでしょう。今回はナイト固定ではなく、ガルカなモンクも積極的にターゲットを取って*2チャクラまでして耐えてくれたり。シーフのダンスにあわせて後衛全員ウォータII詠唱したり。いつの間にか、色々試してみつつ狩るパーティになってましたし。印ホーリーも多用。普通は、白AFがあるとはいえフラッシュ多用は危険すぎますな。
一回釣り失敗で崩壊しそうになりましたが、女神の祝福こみでなんとかエリア逃げして、死人無し。
アドリブのきくパーティで、なかなか楽しめるパーティでした。上がる予定ではなかったが、長い時間やってしまいLV61になってケアルV修得。
預かり所のオヤジがすっかり周囲に染まったキャラクタになって再登場。今度は全部知りつつ知らないふりして導く側になるのかな。
ウィザーズ・ブレインは、前巻のネタバレさえなければねぇ…。
七姫物語は五姫六姫登場。そこだけ別の世界を築いていますね。
答えられそうな質問があったので、英語掲示板でアカウントをとってみました。
隔→DLY(Delay)のような基本的な単語に悩みつつ、WHM AF3など返答の少ない所だけ回答中。
人気スレッドを無視しているのは、筋を捕む能力がまだ弱いので、あまり長文は読む気になれないのと、議論になっているならそれはそれで良い事なので経過だけ見守りたいという理由によります。変な(反論がきそうな)JP慣習を押し付けたくもないし。
なかなか良い値段ですね。この際、RT105eにぶらさがっている家のメインのハブをこいつに換えてしまっていいかも。
しかし、それをするとNetCoderが無駄になる…予備用といってしまえばそうなんですけど、やはりちょっと勿体無い。
オンラインで様々なロゴを、リアルタイム作成できるサイト。[japan.internet.com]
一応日本からも利用可能っぽいが、$149 というのは少々高いかも。
手元で書き散らす用のWikiが欲しくなったので、手元のサーバに建てようとする。
前回のデータを流用するならPukiwikiなのだが、今回は部署が違うのでそれは止め。新規開拓ということで、周囲にユーザがいるHikiにしてみる。
しかし、インストールではまる。開発版を持ってきたら、misc/ 以下に肝心のプラグインがあったなんて。そんなのわかりませんよ、カテジナさん!
その他は、ひたすらDebianでパッケージを入れたり、envじゃなくて直接ruby1.6を指定したり程度で済む。
まずは、ぽつぽつと情報を貯めてみるとしよう。
ZDNet Japanからなんやかんやで改名したらしい。
白いデザインなのはいいんだけど、広告を消したら空白があきすぎて辛目なデザインになってしまいました。
一部のリンクはポイントしないと色が普通の文字と同じでわかりにくいし、微妙なコンセプトかも。
TR2からの差は標準のメモリとか、MS Office添付とか、オプションでDVD-RWがつけられるようになったりだけですね。
うはwwwこの程度ならおkwwwまあ、さして悔しくはない。
SDLを利用したDOSエミュレータ、DOSBox についての記事。
dosemu との最大の違いは、下位層に頼らずに「CPUにXMSやEMSにSoundBlasterまで含めて全部エミュレーション」という事らしい。
サイトを見るに、ゲーム用に特化しているみたいですね。うちに転がっているゲームをつっこんで試してみるのもいいかも。
luminさんの新作。レイヤ7でプロトコルの内容に応じて選択的にブロックできるブリッジ型ファイアウォール。
手元でmakeすると遅いし、特にチューニングもいらないので、後で試してみよう。
うまくいくようなら、手動で mm patch だけ当てて rebuild かな。
気になったので調査してみる。Common Debian Build System の事なのか。
今度は mremap(2) か。kernel 内部で漏れると、場所によっては最大 ring0(@x86) まで行けるので恐いですね。
昨年の「参考になった」記事第一位だそうだが、どう見ても参考になるというより「へ〜」第一位の気がしてならない。
12月27日(土) 参照。
そういえばかつて宴会で押しかけ厨他について熱く語られていた記憶も…CD(DVD)付き小説の内容も… _| ̄|○
20年で20冊に向けて、是非続編を書いてください。
最近はログインしても金作に走ってみたり、金作用にシーフを上げようとして財産を減らしてみたりばかり。つまり、儲かっていないわけですが…。
なんといっても採掘が儲からなくなったのが痛いです。1箇所で掘るとポキポキ折れるようになったので、1ダース掘ってやっと数個鉱石入手とか。下手すると一箇所で終わりとか。ただでさえ博打要素だったのが、完全博打になってしまいました。
バタリアで虎狩りをしてみたものの収穫0でジュノに戻った所で、お誘いのtell。ナ竜モ黒白白でクフタルに出発してコカトリス狩り。白は二人ともAFのタルタルなので、やけになごんだパーティでした。二人程レベルが上がって、ほんわかした良い雰囲気のまま解散。
名前に引かれて購入。洋物ネットゲームの歴史についての本です。
中身を読むにoffice氏(40)の事らしい。私より大分上の人だったのか。AD2003でのプレゼンが個人情報の不正な公表ではないかと問題となっている様子。
そういえば、/.Jも報告を受けたことがありましたね。
ミント編クリア。ラスボスの一形態目で大分てこずりましたが、このゲームの常として戦法を考えたら割と楽勝。いいバランスだ。
周囲の雑魚は適当に飛び蹴りして倒して、ボルト(黄+パワー)を連打で始末。復活直後ならボルトだけで始末。後は、MPが切れそうな時に雑魚を殴って貯めるくらいで、雑魚退治の合間を縫って本体を蹴っていたら終了。ボルトで一部の行動を除いてハメられるので、雑魚が回復アイテムに見えますな。ラストも、コツをつかめばやはり楽勝。
あ、ハイパーとサークル結局取れなかった…まあいいや。次はルウ編かな。
おがわさんに倣って、私も昨年の物欲を集計してみる。
まず、小説は217冊。去年が176冊なので、+41冊です。しかし、まだまだ物欲の人には及ばず。漫画は18冊、昨年は集計してませんが多分かなり増えてます。ゲームは16本、しかしそのほとんど(10個)がDreamcast用の積みゲーばかり。PC用だけに限れば5個。その中ではやはりデモンベインが断突トップの出来栄えでした*1。
金額が大きい方は、一昨年はRD-X2にTV位だったのが、ガスコンロにエアコンの家電用品、FFXI用Windows用PC、あげくの果てには壊れたものの代替に液晶モニタにPCG-TR2/Pまで。かなり貯金の伸びがゆるやかになってしまいました。
今年こそは抑えるぞ…って本関連は無理だろうなぁ。
噂は聴いていましたけど、良い出来ですね。全くといって良い程絵の荒さやショボさが気にならない。
スクウェアの癖にキャラクタの演技が高速で見飽きなかったり*2、色々な所が丁寧に作られているのがわかります。ボス戦等もやや冗長なものの戦法さえわかれば倒せる、そうでなければ連敗という良いバランス。
ミント編を途中まで。なんと言っても飛び蹴り(と地団駄)最強です。
妹も帰ってきたので、久しぶりに一家揃って食事&初詣。
近くの海岸で初日の出も拝んできました。
TR2/Pを持っていって、両親に指輪物語DVDを見せてみたり。