[ SITE TOP ]

ROで大人数

何か、台湾方面からの日記中のスクリーンショットへのアクセスが多いんですよ。あまりにも多いので「そうだ!どうせ見られるなら見せてやるさ!」と、ゲイナーばりに切れてみました。

以下、ひたすらスクリーンショットと説明だけです。あと、余分なものもちょっと入ってます。

ポタコ集団

これは、β2の時のプロンテラのはず。北広場(通称ワープポータル広場)で、他人を各地に飛ばして商売していたのが、なんとなく集まって呼び込みまでしてしまった例です。

一人がポータル先として覚えられる数には限りがあるので、あそこの広場はよくこういう光景や棲み分けがありました。ちなみに、β1の時にはワープポータルの修得自体がスキルツリーの都合上難しかったし、どこでもポイントに選べたんですが、この頃は流石にダンジョンの中は駄目になっていたはず。

そしてROを辞めて半年後、FFXIでもテレポ屋をする私がいたのは秘密です。

クラックアナウンス

これもβ2かな? よく覚えていませんが。

黄色いアナウンスはGMからの全体アナウンスの証。しかし、見ての通りぐだぐだ。どうやら裏からアナウンスメッセージを強制挿入されたという噂だったような。

そういえば、これに関する公式なアナウンスとかって…ありましたっけ?

β2終了

上の黄色い10カウント(もう0ですが)が見えますでしょうか。ROβ2が終了せんとするまさにその直前です。場所はオークダンジョン(OD)前。この後に回線切断となり、以後は有料サービスとなりました。

やあ、僕BOT!

RO名物ボット。噂によれば全体の人数の半分以上はBOTという話もある位、各所でひたすら自動的な存在に成り下っている剣士/騎士を見かけたものです。

一時期、ボットプログラムを改造して本人が気づかない自爆をするようにした罠製品が出回ったことがありまして、これはそれに出逢った時もの。

しかし、これだけ自爆しても通報しても、一向にボットは減らなかったんですよね。何やってんだか。まあ、そこらへんも癌胞と呼ばれる一因ではあります。

フェイヨン前

これは何で集まったんだっけ。フェイヨン前という事から、多分フェイヨンダンジョン(FD/PD)がらみの突発イベントかも。

しかし、パーティを組んでいる様子が無いという事から、単に集っただけという可能性も捨てきれません。とにかく、よってたかって並ぶ習性のあるゲームでしたしね。

プロンテラ前

こちらはプロンテラ南かな。やはり何で集っていたかは思い出せません。

赤いのはオーバートラストによる着色。自分以外は赤く見えるんですが、別に効果時間がわかるわけでも無し、あまり意味がなかったような。

ああ、もちろんこの時に自分の状態がわかるアイコンなんてものはありません。全て自動/手動計測です。

ギルドマスター

β2終了直前にギルドをつくり、その後も色々と連れだって遊んだ人。

これは、2人でランダムにアイテムの出る青い箱を取りに突撃。その後プロンテラ南で青箱を開けさせてもらった時のものです。

頭眼鏡は青箱からしか出ないレアアイテム。何が困ったって、このアイテム捜しても情報が無いんですよ。値段を見ようとしたら当時大体1.xM〜3M品だったのかな。よくわかりませんが。見栄えだけの品なので値段あってないようなものですし。

貴重かつ思い出の品として、最後まで眼鏡と頭眼鏡あわせた四つ目をトレードマークとして装備し続けました。ミニグラスがあったら眼鏡とかえてレアだけで四つ目できたんですけどねぇ。流石に無理でした。

ちなみに、これが初青箱。以降、恐くて二度と青箱を開けることはありませんでした。

イベントで設置された雛壇での一葉。眼鏡が四つ目なのがわかるでしょうか。

グラストヘイム特攻ツアー

グラストヘイムに特攻しようという目的で急拠結成された集団。人数把握のためにジョブ別に列んでみています。

一応目的がありまして、左にいるピエロ帽を被ったノービスを守りぬけというもの。…死んでましたが。

しかし、つくづくHunter/Wizard全盛の時代ですねぇ。

現地調達しての点呼。何故か微妙に人数が変動しています。

裏門にまわって、突撃直前のブリーフィング中。

この後一斉に突撃。うろつく者に切り殺されたり、ソウルストライクの山で画面が埋まったりと十二分に楽しんできました。

プロンテラに戻って反省碁…というより統率など実際には無かったわけですが(笑)

この後、希望者だけで二次会、三次会と場所をかえて突撃を繰り返してきました。

プリーストだけの監獄祭

一方こちらはまた別の日。基本的にプリーストだけで監獄に突撃してしまおうというイベントです。鷹は…まあ気にしないでください。

戦法は一つ、陣形を組み、総力を上げてヒール!ヒール!ヒール!そしてターンアンデッド!

というわけで+形の陣形です。結構有効で、敵は近寄ることなく潰れて行きました。単なる数の暴力ともいいますが、結果論として楽しければ良し。

ちょっと方向をかえて、X陣形…実は一歩も動いていませんが。

人数が減ったのでV字に変更。先程と違い特に陣形に意味はありません(笑)

アサシンの哀しい日々

公式ページに「アサシンの哀しい日々は去った!」などというバージョンアップ予定情報まで載せられていたアサシン達。しかしこの時はまだその春は来ず…。

丁度メンテナンスの直後一時的にデスペナルティが無くなった事から、発生したイベントでした。面白そうだったので、私は補助役として参加。

まずは聖地巡礼という事で、アサシンギルド前での1コマ。科白がほろりと泣かせます。

当時のアサシンのトレンド(の半分)はカード3枚挿したトリプルクリティカルジュルのクリティカルアサシン。そのためには運を上げるグロリアが欠かせません。

かくして当然ながら、私はヒールの合間に延々グロリアを唱える事になったのでした。

ちなみに、グロリアで出てくる光は一応本を持った聖歌隊の姿をしています。言われないとわかりませんが。青い若葉マークだとばかり思ってましたよー。

実際の突撃はグラストヘイム最深部だったわけですが、これはまだ突撃前かな。

しかし、うさ耳に蝶マスクとか触手に眼鏡って今観るとかなり変態ですな。